小林孝平
会議録に記録された「小林孝平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,506 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,506 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 あなたが設計書を提出されまして、設計費としてどれだけを受け取られましたか。それからフランス側はその経費はどういうことになっておりますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 ちょっと聞き落としましたのであれですけれども、フランス側は、約六千万ドル、日本側は四千九百万ドル、こういうわけですね。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 フランス側の設計書というものは、久保田さんと同じころお出しになったようでございます。その前に、フランスは設計に着手して、いろいろ具体的に計画を、調査をやっていたわけでございますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 このベトナムとの設計書の提出あるいはその後の輸出入銀行の融資の問題等については、向こう側の政府と、相当折衝、連絡をされたそうでございますが、この問題について日本の政府とはどういう御連絡をされておったわけですか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 ややこまかいのでございますけれども、外務省はどなたに——外務大臣でございますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 大蔵省の方は……。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 そうしますと、日本政府も久保田さんのベトナムにおけるこの仕事については承知しておったわけであり、また当然そういうわけなんですが、そういうわけでございますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 そうです。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 久保田さんの設計書をベトナムに提出されたのは、今のお話では三十一年の九月ごろ、それから認可というか、採用を決定されたのは三十二年の暮、大体私のあれも十一月の二十七日だと思うのですけれども、大体日はそういうわけでございますね。提出は三十一年の九月、決定は三十二年の十一月。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 最終的に久保田さんの案を採用するということがきまりましたのは、いつでございますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 私の言うのは、その久保田さんの案を採用して、これで事業をやるということでなく、久保田さんの設計料ですね、そういうものの支払いはいつごろ行なわれたのですか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 契約が締結されたのは、先ほどお話がありましたけれども、それが十一月ごろでございますか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 専門的なことでございますので、ちょっとわかりませんが、大蔵省の認可を受けたことは、外務省の方も当然それは知っているわけでございますね。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 それから、ちょっとお尋ねいたしますけれども、久保田さんはビルマのバルーチャンの電源工事に御関係になって、非常に御活躍になったのでありますが、ビルマのバルーチャンの電源工事に関してはどの程度御関係になったのでございますか、ちょっと今の問題と違いますが。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 ちょっと、発言中ですが、経過はあれでございまして、あなたがあれを設計されたわけですか。ビルマの工事をあれしておりまするが、その工事の経費について……。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 私、ビルマのバルーチャンの電源工事が賠償に関係あり、ベトナムの問題と関連して、久保田さんがいろいろの今世間でいわれておるような御関係にあるというので、お尋ねしているわけではございませんですが、純粋にバルーチャンの電源工事が行われている、その工事に直接どういう御関係をお持ちになっておられるか。もう少し具体的に申しますと、あなたがバルーチャンの電源工事に御関係になっておるのは、バルーチャンの第二発電所建設工事の監督、その内容と…
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 ちょっと問題のあれと違いますけれども、日本工営の電力部というのはございますね。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 日本工営は、たしか発電機整流器等、日本工営製のものをお作りになっておられる。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 先ほど、ベトナムのあれに最初に関係したのは昭和三十年の二月とおっしゃいましたけれども、その前にベトナムとの関係はございませんでしたか。
第33回 参議院 外務委員会 第16号
○小林孝平君 昭和二十九年の、先ほどおっしゃいました前年ですが、昭和二十九年の、それは九月に、前のベトナムの企画庁長官、企画長官ですか、当時は顧問だったと思いますが、トラン・バン・チェットにお会いなさったことをおっしゃっている。