小林絹治
会議録に記録された「小林絹治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 136 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1959/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会43 件・43%
- 地方行政委員会17 件・17%
- 郵政委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 内閣委員会5 件・5%
※ 全 136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○説明員(小林絹治君) それはおそらくあり得ないことであります。責任のある外務大臣が、自衛船をどんどんやれ、もしそういうことを言っていたら私どもが承知しない、そういうことはあり得ない。
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○説明員(小林絹治君) 責任を感じないような政府はありません。
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○説明員(小林絹治君) もしあなたが政府側に立たれて、われわれが、森大臣責任を感ずるかといったら、責任を感じますと同じことを等えるでしょう。感じない政府があるわけはありません。 しからば、この点について政府のやり方が間違っておるので、どうするのだという御質疑に対しては、政府はこうする考えであるということをはっきり申し上げます。責任をもちろん感じます。責任を感ずればこそ、しっかりした処置をとる。昔から外交という字を書くと、ふりがなには「な…
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○説明員(小林絹治君) ダブル・プレーか何か、そいつは見方がありましょうが、しかし、これも言わぬでも森さんよくわかって聞いておられるんだろうと思います。外交のことですからあけすけに何でもかんでもこっちの腹を皆割って話をするということは非常に困難です。そこで筋の立った話をしていこう。現に日韓会談にしましても、今度は再開をするということになれば、こちらは筋を立ててもらってから本式のこっちの腹を割っていくという建前になっておる。結局、双方がこ…
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○説明員(小林絹治君) なお、海上保安庁関係については、政府委員が来ておりますから、説明申し上げてもよろしゅうございます。
第32回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○説明員(小林絹治君) 小林絹治と申します。このたび外務政務次官の任命を受けまして、きわめて浅学不練達な者でございますが、どうぞ今後皆様の甚大なる御指導をお願いを申しあげます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第32回 衆議院 外務委員会 第1号
○小林政府委員 小林絹治でございます。このたび外務政務次官に任命されました。外交上のことはきわめてしろうとであります。どうぞ皆さんの絶大なる御指導をお願いいたします。どうぞよろしくお願いいたします。 ―――――――――――――
第32回 衆議院 外務委員会 第1号
○小林政府委員 せっかく大西委員の御質疑でございますので、私の考えを申し上げますと、なるほどそういう点は進りんで実情にかんがみまして、着々適当な方法をとらなければならぬと思います。
第32回 衆議院 外務委員会 第1号
○小林政府委員 その書物はまだ読んでおりませんから内容はよく存じませんが、大きな法案については、もちろん強い賛成もあれば強い反対もあることは当然であります。賛成の方はこれがいい、ぜひこれをやらなければならないという宣伝をするのは当然であります。反対の方は、これはとりたくないということで反対をするのであります。しかしそれによって国民にその内容がよくわかる――従来大きな法案を出すときに私ども議員として長年考えておりましたところでは、よいこと…
第29回 衆議院 外務委員会 第12号
○小林(絹)委員 移民国策の問題につきまして、現に進行中であるように聞いております。パラグアイ国との船舶借款について、従来のいきさつはどうなっておるか、現状はどうか。またこれに対する政府のお見込みが承われれば好都合であります。 かってパラグアイ政府からわが国に対して一千二百万ドルの船舶借款の申し込みがあったのであります。その内容は、内航船五隻、家畜運搬船一隻、油送船が一隻、冷凍船、それから外航船三隻、それにドックを含んでおるのであります…
第29回 衆議院 外務委員会 第12号
○小林(絹)委員 五万人ぐらいな移民でしたら、特に借款を要せないのじゃないか。現にブラジルのアマゾン州では、日本の計画移民の受け入れについて、州が非常な努力をしております。またドミニカでは国有地を提供して、日本移民の輸入に努力をしておる。借款をやるという以上は、大規模な日本移民を入れるということでなければ、借款の価値はあまりないと思うのですが、この点について外務大臣はどうお考えになりますか。
第29回 衆議院 外務委員会 第12号
○小林(絹)委員 わが国の現状といたしましては、大規模な移民計画をぜひ立てなければならぬ。移民を受け入れるところは世界各地にもございますけれども、現在借款進行中のパラグアイなどは特に目標とすべきところだと思うのであります。そこで先方の申し込みの千二百万ドルというものに対しては、今の大臣のお答えでは、外航船については、まあ次の話。そこで現在鉄鋼の値段も下っておりますし、造船単価は非常に下っておるのでありますから、もちろん千二百万ドルは要ら…
第29回 衆議院 外務委員会 第12号
○小林(絹)委員 ただいま藤山外務大臣のパラグアイ船舶借款に関するお話を伺いまして、まことに満足の至りでございます。わが国の移民を受け入れる側においては、豊富な広い土地に日本の誠実な勤勉な、ことに農業技術の最もすぐれておる移民を入れて、その国の資源を開発するという利益がありますことはもちろんのことであります。わが国においても人口が多いのでありますから、そこで海外に日本の移民を送り、日本の経済圏が平和裏に共存共栄で向うの国にも非常な利益を…
第29回 衆議院 決算委員会 第6号
○小林(絹)委員 ただいま井原先生の詳細な報告を伺い、この炎暑を冒して決算委員長初め各委員が各地に調査に出られたことを非常に喜ぶものであります。私も二期ばかり決算委員長をいたしたことがありまして、この決算委員というものの働きは非常に国のためになるものだということを常に考えております。近時、決算委員会と予算との関係がきわめて密接になってきた。これは決算委員会というものがだんだん進歩して働きがよくなってきた証拠だと思うのであります。会計検査…
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 これより会議を開きます。この際一言ごあいさつをいたしたいと存じます。今回はからずも地方行政委員長に選任せられました。私は浅学菲才、きわめて不練達、不堪能のものでのりまして、その任ではありませんが、今後諸君の御指導と御協力によりまして、この重責をはずかしめざるよう努力いたしたい考えでございます。 御承知の通り、当委員会の所管いたします地方行政の重要性につきましては、もとより論をまたないところでありまして、特に窮乏せる地方財政…
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。岡本忠雄君を理事に指名いたします。 —————————————
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。すなわち今国会におきましても地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため地方自治、地方財政、警察及び消防に関する事項について調査をいたしたいのでありまして、この旨議長に承認を求めたいとぞんじますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 —————————————
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 この際政府より発言を求められておりますので、これを許します。西田自治庁長官。
第21回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○小林委員長 安藤自治政務次官。