小林興起
会議録に記録された「小林興起」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○小林(興)委員 こういう法律をつくるその背景に、政治家と金の問題というのがあると思うのですね。したがいまして、実は政治資金規正法とこの法案とは、私は、やはりリンクさせて考えるべきものがあろうかと思うわけであります。 そして、今のこの政治の流れは、要するに個人が、たとえ政治資金管理団体といえども、企業の献金はそこへはもう禁止するなんということになりました。そのかわり、政党にお金が流れるならそれはいいということで、すなわち、党に入れるお金…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○小林(興)委員 ぜひ政党というものを信頼していただいて、政党に渡ったお金について、余りそこまで司法当局が介入してくるということは、日本の政治の健全性のために避けた方がいいという見解を私は持っていることを申し添えておきたいと思います。 そういう中で、政党を特に大事にしております野党の皆さん方が、第三者である政党に報酬が支払われても、第三者でございますから、第三者にお金が渡ってもいかぬと言っている案をつくっているわけですけれども、それは、…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○小林(興)委員 それから、ここで秘書の問題が取り上げられておりますが、私個人としては、与党の案にあります公設秘書も、政治家と違うわけでありますから、本人とは違うので、公設秘書も入れなくていいだろうと思いながらも、公設秘書については国の貴重な税金が給与として一応払われておりますから、そういう意味では公務員でございますので、これはやむを得ないかなという気がしているわけであります。 しかし、私設秘書なんというものには国からの給与も全然払われ…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○小林(興)委員 今の答弁を承っても、きちっと検討ができていないんですから、つまり、これを入れることにはまだ時期尚早であると受けとめなければならないというふうに私は思うわけでございます。 もう時間もなくなってきたようでありますが、もう一度重ねてここで確認をしておきたいのは、政治家と陳情とその報酬というものをリンクするというのは非常に難しい点がある、そこで政治活動の自由が妨げられるのではないか。 これはもう政治家、我々だけでなくて、きのう…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○小林(興)委員 見解の相違があるということを申し上げまして、終わらせていただきます。
第150回 衆議院 本会議 第7号
○小林興起君 自由民主党の小林興起でございます。 私は、自由民主党、公明党、保守党を代表して、ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、賛成の討論をいたします。(拍手) 二十一世紀を目前に控え、歴史の大きな転換期にある今日、参議院が、長期的視野のもと、個々の議員の見識を発揮し新たな国づくりに向けた基本課題に取り組むことが強く望まれております。そのため、今がまさに参議院にふさわしい選挙制度改革への転機であります…
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○小林(興)委員長代理 午後三時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時五十五分開議
第147回 衆議院 商工委員会 第17号
○小林(興)委員長代理 吉井英勝君。
第147回 衆議院 商工委員会 第16号
○小林(興)委員長代理 吉田治君。
第147回 衆議院 商工委員会 第14号
○小林(興)委員長代理 北沢清功君。
第147回 衆議院 商工委員会 第12号
○小林(興)委員長代理 樽床伸二君。
第147回 衆議院 商工委員会 第9号
○小林(興)委員長代理 知久馬二三子君。
第147回 衆議院 商工委員会 第9号
○小林(興)委員長代理 次回は、来る十四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十六分散会
第147回 衆議院 商工委員会 第6号
○小林(興)委員長代理 北沢清功君。
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 ただいまの渋谷修君からの資料要求につきましては、理事会で諮らせていただきたいと思います。
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 久保哲司君。
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 塩田晋君。
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 続いて、吉井英勝君。
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第147回 衆議院 商工委員会 第4号
○小林(興)委員長代理 それでは、速記を起こしてください。再開いたします。 吉井英勝君。