小林政夫
会議録に記録された「小林政夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,275 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会63 件・63%
- 予算委員会26 件・26%
- 地方行政委員会11 件・11%
※ 全 4,275 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 大蔵委員会 第10号
○小林政夫君 今の大矢さん等の質問の基礎をなすと思うのですが、安定本部で作業をしておる国民所得の計算について、いろいろ具体的に明細を聞きたいと思うのですが、その手続をしてもらいたいと思います。いろいろここに法人税の計算とか所得税の計算等についてもらつておる資料で、今も一応の御説明がありましたが、そういうことは安本の作業とはどういうふうな関係になつておりますか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第10号
○小林政夫君 特に安本から説明を求める場合に、先般発表された自立経済審議会の自立経済、二十六年度からと思うのですが、それとの関連がはつきりするような資料を以て説明されたいと思います。 次に生命保険の控除ですが、この二千円及び相続税の場合の十万円、この算出の基礎は、どういう点でそういう金額が出たわけですか。
第10回 参議院 水産委員会 第12号
○委員外議員(小林政夫君) この漁業証券に対する課税問題は、我が国の漁業界にとつても実際引かれない線ですね。絶対に課税してもらつては困る線です。これを何とか或る程度余裕があつて万一課税されてもしようがないというような余裕のあることならば、技術的に主務者間において研究するという方法もいいわけですが、絶対に引かれない線なので、課税してもらつては困るのですから、少くとも大臣間においては、農林大臣と大蔵大臣との間においては、はつきり課税をせんと…
第10回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小林政夫君 要求している資料を出して頂きたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小林政夫君 何%ですか
第10回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小林政夫君 今の貸付の用途、資金の種別、それから回収の状態、件数、そういう状態がわかる資料を成るべく用途別に詳しくお願いしたいと思います。
第10回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小林政夫君 今の資料要求と前の私の資料要求と一緒にしてもらいたい。地域別と用途別、それと申込のほうもそういうふうにしてもらいたい。
第10回 参議院 水産委員会 第11号
○委員外議員(小林政夫君) 私は大蔵委員をやつておるわけでありますが、この問題について実は陳情を受けて意外に思つておるわけであります。漁業証券の資金化の問題については、いろいろ水産庁当局においては善処されておるようでありましたが、併しこういう問題は当然その前に解決しておるべき問題であつて、未だに解決しておらんということは、非常に水産庁当局としても怠慢である。この点は如何に資金化資金化といつても、こういうふうな税金がかかつたのでは、今陳情…
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 二十六年度に予定されるこの法律を改正して一般会計へ繰入れる数字ですね、これを説明して下さい。この法案を改正してやろうという具体的な数字ですね。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 その数字はわかるのですが、固定資産価格の増の二千四百三十七万円というこれはどうして生れて来たのですか。それから作業資産価格の減一億九千二百万円というのはどういう基礎によつて減つて来たのですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 その八千万円というのはどこにありますか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 この固定資産の価値が増すという四千何万ですか、これはどういうことで出て来たわけですか。例えば郵便事業特別会計等を見ると、資産勘定への振替えの勘定ははつきりしておる。ところがアルコール特別会計においてはそういう振替勘定というものがこの予算書にない。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 大体そういうことは想像できるのですが、そういつたこの振替勘定、資産勘定への振替え、或いは資本金勘定への振替えという勘定を実際の特別会計内部に設けてあるのでしようね、振替勘定というものが……。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 そうすると施設のほうで、ずつと支出予定金額というのが上つているわけですが、その中で今の既存の財産を処分して金が入るということでは増加にならんわけですが、増加価値を付與するというために支出する金額というものがこの支出の中にあるわけですが、これがこの項目によつてはつきりしますか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 一応その資料を……。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 資料の要求です。これはあとに保留しまして郵政大臣のほうから。 —————————————
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 大臣に聞くのでなしに事務当局の誤りだと思うのですが、政府の提案理由の説明の中に、歳出総額が五百七十一億七千七百二十四万五千円ということになつているのですが、この予算書を見るとどうも金額が符合しない。それはどういうわけなんですか。予算書にまると歳出総額は五百七十億六千四百二十四万五千円ということになつております。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 予算書のほうがいいのですか。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 大臣でなくてもよいのですが、業務收入の見積りの基礎ですね。どういうことでこれだけの見積りができたかということを伺いたい。
第10回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小林政夫君 外国郵便運送料というのが二億一千万円、今言われたこの外国郵便というのが具体的にどうなつて、その料金区分はどうなつておるか、お知らせ願いたい。