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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1966/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 提出しなければどうします。

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 不法所持すると、没収でもできるんですか。

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 私は鈴木さんが心配なさることは無理はないと思うのですけれども、あなた方ピストルなんかばかに大騒ぎするが、それと同じような公安上の心配のある猟銃その他をほとんど野放しにしている、こういうことになっているし、今度はとにかく八十万丁もあるというので、更新の制度によって無効になるのは非常にたくさんある。こういう場合に、いまのような手ぬるいやり方をしておって、そして銃砲の心配がなくなるとは思わないが、何かどうもあなた方の考え方が非常…

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 私がいま聞いているのは、いつ不法所持になるのか、直ちにならぬというならいつなるのか、あなたのほうで提出命令を出すとか、そういう警告をして、それを聞かなければ不法所持になる、こういうなら一つのやり方だし、そうでなくて、かまわぬでおいて——いつなるのか。必ずあなた方が提出命令を出しますか、それならそれでいいのだ。提出命令を出して、それに従わぬような場合には不法所持だ、こういうことで、不法所持になるならいつなるんですか。

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 もう一ぺんくどいようだが、聞いておきますが、一体五年間で失効したかどうか、本人の不注意もあるだろうし、あなたのほうで必ず注意しますか。そういう要するに行政措置でもとるかどうかということなんだ。漫然とかまわぬでおいておくかどうか。

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 これから許可するものは書くかもしれないが、過去のものはどうしますか。

自由民主党1966/04/12

51参議院 地方行政委員会 第16号

○小林武治君 はっきりした、こういうふうにいたしますということをね。たとえばあなた方が通知を出しましても、猟友会なら猟友会に入っていない人なんか幾らでもいるんですよ。団体に入っている人は問題ないですが、入っておらぬ人が相当いる。いまあなたのおっしゃるようなことじゃ徹底しない。法律なんかだれも読みませんよ。第一秘蔵している人は、こんな法律なんか関心がない、そういうようなものについては一々チェックして、そうして何か公安委員会で注意をして、不…

自由民主党1966/03/30

51参議院 地方行政委員会 第14号

○小林武治君 ちょっと迂遠なことを両先生に伺いますが、地方税とか地方制度とか地方行政、そういうことは大学では何か講座で扱っておられますか、どういうふうな名前でお扱いになっておりますか。

自由民主党1966/03/30

51参議院 地方行政委員会 第14号

○小林武治君 そうすると、地方財政は独立した講座としてあるのですか。

自由民主党1966/03/30

51参議院 地方行政委員会 第14号

○小林武治君 そうすると、いまの税制とか交付税とか、こういうふうなことは、お扱いになりますが、地方自治とか地方制度とか、こういうふうな問題については、行政法の一部として何かお扱いになっている、こういうことですか。

自由民主党1966/03/30

51参議院 地方行政委員会 第14号

○小林武治君 一つ伺いますが、先ほど木村先生は、どうも特別財源を持たすといっても限度があるし、交付税も必要で、どうしていいか、いまのところわからぬというお話でありますが、そうすると結局いまのような状態が是認される、こういうことになりますか。

自由民主党1966/03/30

51参議院 地方行政委員会 第14号

○小林武治君 私は、法律論になるかもしれませんが、両先生に伺いますが、いままで地方自治ということは、自分のことは自分でまかなうということが一つの観念であったと思います。いまでは団体によって、お話のように、全体の歳出の一割も歳入のないところがたくさんあるのです。しかし、いまの民主政治からいけば、大体全国同じレベルに保たせるのがしかるべきじゃないかということになると、自治という観念と自主財政という観念は別に考える、こういうふうに自治は自治だ…

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 石井委員長から、委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 委員長辞任の件についておはかりいたします。 ただいま申し上げましたように、石井桂君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、新谷寅三郎君が辞任されまして、その補欠として川野三暁君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) これより委員長の補欠互選を行ないたいと存じますが、つきましては互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) ただいまの多田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林武治君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長に川野三暁君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔川野三暁君委員長席に着く〕

自由民主党1965/12/29

51参議院 地方行政委員会 第5号

○小林武治君 関連。いま原田委員が、プロパンガスの家庭用には課税すべきでないと、こういうお話がありましたが、私も課税せぬほうがいい、こういうふうに思いますが、これは都市ガスとの関連があって——現在同じような効用を持っているプロパンガスと都市ガスは半々、同じくらいの量になっていますので、都市ガスだけ課税されてプロパンだけ課税せぬということは権衡を失する。しかし、私はプロパンには課税しないほうがいいと思う。ですから、都市ガスについても、これ…

自由民主党1965/12/29

51参議院 地方行政委員会 第5号

○小林武治君 いまのことですが、免税点を上げることは、ゼロまで上げてくればこれはけっこうですが、それはなかなかできない。免税点を上げることは、電気ガス税となっているから、電気との関連もあって、ガスの免税点をむやみやたらに上げていくことは不可能であろう、こういうふうに思いますから、免税点だけでは解決がつかない。ガス税は大体三十何億、電気税に比べるとたいした財源でもない。こういうことからいうと、当分の間は免税点をある程度上げるというようなこ…