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首都圏整備委員会事務局長参議院衆議院
総発言数
616 件
直近の所属会派
—
直近の役職
首都圏整備委員会事務局長
直近の発言日
1969/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会65 件・65%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 文教委員会14 件・14%
  • 予算委員会第五分科会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 616 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

616 件中 20 件を表示
中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) 事業計画につきましては、近畿圏の場合でもそうでございますが、基本計画につきましては作成者及び作成の手続その内容等につきまして法律で規定をしてございますが、事業計画につきましては、毎年度つくるということになっておりまして、その内容は政令で定めておりますが、作成の主体、手続等が法律に明確になっておりませんために、他の圏について、近畿圏等についておそらく手続がはっきりしてないんでつくってないだろうと想像いたすわけでご…

中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) 中部圏につきましては、毎年度の事業計画をつくるつもりでおります。

中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) この数字は中部圏と自治省と協議してできた数字でございます。

中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) 大体従来、中部圏各県の公共事業の伸びと国家予算の補助金等の伸び率等から推定をいたしまして、大体全体の事業量を出しまして、その点から推計をしたわけでございます。何ぶん初年度でございまして、財政援助法がまだ成立しない段階でございますので、先ほど来の数字を伸ばしておりますが、この財政援助ができるということになりますと、いままで首都圏近畿圏等の例を見ますと、次年度以降においてだんだん事業が伸びておりますので、初年度にお…

中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) こちらが整備区域に入れたいと思いましたところを地元の要望で開発区域に入れたところがございます。なお、開発区域に入れてほしいという要望は各県とも非常に強うございまして、県の要望そのままを、なまの数字を取りますと、中部圏の面積の半分近くが区域指定をしなければならないようなことになりますので、関係各省及び各県と御相談をいたしまして現在程度に圧縮をしたわけでございまして、その際主としてまあ府県市町村の御要望に応じ得なか…

中部圏開発整備本部次長1969/04/03

第61回 参議院 地方行政委員会 第7号

○政府委員(小林忠雄君) 二、三の県においてそういう要望がございます。これは実際建設計画をつくってみた場合に、もう少しまわりの市町村の部分を取り込まないと一体的な建設計画が立たないというようなところが現在一、二あるようでございますので、そういう建設計画が出てきました段階におきまして、多少周辺部の整形手術と申しますか、多少の手直しをするところが一カ所程度あるんじゃないかと思います。そのほかに国土開発の、高速自動車道路の建設計画というような…

中部圏開発整備本部次長1969/02/20

第61回 参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(小林忠雄君) 中部圏開発整備本部の昭和四十四年度予算は、第一に、一般事務処理に必要な経費、第二に、中部圏開発整備審議会に必要な経費、第三に、中部圏開発整備計画調査に必要な経費、以上三つの事項からなっており、その総額は、六千七百五十五万九千円であります。 昭和四十三年度予算額六千百七十八万九千円に比べ五百七十七万円、九・三%の増加となっております。その内容を申し上げますと、第一は、一般事務処理に必要な経費でありまして、中部圏開…

建設省都市局参事官1968/04/04

第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○小林説明員 全般的に都市の開発と交通施設との関係でございますが、これは都市計画そのものといたしましては、まず道路等の公共施設は、これは公共団体がつくるわけでございますが、その発生源になりまする建築物は、私人の土地の上に私人が建てるわけでございます。特に大きな資本でビルがどんどん建つということが、道路交通との関係でどうなるかということが、特に都心部等においては問題になっております。そこで、昭和三十七年に建築基準法の改正に伴いまして、容積…

建設省都市局参事官1968/03/12

第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林説明員 これは明治百年の記念の国営公園を埼玉県等につくる予定がございますので、それにつきましての専門家の調査のための謝金でございます。

建設省都市局参事官1968/03/12

第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林説明員 調査の謝金でございます。

建設省都市局参事官1968/03/12

第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林説明員 これは一日当たり何千円という単価がきまっておりますので……。

建設省都市局参事官1967/05/24

第55回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○小林説明員 都市計画法案の提出予定時期でございますが、ただいま法律案を関係各省にお配りいたしまして意見調整をしている最中でございます。来週一ぱいぐらいで政府部内の意見調整ができますれば、内閣法制局で法制的な審議をしていただきまして、来月上中旬までに提出したいという、これは努力目標でございます。 それから、ただいまお話しのように、土地利用を何らか法制的にきめました場合丁当然所有権に対して制限が加わるわけでございますが都市地域のように非常…

建設省都市局参事官1967/05/24

第55回 衆議院 大蔵委員会 第17号

○小林説明員 ただいまお話がございました鉄道の敷設に伴う利用利益というところまでは計画法としては手が及ばないわけでございますが、一定の団地を開発するという場合に、当然そこを市街地化いたしますために街路あるいは下水道というものが必ず必要なわけでございます。これをだれが負担するかという問題が一つございまして、いままでの方式でまいりますと、公共団体が最終的に負担する場合もございますし、あるいは先ほどお話のように土地代にかけて負担している場合と…

建設省都市局参事官1966/06/23

第51回 参議院 建設委員会 第23号

○説明員(小林忠雄君) 流通業務市街地の法律は、第二十三条が収用法の規定でございますが、その土地収用法の規定は、二十三条一項にございますように、この法律に特別の規定がある場合のほかは、土地収用法の規定を適用いたすことになっております。特別の規定はこの法律にもございますし、それから二項にございますように、都市計画法十九条から二十二条まで、これは都市計画法に基づきます収用、使用の特例でございますが、これが同じくこの法律にいう収用に準用されて…

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) 建築基準法の施行令の第二条におきまして、建築物の延べ面積の計算方法が書いてございます。それによりますと、建築物の各階の床面積の合計が延べ面積になるということになっておりますが、建築基準法五十六条第三項のいわゆる空地地区制限の場合においては、地階の床面積を算入しない。それから法五十九条の二、すなわち容積地区の制限の場合におきましては、地階が算入される。それから同じく特定街区の場合においては地階が算入される。ただし自…

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) これは都市計画のきめ方でございますから、その実情に応じまして、いかようにもきめられるわけでございますが、ここで特に容積制限あるいは建築物の高さ、壁面の位置の制限を定めましたのは、主としてそこに集まります物資の集散量なり自動車交通量等、計画的に調節をいたしますために、倉庫なり市場なりの規模を空間的面積的に押えよう、こういう意図でございますので、地上階の高さあるいは地上階の容積率、建蔽率、あるいはその物資の量というこ…

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) お手元に流通業務市街地関係資料というのがございます。それの三一ページを開いていただきますと、三一ページに平面的な計画案の例がございます。次のページを開いていただきますと、これが立体的な透視図になります。三一ページが平面図、三二ページが立面図でございます。

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) 大体二十階程度でございます。

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) この中央の高い部分は、中央管理センターでございます。

建設省都市局参事官1966/06/21

第51回 参議院 建設委員会 第22号

○説明員(小林忠雄君) この立面図について御説明をいたします。 まず、左側のほうのトラックターミナルという平らな建物がずっと並んでおります。これがトラックターミナルのそれぞれブースでございます。それからその手前のほうに四階建て程度の建物が問屋センター、これが問屋の集まりでございます。それから右手の一番はずれに、代々木の屋内競技場のような丸い屋根の建物がございます。これが一応青果市場、それからそのもう一つ中央寄りのところに問屋センター。そ…