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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 次に、刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。――他に御質疑がなければ、本案に対する質疑はこれをもつて終結いたします。 この際本案に対する修正案が提出されておりますので、趣旨説明を求めます。佐瀬昌三君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。本修正案について御質疑はありませんか。――他に御質疑がなければ修正案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 お諮りいたします。この際原案並びに修正案はこれを討論に付すべきでございますが、討論はこれを省略し、ただちに採決いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 御異議なしと認めます。討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。まず本案に対する修正案につき採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 起立総員。よつて本修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決されました。従いまして刑法等の一部を改正する法律案は修正議決されました。 この際本案に対する附帯決議案が提出されておりますので、その趣旨説明を聴取いたします。猪俣浩三君。

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 本附帯決議案について御発言はありませんか。――別に御発言がなければお諮りいたします。ただいま提案の通り附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 起立総員、よつてただいま提案の通り附帯決議を付するに決しました。 お諮りいたします。ただいま議決されました二法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 御異議なしと認めさようとりはからいます。 〔委員長退席、佐瀬委員長代理着席〕 ―――――――――――――

自由党1953/07/30

第16回 衆議院 法務委員会 第26号

○小林委員長 木村武雄君。

自由党1953/07/29

第16回 衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 これより会議を開きます。 人権擁護に関する件及び法務行政に関する件について調査を行います。 お諮りいたします。本件につきまして参考人として警規総盛田中榮一君より説明あるいは意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/29

第16回 衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 発言の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1953/07/29

第16回 衆議院 法務委員会 第25号

○小林委員長 鳩山主計宮が説明員として来ております。

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に理事、小委員及び小委員長の選任についてお諮りいたします。すなわち理事であり接収不動産に関する小委員長でありました田嶋好文君が、去る二十五日一旦委員を辞仕されましたので、理事、当該小委員及び小委員長が欠員となつておるのであります。理事、小委員及び小委員長の補欠選任につきましては、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 御異議なしと認めます。理事、接収不動産に関する小委員及び当該小委員長の補欠として従前通り田嶋好文君を御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 それでは刑法等の一部を改正する法律案を議題とし質疑を続行いたします。猪俣浩三君。

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 法制局長官はちよつとさしつかえがあるので第二部長の野木政府委員が出ております。それから犬養法務大臣はきよう病気で出られぬということでありますから御了承願います。

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 井伊誠一君。

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 この際接収不動産に関する小委員の補欠選任についてお諮りいたします。当該小委員でありました三木武夫君は、去る七月十六日本委員を辞任されましたので、小委員が一名欠員になつております。小委員の補欠選任につきましては、委員長において御指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/28

第16回 衆議院 法務委員会 第24号

○小林委員長 御異議なしと認め、高橋禎一君を御指名いたします。 本案に対する質疑は、ただいまはこの程度にとどめまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩

自由党1953/07/25

第16回 衆議院 法務委員会 第23号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。鈴木幹雄君。