小林錡
会議録に記録された「小林錡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,388 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
- 法務委員会公聴会10 件・10%
- 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%
※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 御質疑はございませんか。――林信雄君。
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 基準というものはあるのですが、人が死んだ場合に大体幾らというような。
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 これにて本日の請願日程全部について一応審査を終了いたしました。これより本審査会の態度を決定いたします。本日の請願日程中第一ないし第三、第五ないし第九、第二四ないし第二四はいずれもこれを採択いたし、議院において採決の上これを内閣に送付するを適当と認めたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次に日程第一〇及び第一一については採択と決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお本日審査いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 それではさようとりはからいます。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 証人出頭要求の件についてお諮りいたします。すなわち人権擁護に関する件のうち、鹿地亘君関係事件について調査のため、鹿地亘君こと瀬口貢君、板垣幸三君及び三橋正雄君、以上三名に証人として出頭を求めるため、衆議院規則第五十三条による手続を進めたいと存じますが、御異議はありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 次に参考人招致の件についてお諮りいたしますつ同じく鹿地亘君関係事件に関連して、新潟地方裁判所の堀切順君に参考人として出席を依頼いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第28号
○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお証人出頭の日時は来る四日火曜日午前十時三十分、参考人招致の日時は三日月曜日午前十時三十分の予定でありますから、さよう御承知願います。 暫時休憩いたします。 午後四時四分休憩 ――――◇――――― 〔休憩の後は開会に至らなかつた〕
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程につきまして最高裁判所側より、出席説明したいとの要求がありました場合には、国会法第七十二条第二項の規定により、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 人権擁護に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。猪俣浩三君。
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 細迫君。
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 なるべく重複しないようにお願いします。
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 小川説明員に私からちよつとお伺いしたいのですが、板垣少年は、その知能程度、教養程度あるいは精神状態、あるいは本人の性質というようなことを、あなたが当られてお気づきの点を伺いたいと思います。
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 あなたの感じでけつこうです。
第16回 衆議院 法務委員会 第27号
○小林委員長 この際暫時休憩いたします。 午後四時二十七分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第16回 衆議院 法務委員会 第26号
○小林委員長 これより会議を開きます。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。――御質疑がございませんければ、これにて、本案に対する質疑は終結いたします。 お諮りいたします。本案に対する討論はこれを省略し、ただちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第26号
○小林委員長 御異議なしと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決いたします。判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 法務委員会 第26号
○小林委員長 起立総員。よつて本案は、原案の通り可決されました。 ―――――――――――――