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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 吉田安君。

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめておきます。 明日は午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 本会議 第23号

○小林かなえ君 ただいま議題と相なりました逃亡犯罪人引渡法案について提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、日本国との平和条約第七条(a)に基き、アメリカ合衆国は、本年四月二十二日、わが国に対しまして、日米犯罪人引渡条約を同日より三箇月後の七月二十二日から有効とする旨の通告をして参りました。犯罪人の引渡しとは、外国政府の請求により、その外国の法令にかかる罪を犯した犯罪人の現在する国の政府が…

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人及び関係各当局より、本案について意見を聴取することにいたします。 この際参考人並びに関係当局各位にごあいさつ申し上げます。本案は刑事手続の運用の実績にかんがみ、勾留に関する規定を整備し、検察官と司法警察職員との関係を明確にし、逮捕状濫用の防止をはかり、控訴審における事実の取調べの範囲を拡張するとともに、有罪の陳述に基く簡易な公判手続を創設して審理を…

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これにて田中参考人の意見の開陳は終りました。なお委員の質疑は、自治体警察及び国家地方警察の意見の開陳後に、この両当局に対して一括してお願いすることにいたします。 それでは次に斎藤国家地方警察本部長官にお願いいたします。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これにて国警長官の意見の開陳は終りました。 これより自治警、国警両当局に対する質疑を行います。なお質疑は御承知のようにたくさんの参考人がおりますので、時間の都合もありますから、要点を簡潔にお願いしたいと思います。 この際質疑の通告があります。これを許します。佐瀬昌三君。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 吉田安君。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 猪俣浩三君。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 古屋貞雄君。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 花村君に申し上げますが、午前中にまだ四人あります。斎藤国警長官はいつでも出て来られますから、田中警視総監に聞くだけ、簡単に願います。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 中島参考人がお急ぎのようでありますので、この際参考人中島健蔵君より意見を聴取することにいたします。中島健蔵君。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これにて小林参考人の意見の開陳は終りました。 それでは暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後一時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十九分開議

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 なおこの際申し上げておきますが、本日参考人として出席を予定されておりました阿部知二君から今朝電報で出席不可能となつた旨の通知がありましたので、さよう御了承を願います。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人より本案について意見を聴取することといたします。 この際参考人各位にごあいさつ申し上げます。 本案は、刑事手続の運用の実績にかんがみ、勾留に関する規定を整備し、検察官と司法警察…

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に早稲田大学教授江家義男君にお願いいたします。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に島田武夫君にお願いいたします。島田武夫君は弁護士として今回の刑事訴訟法改正案について一般的な御意見を述べていただきたいと思いますが、特に第一、起訴前の勾留期間延長の件、第二、権利保釈の件、第三、簡易公判手続の件、第四、検察官の一般的指示の件、第五、逮捕状請求に関する検察官の同意の件等を含めて意見をお述べ願いたいと思います。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に横浜市警察公安委員長近藤桂司君にお願いいたします。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に戒能通孝君にお願いいたします。学者として、また評論家として人権の立場から今回の刑訴法改正をどうお考えになるか、御意見を伺いたいと思います。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 次に、守屋典郎君にお願いいたします。評論家の立場から御意見を述べていただきます。

自由党1953/07/16

第16回 衆議院 法務委員会 第15号

○小林委員長 これにて参考人の御意見の開陳は全部終りました。参考人各位には御多用中を長い時間にわたりまして、熱心に御意見を述べていただきましたことはまことにありがとうございます。ここに衷心より感謝の意を表します。どうも御苦労さまでございました。明日は午前十時三十分より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。