小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1962/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 そのことはもういいです。あと企業内訓練ですか、企業内における人材養成の問題についてですが、私は今いただいた大きいのではわからないから、前にいただいた第三部の四十七ページのところに関連してちょっとお尋ねしたいのですが、このところで述べていることは、私もそのとおりだと思うのです。そうなければならないと私も思っている。と申しますのは、「技術革新に基づく産業構造の高度化が円滑に推進され、また社会的問題として完全雇用が達成されるために…
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 再教育のほうじゃないんです。再教育は適当にやらなければいかぬと思いますけれどもね。読みます、また質問がおかしくなると困りますから。「技術者、技能者の新たな供給源を企業の外から容易に求め得られない現状において、企業自らの手でこれらの者を養成しようとする」、このことについて、かなりあれでしょう、何か税の問題とか、何とかというのがあるんじゃないですか。特典を与えているんじゃないですか。こういう行き方というのはどうかということなんで…
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 僕の問い方も、整理してこなかったものだから……。
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 どうもあれなんですけれども、第二部の九十六ページをごらんになれば、企業内における人材養成は二つに分けられると書いてあるのですが、第二の場合は私はこれは企業の中において企業の能率を上げようとすれば、こういうことをやることは当然だと思う。第一の場合のことを私は取り上げているのです。第一の場合に、技術者というようなものの供給源を企業の外から容易に得られないという理由のもとに、企業内訓練をやるという、そういうことを何か科学技術庁も、…
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 いいです。しかし調べておいて下さい。確かに企業内の人材養成に関して何か恩典、特典のようなものがあるのです。それはありませんか、絶対に……。
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 白書の中にも書いてあるしね。この前、何か科学技術委員会のときに、長官の所信表明の中にあったか、私は今それを持っておりませんから、後ほど調べてひとつ……。
第41回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号
○小林武君 終わります。
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 選挙運動期間の問題ですが、選挙局長が、その必要を認めないと、こういうふうなことをちょっと言われておるが、私どもは、多少減してよろしい、また減してやるべきだ、こういうふうに思っておりますが、だからして、今のような法制技術的の問題で、一般法でなきゃできないというならば、それも一つの見方だと思うんですが、これを減らす必要がないんだというふうなことでなくて、ひとつ近い将来に検討してもらいたい、こういうふうに思っております。 それか…
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 きょうは、実は先ほど委員長から、大臣が来ないで非常に遺憾だと、こういうお話がありましたが、全くそのとおりで、私は、総理大臣あるいは自治大臣に来てもらいたい、そういう要望をしておいたのでありまして、今御質問申し上げるのが適当の時期であると思うので、その目的が果たせないことが非常に残念に思いますが、市川先生も選挙制度審議会のことをお聞きになりたい、こういうことであって、政務次官がお答えできるかどうかわかりませんが、大臣が見えた…
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 これは、あなたにはお答えができないかもしれませんが、一体自治大臣としても、十月にやらせます、発足させますということをはっきりここで言うておるのに、いまだにまだ会が開けない。これについては、私は自治大臣からひとつ釈明を求めたい、場合によっては総理大臣に来てもらって話を聞きたい、こういうふうに思っておったのでありますが、一体今ごろになって発足をさせて、それで次の通常国会に何か措置する、こういうつもりでおやりになっておるかどうか…
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 どうも、政務次官に文句を言っても仕方がありませんが、何かこう感じが、政府は選挙制度審議会の答申をおそれている、こういうふうな印象を非常に受ける。総理大臣が外国へ行ったからおくれたのじゃない。世間では、総理がむしろこれを抑制しておるということさえ言われておるので、何か非常におっかなびっくりで委員を任命し、またうっかり答申されては困るのだ、困るなら困ると言って、もっと延ばしたらよさそうなものなのに、今ごろになってまだこんなこと…
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 選挙局長にちょっと聞いておきたいのですが、人口の移動によって県議会の定数の区域別の割当が相当また変動するのですが、非常に地方では困っている。あるいは混乱しておるところがあるのですね。国会は、非常に変動がありながら、法律改正しないからもとのままです。全国に十四県も減らさなければならぬ、あるいはふやさなければならぬ県があっても、国会はそのままである。県会はとにかく直さなければならぬ、こういうことでありますが、これはそのままにし…
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 これは四年に一ぺんしかないので、それで、つまってくると困ってくるので、そういう困った事情はわかっておるだろうと思いまするし、それから、ごくわずかな差で一人増減するという問題が至る所にあるのですよ。これなんかは、私は、特例法の対象として何か考えられないか。これこそ、たとえば一般法を直さぬでも、この次の、来年の選挙だけでもこうしておくというふうな特例的なことは考えられぬかと思うのですがね。そういうととは考えませんか。
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 一般法というのは、この前の選挙制度審議会でも、その問題はあなた方から持ち出していないので、一般法もけっこうですが、今みたいに、こういうふうに迫ってくると、またその必要を痛感してくる。じゃこの次の選挙制度審議会にはそういうことも研究してもらう、今まで議題にも出なかったが、そういう点は、それはそういうことにしてくれますか。
第41回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○小林武治君 表向きの返事はそうでしょうが、議題の内容もあなた方が用意するのだから、そういうこともひとつ検討の項目に加うべきであるということをひとつ注文しておくにとどめます、きょうは。
第41回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 文部省と、それから自治省の方にちょっと伺いたいんですが、学校の医者ですね、学校医というものは義務的に置かれておりますが、聞くところによると、この学校医の待遇とか身分とか、こういうものが非常にあいまいで、こういう必要な人に対するやり方が非常に薄い、あるいは、まるで陰の人にしておるような状態でありまするが、この学校医の手当、こういうものは交付税の対象として入っておるとか聞きまするが、どの程度の単位を入れておるか、まず、これをお…
第41回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 これで文部省は適当な待遇と思っておられるかどうか。
第41回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 いかに奉仕的でも、今、医者が必ずしも、もとのような考え方でおやりになっておるとは思えない。待遇についても、むしろ非常な不満を持っておる。不満を持っておるということは、学校の保健管理にも影響を及ぼす、こういうことを考えなければなりませんし、また、場所によって学校医の待遇が非常に違っておる。あるところは五、六千円しか出さぬ、あるところは五万円も六万円も出しておる、こういうところがありますが、一体、学校医というのは何ですか、身分…
第41回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 それで雇用関係というか、そういうことはどういうふうになっておるんですか。
第41回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 それで学校医の手当は何ですか、事務費ですか、人件費ですか、あなたはどういうふうに考えておりますか。