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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/25

第16回 衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 他に御発言がなければお諮りいたします。ただいま提案されました通り、附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 起立多数。よつて、ただいまの御提案の通り附帯決議を付するに決しました。 なお、お諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さように決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由党1953/07/24

第16回 衆議院 法務委員会 第22号

○小林委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。鍛冶良作君。

自由党1953/07/24

第16回 衆議院 法務委員会 第22号

○小林委員長 次会は明日午前十時三十分から開くこととし、本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後五時十二分散会

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事猪俣浩三君より理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 御異議なしと認め、許可するに決します。 猪俣君の理事辞任に伴う補欠選任につきましては、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 御異議なしと認めます。理事に古屋貞雄君を御指名いたします。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。岡田春夫君。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 ちよつと私関連して質問いたしたいと思います。今の弁護人の接見のことについて伺いたいのですが、刑事訴訟法の第三十九条の第三項に「捜査のため必要があるときは、公訴の提起前に限り、第一項の接見又は授受に関し、その日時、場所及び時間を指定することができる。但し、その指定は、被疑者が防禦の準備をする権利を不当に制限するようなものであつてはならない。」これが非常に今検事局で悪用されておるのであります。日時及び場所をきめることができると…

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 ただいま伺いますと、面会は最小限度初めとしまいと二回だけを大体原則としている、こういうふうに東京検事局ではさまつていると伺つてよろしようございますか。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 それではちよつと速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 速記を始めて。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 この際ちよつと申し上げます。昨二十二日開会いたしました連合審査会の結果に基きまして、地方行政委員会より本案に関する意見の申出があります。その内容はお手元に配付してある通りでございますが、この取扱いにつきましては後刻御協議を願いたいと思います。 質疑を続行いたします。岡田春夫君。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 開示の公判でずいぶす妨害されたレコードがあるそうです。一ぺん聞くといい。そうするとすぐわかるということですが、聞きましようか。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 質問を続けてください。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 判事が理由の開示をしたときに、その判事の開示をした理由を質問するということは、意見の陳述の中に入るかどうかという意味ですか。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 つまり開示手続というのは、政府の意見では勾留の原因を開示すればいいので、意見を聞くということは元来不必要なことを現行法がつけておる……。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 とつてもこれは憲法違反ではない。だから結局議論の問題になる。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 いや不利益の場合もあるというのですよ。

自由党1953/07/23

第16回 衆議院 法務委員会 第21号

○小林委員長 前から申し上げているように、大体きようで質疑を打切るつもりですから、あなたが権利を放棄されるならばしかたがありません。