小林錡
会議録に記録された「小林錡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,388 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
- 法務委員会公聴会10 件・10%
- 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%
※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 できるだけ要点に触れて簡単に……。あなたの病気にも悪いから。 〔「質問に答えるだけでいい」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 猪俣浩三君。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 古屋貞雄君。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 ちよつと伺います。沖繩へ連れて行かれたというのですが、どうするつもりで連れて行つたのでしよう。また今になつてあなたは考えてみて、何か思い当ることはありませんか。他人ではわかりませんが、あなたが推測されるのは、沖繩行きというのはどういうためでしよう。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 そうすると、生命をなくしてしまうとかいうようなことではなくて、しばらく向うへ置いておいて処置を考えるという意味ですか。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 間もなく連れ帰つたのはどういうわけですか。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 もうおおい隠すことができぬというわけで連れて帰つた……。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 木下郁君。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 もう大分時間がたちましたから簡単に願います。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 大橋君、関連して御質問があれば質問してください。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 岡田君、簡単に願います。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 まだ板垣君がありますからどうでしよう、これで二人とも帰つてもらつてよろしゆうございますね。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 それじや今すぐ三橋君に聞いてもらいましよう。なるべく簡単に要点だけ。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 岡田春夫君。できるだけ簡単に要点をお願いします。
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 これにて鹿地証人及び三橋証人に対する尋問は終了いたしました。証人には長時間にわたつて御苦労さまでした。 この際お諮りいたします。本日証人として出席願いました板垣証人につきましては、本日は時間の関係上その証言を求めることができませんでしたので、明日あらためて証人として本委員会に出頭を願うようとりはからいたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第30号
○小林委員長 御異議がなければあすの委員会に板垣幸三君を証人として出頭を求めることに決定いたします。 明日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第16回 衆議院 法務委員会 第29号
○小林委員長 これより会議を開きます。駐留軍及び国連軍の裁判管轄権に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。田嶋好文君。
第16回 衆議院 法務委員会 第29号
○小林委員長 この問題について他に御発言はありませんか。
第16回 衆議院 法務委員会 第29号
○小林委員長 他に御発言がなければ、本案についての調査はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 法務委員会 第29号
○小林委員長 次に人権擁護に関する件について、古屋君より発言の申出がありますので、これを許します。古屋貞雄君。