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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1961/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1961/03/23

38参議院 地方行政委員会 第10号

○小林武治君 今、有線放送電話の施設ですね、これの監督とか監査とか、業務の監督とか、こういうことはどこでやっておりますか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 地方行政委員会 第10号

○小林武治君 あれは農林省の補助金でやっておるのですが、施設のでき上がった検査とか、そういうようなことはどこでやっていますか。

自由民主党1961/03/23

38参議院 地方行政委員会 第10号

○小林武治君 今の施設の、たとえば有線の長さ、そういうものはどのくらいかわかっていますか、全国の施設の市町村の現況ですね。

自由民主党1960/12/22

37参議院 地方行政委員会 第4号

○小林武治君 質屋営業法の一部改正に関する件についてでありますが、この件につきましては、私も内容等若干今後改正する必要がある、こういうふうに思っておりまするが、承りますれば、警察庁部内におきましても、この問題について小委員会を設けて検討中であるということでございますので、私としましては、警察庁がこの問題について、すみやかに検討をして結論を得ることを期待することにして留保に賛成いたします。

自由民主党1960/12/21

37参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 今の起債の特例を認める該当町村ですね、わかりますか。今ここでお聞きすることできますか。

自由民主党1960/12/21

37参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 だから、その市町村を具体的に示すことができますか。

自由民主党1960/12/21

37参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 しかし、起債の総額も大体あなたの方で予定し、従って、それを積み上げたものだと思うから、予定はあるのだろうと思うのですが、どうですか。

自由民主党1960/12/21

37参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 今の町村はいつごろきまりますか。

自由民主党1960/12/21

37参議院 地方行政委員会 第3号

○小林武治君 大体の数は今二十とかいった、その程度ですか。

自由民主党1960/12/01

36参議院 地方行政委員会 閉会後第2号

○小林武治君 今のことしの集中豪雨その他の災害でですね、今、自治省なり建設省の答弁を伺っておると、われわれが期待しているよりか非常に心細いような気がするのですが、私どもはもっとこの際、特別立法等について考慮してもらえると、こういうふうに考えておったわけでありますが、周東大臣も先ほどお話がありましたが、やはりある程度特別立法を一つ建設省関係においても考えてもらわなければなるまいと、こういうふうに思っておりますので、今折衝の最中だと思います…

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 自治庁長官にごく要点だけ伺っておきたいのでありますが、地方公務員の定年制の問題は、御承知のように、昭和三十一年に政府提案でもって国会に提出されて、参議院は通過して、衆議院で審議未了になっておると、こういう状態にありますが、地方団体のいろいろな要望も、幾つか解決されてきておりますが、この問題だけはいまだにそのままになっておって、しかも地方団体、ことに市町村の理事者の間でこれほど強い要望のある問題はない。先般も、全国市長会の代…

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 今のようなお話は前からあるので、すでに出して、政府はとにかく提案したのです。国家公務員が何もないときに、提案しておるのです。国家公務員と地方公務員とはいろいろ、公務員の体質の問題あるいは必要性の問題というものは、全く違っているのです。自治庁という所は、さっきからお話しのように、できるだけ地方の団体の言うことも理があるなら聞いてやろうと、こういうふうに行くべき所であると思うのですがね。たとえば、地方の教育委員会の問題等につい…

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 衆議院の方の状態も、前の情勢と違っておるということを私どもも知っております。それから、これは何も強要するわけでもありませんし、年令の制限もつけるわけじゃありませんし、そういうものが作れるなら作っていいと、非常に、何といいますか、地方団体の意思を尊重したようなやり方になるので、ほんとうに必要だと思うものには作らせる。こういう根拠だけの問題だから、そう何も強要する問題で、えらい自治権を侵害する問題でもない、一つぜひ考えてもらい…

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 自治庁長官にこの問題で伺っておきたいのでありますが、町村合併の始末ですね。どういうふうにこれから扱うか、この点を一つ伺っておきたいのです。まだ最終結末……。

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 この前合併の残ったものについて、A、B、Cと分けた、そのAの問題はどの程度片づいておるか。事務当局から一つ。

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 自治庁長官は、今のAグループも相当残っている、これは年度内になるべくやりたいが、もう年度が過ぎてしまえば最終、手段はとらない、こういうふうに了解してよろしゅうございますか。

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 それから、県境にまたがる合併問題、これはまだ少し残っておって、たとえば、兵庫県の赤穂市というような所にもいろいろいってきておりますが、これらの問題はどういうふうに始末するつもりか、長官の考えを一つ……。

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 地方行政の安定と申しますか、やっぱりこういう問題をいつまででも未決の状態に置いて、そうして地方に不安を持たしておくということは、私は好ましくないと思うのでありまして、やるものは、一つもう少し自治庁も積極的に出て始末をつける。従って、ある程度期限をつけて、この後になったものはもう手を出さないと、口を出さないと、こういうふうにでもすれば、地方でもまたやりがいというか、いろいろやる意欲も出てくるが、ただだらだらわけがわからぬ。多…

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 そうすると、自治庁は、Aグルーブの問題についても、年度内に片づかないものはもう成り行きにまかせると、こういうことですか。

自由民主党1959/12/22

33参議院 地方行政委員会 第11号

○小林武治君 まあ今のような考えでいいと、こういうふうに私も思いますが、しかし、この問題は、とにかくあれだけの大事業を政府が指導しておやりになった。だから、従って、できた市町村の建設の問題は、どうしても跡始末を十分見てやらにゃならぬということでありまして、先般来この委員会でも問題にしたのでありますが、建設促進法の問題ですね。この法律は、長官としては、やっぱり引き続きやっていきたいと、こういう考えはお持ちなんでしょうね。