小林孝平
会議録に記録された「小林孝平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,506 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,506 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 一体その常勤労務者をちゃんと規定通り昇給させるためには、幾ら要るのですか。この予算では常勤労務者の給与総額一億一千三百万円なんですがね、これを昇給させるためには幾ら一体金が要るのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 そうするとその五%、約五百万円ですか。その流用については見通しがあるわけですか。ない場合は今度は昇給だめですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 最初のところちょっと聞こえなかったのですが、何の都合でできないのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 だから僕は予算の、きのうですね、この予算を見ればもう昇給できないようになっているから、これをどうするのですかと言って聞いたら、これは人夫賃から流用して適当に幾らでもやれますと言ったから、そんなに人夫賃がたくさんあって、何にでも使えるのですかと聞いたら、それはよろしくやりますという話でしたのですが、そうするとこれはどうも怪しいですね。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 もしこれを大蔵大臣が承認しなければ、補正予算を組むときに必ず要求されますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 それから統計調査部は、いろいろの被害調査をする、最近非常に被害が多いものだから、突発的な被害とか、いろいろの調査をやられるわけなんですが、その予算は計上されていないのでしょう。突発的被害に対する調査……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 今あなたが言われたのは、統計調査部は若干の欠員と、これはもう現在欠員になっておるのでしょう、その問題でしょう。千七十四名の定員が現実には千十九名しかない、この欠員をもって昇給に充てているわけなんです。それは別として、今委員長の言われたように理解していいわけですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 もう年々被害は恒常的……、もういつも毎年出るのは確実なんです。それをたとえば去年についても二百五十万円しか計上しないで、あとから七百万円ですか、何か予備費か何かで出しておる。これはもう予備費的性格から逸脱しておるのですよ、経常費的性格を帯びておる。それを予備費なんかで考えられておるから経費が足らなくて困るわけなんです。いろいろの要求がされるわけだから、これは当初からそういうものは予算に組んでおくべきである。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 きのうお尋ねいたしましたけれども、この被害調査をやるためには千三百四十名要ると農林省は要求されたのですが、その結果はこの常勤、これは全部だめになって常勤職員の五百五十六名の振りかえ、非常勤職員の六百四十何名でもってやる、こういうことになりましたが、あれですか、やろうと思えば何でもやれるのですかね、これは。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 そういうやり方にすればこの千三百四十名というのは何名でやれるということになりますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 この千三百四十名というのはこれは定員の普通の職員として要求されたんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○小林孝平君 この簡略化したやり方で、そうしてこのくらいの人員で調査して、これは共済保険金の一つの支払いの基準になるのだけれども、差しつかえないのですか。
第22回 参議院 予算委員会 第21号
○小林孝平君 そういうことをいつまでやっていてもこれは議事が進行いたしませんから、議事を進行させるために、総理大臣も大蔵大臣もわからないと言われておるのですが、わからないはずはないと思うけれども、まあ百歩を譲って、これがわからないならこれから聞いてわかった上で答弁してもらったらいいと思う。こんなことをいつまでやっていてもさっぱり進展しません。委員長、すみやかに休憩をして、そうして総理大臣、大蔵大臣は提案者から十分意見を聞いて、そうしてこ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 ちょっとお尋ねいたしますが、今回新たに被害調査を拡充してやられることになったわけでありますが、これは一体理想的というか、あなたがこういうことをやればこれだけ要るというふうに考えられる人数はどのくらいなんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 面積及び作況関係の仕事から五百五十六名を振り向けるということですが、そうするとだいぶんこの仕事をやめるのですか。大体この仕事をどれだけの人が扱っておるのか、そのうちの五百五十六名と、こういうことですと、全体は幾らであって、そうして今度どういうふうに仕事をやめるのか、具体的に一つ……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 ちょっと今聞き落しましたが、総体の数をもう一度……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 そうしますと、今度こういうふうに仕事の手を省いたことになって人が浮いたと言われますけれども、これはあれですか、新たに被害調査に人を振り向けなければならぬというので、そういうように手を抜くようになったのですか。当然この人間は浮いてきたと、こういうふうに考えられるのですが……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 そうしますと、これは無理をしてそういう手を省くということにしたわけなんですね。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 それから今の被害調査を理想的に、理想的というか、一応やるには、千三百四十名を要求したけれども、それが通らなかったからこういうふうに振り向けたのでやると言うけれども、そういうことでやり得るのですかね。
第22回 参議院 農林水産委員会 第16号
○小林孝平君 資料を本当に出していただかぬとよくわからぬのですがね。