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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りいたします。本案審議中最高裁判所長官またはその指定する代理者より出席説明したいとの要求がある場合には、国会法第七十二条第二項によりこれを承認したいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 これより本案の質疑を続行いたします。大橋武夫君。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 ちよつと私からも政府に要望したいのですが、今の一般的な指示、一般的な準則を定めるというような抽象論で議論を戦わしておると、大橋君の言われるように大臣の言明されたことが法律解釈に影響はありましようけれども、永久に残つて行く法律としてはそういう政治的の考えというものは入りませんが、政府のこの点に関する説明が非常に不十分であり、不明確と私は思います。一般的な準則を定めるというのは一体どういうことであるのか、たとえば賭博とか窃盗と…

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時半より再度することとし、これにて休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昨日細迫兼光君より発言のありました松本三盆君に関する件について、この際法務大臣より説明を聴取いたします。犬養法務大臣。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 他に御発言がなければ、本件についてはこの程度にして次に進みます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。こり際お諮りいたします。本案につきまして、警視総監田中榮一君に参考人として発言を願うことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 これより本案の質疑を続行いたします。猪俣浩三君。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 猪俣君、ちよつと質問の通告がたくさんありますから、できるだけ簡単に。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 佐竹晴記君。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 大臣の方を先に願いましよう。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 佐竹君、続けてやりますか。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 警視総監も見えておられますが、警視総監はたびたび来られませんから、なるべく簡潔に願います。

自由党1953/07/18

第16回 衆議院 法務委員会 第17号

○小林委員長 次会は明後二十日月曜日、午後一時三十分より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。前会に引続き質疑を行います。質疑の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 この際先日留保されました姫路少年刑務所における事件に関し古屋委員の質疑に対する答弁を聴取することといたします。犬養法務大臣。

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 本件について他に御発言はありませんか。――御発言がなければ、引続きさきに逮捕されました日共幹部の松本三益氏に関し、緊急に発言したいとの申出がありますので、これを許します。細迫兼光君。

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 本件についてはこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 刑法等の一部を改正する法律案について質疑を続けます。猪俣浩三君。

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 本件の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半から再開いたします。 しばらく休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ――――――――――――― 午後二時三分開議 ――――◇―――――

自由党1953/07/17

第16回 衆議院 法務委員会 第16号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 刑法等の一部を改正する法律案を議題といたし、引続き質疑を行います。質疑の通告がありますから、順次これを許します。古屋貞雄君