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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 吉田安君。

自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 それでは午前中の質疑はこの程度にとどめまして、午後一時半から開きます。 それではこれにて休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時七分開議

自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 午前中に引続き会議を聞きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続行いたします。吉田安君。

自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 田嶋好文君。

自由党1953/07/15

第16回 衆議院 法務委員会 第14号

○小林委員長 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時より開会し、刑事訴訟法の一部を改正する法律案について参考人より意見を聴取することにいたします。 なお刑事訴訟法の一部を改正する法律案に関する参考人につきましては、各委員の御意見を取入れて人選を進めて参つたのでありますが、あと若干名交渉中の者を除きまして大体決定を見ましたので、御報告申し上げておきます。すなわち、裁判所、自治体警察側からは、東京地方裁判所刑事第…

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 これより会議を開きます。 逃亡犯罪人引渡法案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告があります。これを許します。猪俣浩三君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 この際お諮りいたします。本件につきまして国会法第五十二條の規定により秘密会を開会いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは議員、政府関係者、事務関係者以外は御退席を願います。 ――――◇――――― 〔午前十一時四十一分秘密会に入る〕 〔午前十一時五十九分秘密会を終る〕 ――――◇―――――

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 この際お諮りいたします。衆議院規則第六十三條により、秘密会議の記録中特に秘密を要するものと委員会で決議した部分についてはこれを公表しないことになつておりますが、その取扱いについては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認めます。さようにとりはからいます。 他に本案について御質疑はありませんか。――御質疑がなければ次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより本案に対する質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。鍛冶良作君。 〔「大臣がいないじやないか」「休憩休憩」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 それでは午前中はこの程度にとどめて、午後一時から再開いたします。しばらく休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。この際お諮りいたします。刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会より連合審査会を開きたいとの申出があります。申出の通り連合審査会を開会いたすことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお連合審査会開会の日時につきましては委員長に御一任願いたいと存じますから、さよう御了承願います。 ―――――――――――――

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 逃亡犯罪人引渡法案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告があります。これを許します。佐瀬昌三君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか――他に御質疑がなければ、本案に対する質疑はこれにて終局することといたします。 この際本案に対する修正案が提出されておりますので、提案の趣旨説明を聴取することといたします。佐瀬昌三君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 本修正案に関し、何か御発言があればこの際許します。――ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 それでは速記を始めて……。 次に原案及び修正案をそれぞれ討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行うに御異議はありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 これよりただちに採決を行います。逃亡犯罪人引渡法案のうち、まず自由党提出の修正案を表決に付します。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 法務委員会 第13号

○小林委員長 起立総員。よつて本修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案を表決に付します。修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕