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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決されました。 従いまして逃亡犯罪人引渡法案は自由党提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 ―――――――――――――

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 次に刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。鍛冶良作君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 花村君、もつと続けますか。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 寺島君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 予算委員会の方で大臣を呼んでおりますから簡潔に願います。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 ちよつと御相談しますが、今しきりに予算委員会から大臣の出席を求めております。その間検事総長の方にお願いします。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時三十分から開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑に入る前に本案の内容について説明を聴取することにいたします。斎藤政府委員。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 これにて説明は終りました。 ―――――――――――――

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 次に刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします、本案の内容について説明を聴取いたします。岡原政府委員。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時より再開し、両案に対する政府の説明を続行し、さらに両案に対する質疑を行うことといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十四分開議小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りいたします。刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきましては、広く各界の意見を聴取するため参考人を招…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 なお参考人の人選、その招致の日時につきましては、本日午前中に一応理事会でお諮りをいたしたのでありますか、委員長に御一任願うこととし、委員各位の御意見、御希望は各派の理事と通じて御申出を願うことにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 御異議なしと認めさようとりはからうことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 それでは午前中に引続き政府より本案の内容説明を聴取することにいたします。岡原政府委員。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 これにて説明は終りました。なお本案に対する質疑は次会よりこれを行うことといたしますから、さよう御承知を願います。 ―――――――――――――

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 この際姫路少年刑務所における騒擾事件について、発言の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 次に刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。林信雄君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 ちよつと関連して伺いますが、今の一年というふうにきめられたのは何か根拠があるのですか。あてずつぽと言つては悪いが、二回目は大体この辺でというのですか。私思うのは、たとえば選挙法違反で禁錮か何かで執行猶予になる。それから殺人というのはずいぶん情状酌量すべき事件が多い。今ですら執行猶予がつく。選挙違反の今の執行猶予の前科があつて、今度は殺人で一家名を汚し、兄弟に迷惑を及ぼすような不良少年を思い余つて親が殺すというような場合も執…

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 法務委員会 第12号

○小林委員長 そうすると結局法律的な標準があるのではなくして、二回目は一年以下くらいがよかろう、こういう意味でおきめになつたのですね。