小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1967/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 これは第三放送という問題でなくて、政見放送、選挙等にテレビを使うということになれば、いまの広域放送圏をそのまますぐに置くことはできない。したがって、近畿にしてもあるいは東京にしても、いまの放送局の波の届く範囲の中においてもやはり各県に新しいテレビ局を置く必要が出てくる、こういうふうに私は考えます。したがって、これは選挙制度審議会なり政党あるいは政府の考え方いかんによってはさような局を新しくつくる必要が必ず出てくる、かよう…
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 それは適当なあんばいができると思います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 これの効果はもういまのVの波が一ぱいになっちゃって、新しい親局の免許ができない。したがってUを使用することによってVの制限をのがれて、そして別に新規な民放局が設置できる、こういうことでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 再免許は十一月一日、こういう期限になっておりますので、まだこれらに対する態度というものはきめておりません、検討しておる、そういうことでございます。 それからUの問題につきましては、前会のこの委員会で申し上げましたが、年内にはひとつある程度の局の新免許をいたしたい、まだこういうふうな程度でございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 私どもは年内にさような処置がとりたい、かように考えておりますし、具体的の場所については、前会も、長年懸案になっておった緊急の地区、こういうふうに申し上げておるのでありまして、どこどこの場所、こういうことはまだ申し上げられるような段階にない、こういうふうに御承知願います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 御意見はよく承りまして、これらの検討の対象になるべきもの、かように考えます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 お話のようにまだオールチャンネルの普及がうまくいっておらないということでございますから、Uの免許がある程度できればそれに伴って当然オールチャンネルの受像機が普及はできる、こういうふうに思いますが、私どもただいまの見通しでは、たとえば年内にそういうふうな事態が出るとしても直ちに採算がとれるという見通しは持っておりません。あるいは二年、三年は黒字にならないかもしれない、こういうふうなことを考えておるし、また免許も受けるほうに…
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 それはただいま申し上げたように、しばらくの間はなかなか採算がとれないだろうということを私どもも申しておりますし、したがって免許を受ける方も同様な考えを持つべきである。ただ将来にわたってどうか、こういうことになれば、しばらくの間は採算はとれないであろうが、やがてオールチャンネル受像機の普及によってとれる時期がくる、われわれもそう思っておりますし、また免許を受けようと考えておられる方も同様の考えでおやりになる、こういうふうに…
第55回 衆議院 逓信委員会 第19号
○小林国務大臣 UとVの混在方式を今後とも続けたい、かように考ております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 私が間違いのないように言うてくださって、それをどうか、そういうことで、まことにありがとうございます。 大体御趣旨のとおりでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 さようでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 お話しのとおりであるべきだと思います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 これもお話しのとおりであろうと思います。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 この問題も、少し遠い将来を展望すればお話のようになろうかと思いまするし、またFMの免許にあたっては、これとある程度並行して、現在の中波の調整、こういうものも必要になってくるであろう、かように考えています。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 これはまだどちらとも結論を出しておりませんが、必要ならこれは出したらよかろうと存じますが、まだ関係者あるいは党との話し合いがついておりません。しかしこれの推移によってはあるいはそういう必要も出てくるかもしれません。ただいずれにするかということはまだ結論を出しておらない、こういう段階でございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第18号
○小林国務大臣 いま選挙審議会においてもテレビを活用したい、こういう御意見が非常に強いのでありまして、さような結論がやがて出るだろう、私はこういうふうに思いますが、そうした場合におきましては、それのテレビによる公営なりができるように、われわれ電波当局としては準備をしなければならぬ、こういうふうに思いますので、さようなことがもし結論として出る場合には、いままでのいわゆる広域放送圏の中の都市にもその必要が出てくると思います。したがって今度の…
第55回 衆議院 逓信委員会 第17号
○小林国務大臣 郵政省の考えとしては、次の通常国会に出したい、こういうことで準備をいたしております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第17号
○小林国務大臣 あの案は一応それぞれの向きで御相談がありましたが、国会は通過しなかった。したがって、これをそのまま踏襲するということは、必ずしも申し上げられない。検討をさらにいたしたい、かように考えております。
第55回 衆議院 逓信委員会 第17号
○小林国務大臣 大筋につきましても、自由民主党においてもまだいろいろ異論がありまして、その結果、あのままあの案が通過しなかった、こういうことに考えますので、大筋についても一あのまま踏襲するということについては再検討する必要がある、こういうことでございます。
第55回 衆議院 逓信委員会 第17号
○小林国務大臣 これはあれを尊重しないと、こういう意味じゃありませんが、あのこと自体が自由民主党等においても必ずしも一十分な了解点に達した、こういうことは考えておりません。ただ、ああいう精神を尊重していく、こういうことについては郡さんもおっしゃったと思いますが、ああいう改正という大きな方向というものは一つあったわけでありますから、そういう方向についてはできるだけこれを参照していきたい、こういうことでございます。