小林武治
会議録に記録された「小林武治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1961/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会47 件・47%
- 予算委員会37 件・37%
- 内閣委員会16 件・16%
※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 地方行政委員会 第10号
○小林武治君 今、有線放送電話の施設ですね、これの監督とか監査とか、業務の監督とか、こういうことはどこでやっておりますか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第10号
○小林武治君 あれは農林省の補助金でやっておるのですが、施設のでき上がった検査とか、そういうようなことはどこでやっていますか。
第38回 参議院 地方行政委員会 第10号
○小林武治君 今の施設の、たとえば有線の長さ、そういうものはどのくらいかわかっていますか、全国の施設の市町村の現況ですね。
第37回 参議院 地方行政委員会 第4号
○小林武治君 質屋営業法の一部改正に関する件についてでありますが、この件につきましては、私も内容等若干今後改正する必要がある、こういうふうに思っておりまするが、承りますれば、警察庁部内におきましても、この問題について小委員会を設けて検討中であるということでございますので、私としましては、警察庁がこの問題について、すみやかに検討をして結論を得ることを期待することにして留保に賛成いたします。
第37回 参議院 地方行政委員会 第3号
○小林武治君 今の起債の特例を認める該当町村ですね、わかりますか。今ここでお聞きすることできますか。
第37回 参議院 地方行政委員会 第3号
○小林武治君 だから、その市町村を具体的に示すことができますか。
第37回 参議院 地方行政委員会 第3号
○小林武治君 しかし、起債の総額も大体あなたの方で予定し、従って、それを積み上げたものだと思うから、予定はあるのだろうと思うのですが、どうですか。
第37回 参議院 地方行政委員会 第3号
○小林武治君 今の町村はいつごろきまりますか。
第37回 参議院 地方行政委員会 第3号
○小林武治君 大体の数は今二十とかいった、その程度ですか。
第36回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○小林武治君 今のことしの集中豪雨その他の災害でですね、今、自治省なり建設省の答弁を伺っておると、われわれが期待しているよりか非常に心細いような気がするのですが、私どもはもっとこの際、特別立法等について考慮してもらえると、こういうふうに考えておったわけでありますが、周東大臣も先ほどお話がありましたが、やはりある程度特別立法を一つ建設省関係においても考えてもらわなければなるまいと、こういうふうに思っておりますので、今折衝の最中だと思います…
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 自治庁長官にごく要点だけ伺っておきたいのでありますが、地方公務員の定年制の問題は、御承知のように、昭和三十一年に政府提案でもって国会に提出されて、参議院は通過して、衆議院で審議未了になっておると、こういう状態にありますが、地方団体のいろいろな要望も、幾つか解決されてきておりますが、この問題だけはいまだにそのままになっておって、しかも地方団体、ことに市町村の理事者の間でこれほど強い要望のある問題はない。先般も、全国市長会の代…
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 今のようなお話は前からあるので、すでに出して、政府はとにかく提案したのです。国家公務員が何もないときに、提案しておるのです。国家公務員と地方公務員とはいろいろ、公務員の体質の問題あるいは必要性の問題というものは、全く違っているのです。自治庁という所は、さっきからお話しのように、できるだけ地方の団体の言うことも理があるなら聞いてやろうと、こういうふうに行くべき所であると思うのですがね。たとえば、地方の教育委員会の問題等につい…
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 衆議院の方の状態も、前の情勢と違っておるということを私どもも知っております。それから、これは何も強要するわけでもありませんし、年令の制限もつけるわけじゃありませんし、そういうものが作れるなら作っていいと、非常に、何といいますか、地方団体の意思を尊重したようなやり方になるので、ほんとうに必要だと思うものには作らせる。こういう根拠だけの問題だから、そう何も強要する問題で、えらい自治権を侵害する問題でもない、一つぜひ考えてもらい…
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 自治庁長官にこの問題で伺っておきたいのでありますが、町村合併の始末ですね。どういうふうにこれから扱うか、この点を一つ伺っておきたいのです。まだ最終結末……。
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 この前合併の残ったものについて、A、B、Cと分けた、そのAの問題はどの程度片づいておるか。事務当局から一つ。
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 自治庁長官は、今のAグループも相当残っている、これは年度内になるべくやりたいが、もう年度が過ぎてしまえば最終、手段はとらない、こういうふうに了解してよろしゅうございますか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 それから、県境にまたがる合併問題、これはまだ少し残っておって、たとえば、兵庫県の赤穂市というような所にもいろいろいってきておりますが、これらの問題はどういうふうに始末するつもりか、長官の考えを一つ……。
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 地方行政の安定と申しますか、やっぱりこういう問題をいつまででも未決の状態に置いて、そうして地方に不安を持たしておくということは、私は好ましくないと思うのでありまして、やるものは、一つもう少し自治庁も積極的に出て始末をつける。従って、ある程度期限をつけて、この後になったものはもう手を出さないと、口を出さないと、こういうふうにでもすれば、地方でもまたやりがいというか、いろいろやる意欲も出てくるが、ただだらだらわけがわからぬ。多…
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 そうすると、自治庁は、Aグルーブの問題についても、年度内に片づかないものはもう成り行きにまかせると、こういうことですか。
第33回 参議院 地方行政委員会 第11号
○小林武治君 まあ今のような考えでいいと、こういうふうに私も思いますが、しかし、この問題は、とにかくあれだけの大事業を政府が指導しておやりになった。だから、従って、できた市町村の建設の問題は、どうしても跡始末を十分見てやらにゃならぬということでありまして、先般来この委員会でも問題にしたのでありますが、建設促進法の問題ですね。この法律は、長官としては、やっぱり引き続きやっていきたいと、こういう考えはお持ちなんでしょうね。