P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 速記を始めて。

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 猪俣浩三君

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 速記を始めて。猪俣浩三君。

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 ちよつと速記を待つて。 〔速記中止〕

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 では始めて。

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 それでは、できるだけ目的が達せられるように、いずれあとで御相談をいたします。 ほかに質疑はありませんか。猪俣浩三君。

自由党1953/08/03

第16回 衆議院 法務委員会 第29号

○小林委員長 この際委員諸君にちよつと御報告申し上げます。本日参考人として招致しておりました堀切順君は、本日及び明日はさしつかえがあるために出られない旨の電報が参りましたので、お知らせいたしておきます。 なお堀切参考人をあらためて招致するかどうか、またその日時等につきましてはいずれ理事諸君と御相談をいたしまして決定いたしたいと思つております。 本日はこの程度にとどめまして、明日は人権擁護に関する件中の鹿地亘君関係事件につきまして、証人喚…

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程につきまして最高裁判所側より出席説明したいとの要求がありますので、国会法第七十二条第二項の規定によりこれを承認いたしたいと思いますが、御異議はありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 これより請願の審査を行います。請願の審査は、紹介議員の御出席になつておるものにつきましてはその紹介説明を聴取し、関係当局の意見を求めることとし、紹介議員の御出席になつていないものにつきましては、その内容は文書表によつてすでに御承知のことと存じますので、文書表の朗読はこれを省略し、ただちに関係当局の意見を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 日程第一ないし日程第五はいずれも戦犯服役者に対する請願であります。一括して当局より意見を求めます。三浦政府委員。

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 日程第六及び第七は、いずれも戸籍並びに除かれた戸籍の副本再製費国庫補助に関する請願であります。当局の意見を求めます。三浦政務次官。

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 御質疑はありませんか。――なければ次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 次に日程第八及び第九はいずれも駐留軍軍人軍属の不法行為に基く被害者に国家賠償金支払の請願であります。当局の御意見を求めます。――これは留保いたしまして次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 次に日程第一〇及び一一は、いずれも駐留軍による接収団地建物解除に伴う元借地借家人に権利復帰に関する請願であります。当局の意見を求めます。三浦政務次官。

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 次に日程第一二でありますが、これは旭川地方裁判所名寄支部庁舎新築に関する請願であります。当局の意見を求めます、石田説明員。

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 御質疑はありませんか。――なければ次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1953/08/01

第16回 衆議院 法務委員会 第28号

○小林委員長 次に日程第一主ないし一七はいずれも裁判所または検察庁等の昇格の請願であります。当局の意見を求めます。三浦政務次官。