小林政夫
会議録に記録された「小林政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,275 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 予算委員会26 件・26%
- 地方行政委員会11 件・11%
※ 全 4,275 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 いろいろ細かい経理上のことを私は勉強したいと思つておるのです。あとで結構なんですが専門員なり、成るべく経理のほうの専門の人に来てもらつて細かい経理の内容について聞きたいと思うのですけれども。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 アルコールの質問を続けます。ちよつと今休憩中にいろいろ承わつたので、大体もうわかつたのですが、この予定損益計算書の売上高と、それから最初の事業收入、歳入のほうの事業收入との売上高二十六年度予定額との数字の違いの点を御説明願います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 官庁の経理というのはよくわからないのですが、民間から言うと未收金の額はそういうはずはないのだけれども、大体そういうことでやるのですか、それとも……そういう慣例なすですね。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 私は是非その会計学的な、少くとも企業に関する特別会計はそうやるべきだと思うのですね。独立経営というようなことができないのですね。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 数字の食い違いの点では、まだこの二十四年度の財産目録の固定資産額と、それから貸借対照表の固定資産額とも違うのですね。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 すると今の説明だと、この二十五年度の予定貸借対照表というのは、二十五年度の予算のときに添付された予定貸借対照表なんですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 それじや意味がないじやないか。(「それじや審議できないじやないか」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 資料不十分ですね。それからもう一つその資料不十分という点については、非常にこの資料の観念が困ると思うのですが、我々が別にもらつておるプリントでも、アルコールの需給計画という資料がございますが、二十六年度の予算、これが前年度の繰越という数字が違つている。勿論これが違つているということは御承知でここに書いてあるわけなんですが、二十六年度四月に作成された需給計画の予算書をもらつているのですが、その後において非常に情勢が変つている…
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 さつき二十四年度の財産目録と貸借対照表と、これは確定だと思うのですが、この固定資産の金額が合わない点はどうですか。財産目録の金額と、それから貸借対照表の固定資産が。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 ほほうなかなかむずかしい……。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 細かい問題ですが、厚生省が見えるまで、郵政省のほう……二十六年度の郵政事務特別会計の予定貸借対照表によると、預金が七十二億と、それから預託金のところがいろいろあるわけですが、これだけ金があるならば借入金なんかは要らんように思う。十六億の借入金ですね、その点これは最後の三月三十一日がこうなると、こういうことなんでしようけれども、この点どうですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 外国為替差金とか、為替貯金雑收というのがありますね、これはどういう……收入のほうですがね、二百七十二頁の……。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 他会計からの受入の算出の基礎ですね。これはどういう標準で計算したのですか。
第10回 参議院 本会議 第5号
○小林政夫君 私は、現下の我が国の直面しております重要問題である講和及び経済自立の問題について、吉田総理大臣並びに関係諸大臣の所信を伺いたい。 吉田総理は一月二十日の自由党大会の席上で、来たるべき講和会議において、連合国は日本に対して日本の主権の束縛とか日本に対する或る種の制限を加えるとかいう考えを毛頭持つていないと信ずる根拠があると断言しておられるようであります。併し過去の歴史の事例を見ると、必ず講和條約締結後一定の期間は、何らかの暫…
第9回 参議院 大蔵委員会 第12号
○小林政夫君 設立当初に、ちよつと新聞等で見たところによると、收支を予算で縛つたりせずに、相当自由な運営をやらせるというふうなことでありますが、大体今回は完全に收支を予算で縛ることになつておりますが、まあ特にこういう銀行の運用については、相当情勢の変化等があつて、それで予備費も取つてあるようですけれども、なかなか予算通りの運営ができないのじやないかと思うのでありますが、この点どうでしようか。
第9回 衆議院 水産委員会 第4号
○小林参議院議員 発言の機会を與えていただきましたことは感謝にたえません。私は参議院議員をやつておりますが、本日は綿漁網の製麺業者の代申として、実情を御聽取願いたいと思うのであります。とかく従来綿漁網製造業界は非常に景気がいいというようなことで、漁網業者は非常なボロもうけをやつておるのだ、こういうことでわれわれの業界に対して、全体的な御同情があまりいただけておらない点があるのでありますが、最近の状態はまつたく困つた状態になつておりまして…
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員外議員(小林政夫君) この漁業共済基金積立保証法案については、勿論全面的に賛成なんでありますが、ただこれを作る場合、先般の懇談会において話した結論的な話というのは、現行の漁業手形制度というものが要綱によつて行われておるので、現在の共済基金制度並びに漁業手形繋ぎ融資というこの一連の制度を立法化する、全部法律化して、その際にこういう保証を織り込んだものに切替えて行く。こういうことで考えて、全漁業者を一応引つくるめた保証を考えるようなと…
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員外議員(小林政夫君) 二本建で行くわけですか。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員外議員(小林政夫君) 保証を考えるという建前から言つて、できるだけ私の希望としては、苟も漁業をやる者は全部基金制度を利用する、利用さしてやるということで考えた方が、この国家資金を使う上においてもいいのじやないか、是非そういうようにお考えを願いたいと思います。それから遅れて来たので、すでにお話になつたかも知れませんが、こういう方法で以て現在すぐこれを適用するとして、どれだけの保証額を要するか分りますか。
第8回 参議院 水産委員会 閉会後第1号
○委員外議員(小林政夫君) それは七月末の、先程発表になつた数字を基礎としての資料によつて推定された数字ですか。