P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
902 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
2000/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

902 件中 20 件を表示
自由民主党2000/02/24

第147回 衆議院 商工委員会 第2号

○小林(興)委員長代理 中山義活君。

自由民主党1999/12/08

第146回 衆議院 商工委員会 第9号

○小林(興)委員長代理 大口善徳君。

自由民主党1999/12/08

第146回 衆議院 商工委員会 第9号

○小林(興)委員長代理 青山丘君。

自由民主党1999/12/03

第146回 衆議院 商工委員会 第7号

○小林(興)委員長代理 渋谷修君。

自由民主党1999/12/03

第146回 衆議院 商工委員会 第7号

○小林(興)委員長代理 大口善徳君。

自由民主党1999/11/16

第146回 衆議院 商工委員会 第5号

○小林(興)委員 おはようございます。 きょうは、国会改革の流れの中にありまして、商工委員会として初めてこうした形で質問をさせていただくことになりました。お許しいただきたいと思います。 それでは、いよいよきょうは長らく御議論いただきました中小企業基本法の改正案につきましての最終質問になろうかと思いますが、よろしくお願い申し上げます。 最初に、きょうは両大臣お見えでございますが、経済企画庁長官の堺屋太一長官に御質問をさせていただきたいと思…

自由民主党1999/11/16

第146回 衆議院 商工委員会 第5号

○小林(興)委員 ありがとうございました。 それでは、時間が限られております、通産大臣から、これまでこの委員会におきまして、中小企業基本法の改正についていろいろと御議論をいただいてまいりましたことを踏まえまして、所感をお述べいただき、また、これによって日本の中小企業があすに向かって非常に大きく発展をするという御決意をいただきたいと思います。

自由民主党1999/11/16

第146回 衆議院 商工委員会 第5号

○小林(興)委員 ありがとうございました。何か、こちらが答弁席みたいでございますね。 大臣、今度の中小企業基本法につきまして、将来に向けての非常に重要な法案であるということは委員がひとしく認識しているかと思うところでございますが、ただ、いろいろと御議論ありましたとおり、現在の中小企業の置かれた現状を見ますと、やはり取り残される中小企業者が出るのではないか。そして特に、今大変な不況の中で、金融面で非常な圧迫を受けている、貸し渋りを受けてい…

自由民主党1999/11/16

第146回 衆議院 商工委員会 第5号

○小林(興)委員 ありがとうございました。

自由民主党1999/11/11

第146回 衆議院 商工委員会 第4号

○小林(興)委員長代理 それでは、吉田治君。

自由民主党1999/11/10

第146回 衆議院 商工委員会 第3号

○小林(興)委員長代理 では、一たん休憩します。 午後二時五十七分休憩 ————◇————— 午後三時四分開議

自由民主党1999/11/10

第146回 衆議院 商工委員会 第3号

○小林(興)委員長代理 それでは、お許しをいただきまして再開をさせていただきます。 山本譲司君。

自由民主党1999/11/10

第146回 衆議院 商工委員会 第3号

○小林(興)委員長代理 島津尚純君。

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 沖縄県及び広島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、二田孝治委員長を団長として、萩野浩基君、平沢勝栄君、北村哲男君、藤村修君、河合正智君、三沢淳君、石井郁子君、辻元清美君と私、小林興起の十名であります。 沖縄県における会議は、七月六日、ホテル日航那覇グランドキャッスルにおいて開催いたしました。 まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議事運営の順序…

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 ただいま各陳述人の皆様方から非常に貴重な御意見を拝聴いたしまして、大変参考になりました。そしてまた、沖縄ならではのいろいろな歴史、経験、体験に基づくお話も伺わせていただきました。特に、戦後しばらくの間、アメリカによって日の丸を掲揚することもできなかった、それがやっと掲揚することができるようになったとき大変喜んだというお話も承らせていただいたわけでございます。ただ、だからといって、それがストレートに日の丸・君が代を、どん…

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 引き続きお尋ねいたしますけれども、しかし、まあ大体、国旗が日の丸で国歌は君が代だというふうに多くの方々が考えられておられるのであれば、しかも政府としてもこれは慣習法を単に成文化するにすぎないと言っているわけですから、国歌や国旗がない国というのはほとんどないわけですから、一応今までそれで決まっているなら、そのことを成文にすることについてそんなに問題がないような気もするんですが、いかがですか。

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 それから、総体的に皆さんが認めておられるならば、とりあえずこれを成文化させていただいて、それともう一つお伺いしたいのは、歴史、経験を踏まえられてもう既にいろいろとお考えになっていらっしゃる方は別として、これからどんどん育っていくお子さん方がいるわけですね。そういうお子さん方にとって、やはり学校の教育現場におけるセレモニーで国歌を素直に歌ったり日の丸を掲げるということは、教育効果としては非常に重要だと思うんですが、いかが…

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 それで、陳述人のお話の中に、アルゼンチンのお子さんとの比較がありましたけれども、まあ外国では、普通にそういうふうにして子供たちにきちっと国歌・国旗に対する尊敬の念を持たせるということで自然に国に対する思いをつくり上げていくわけですから、過去の歴史ももちろんありましょうけれども、そのようにして、過去の経験を忘れることがいいとは申し上げませんけれども、これから育つお子さん方のために、二十一世紀に向かって自分の国を素直に愛す…

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 再三申し上げていますけれども、過去の歴史は歴史として、今や日本ということで、沖縄県の方々も我々と一緒に日本人として将来生きていくわけですね。そういうことを考えたときに、小学校で、日の丸・君が代というような形を通じて素直に日本国というものをいい意味で意識していただいて、そして頑張っていこう、こういう気持ちを持ってもらうために、今度成文化すれば、どうなんですか、学校教育現場で、別に強制なんかする必要はないし、罰則とかそんな…

自由民主党1999/07/16

第145回 衆議院 内閣委員会 第12号

○小林(興)委員 ありがとうございました。 これは強制するようなものでは全くないわけですけれども、自然に、こういう成文化を通じて、国旗・国歌が本当に多くの国民に愛される、いわゆる世界で言う国旗・国歌になるように、そのきっかけになれば幸いと考えます。ありがとうございました。