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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 岡田君に申し上げますが、その事実が一体どつちがほんとうかは、田嶋君の言うように、今あなたの方で調べられたこととこちらの主張することが違うのですから、これは調べてもらつて確かなことを回答してもらうことにしたいと思います。ですから、きようはその問題はそれに譲つておいて、ほかの質問を進めてください。ほかの人はたいがい一時間ぐらいですが、あなたにはきよう二時間半時間を与えているのですから……。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 これはけさあなたが御出席にならぬ間に実は相当問題になりまして、私からも質問をし、相当つつ込んだ質問があつた。そして政府は誠意を持つてこれから対処するということになつておりますから、そういう点については、あとでまたいろいろ皆さんとも協議しまして善処して参りたいと思つております。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 委員長から岡原政府委員に一言申し上げますが、どうかひとつ率直に誠意を持つて答弁してください。あなたは誠意を持つて答弁しておられのだろうが、よく岡田君の納得の行くように御答弁願います。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 ありがとう。(笑声) 〔「むしろ感謝したいのはこつちだよ」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 では、次会は明二十四日午前九時三十分から開会いたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後六時十三分散会

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を続行いたします。井伊誠一君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 岡田春夫君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 田嶋好夫君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会 第20号

○小林委員長 明日は午前十時三十分より開会し、本案の質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 これより法務委員会地方行政委員会連合審査会を開会いたします。 不肖私が議案の付託を受けている法務委員会の委員長であります関係から、先例によりまして本連合審査会の委員長の職務を行います。 それではただいまより刑事訴訟法の一部を改正する法律案について審査を行います。まず政府より提案理由の説明を聴取いたします。犬養法務大臣。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 これにて提案理由の説明は終りました。質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。横路節雄君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 藤田義光君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 門司亮君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 橋本清吉君。関連した点のみにお願いいたします。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 ちよつと橋本君に申し上げますが、ただいまの質問に関連してということですから、臨時に発言を許したのですが、そういうふうに根本的の質問から始めるなら、もう少しあとにしていただかないと、ほかに申出がたくさんありますから……。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 床次徳二君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 滝井義高君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 本会議が始まつているので議長から早く入るようにということです。済みませんが、できるだけ簡単に。加藤精三君。

自由党1953/07/22

第16回 衆議院 法務委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。――御質疑がなければこれをもつて当連合審査会の議事は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会