小林太郎
会議録に記録された「小林太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 2026/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会84 件・84%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
- 外交防衛委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○小林(太)政府参考人 お答え申し上げます。 整備新幹線の新たな区間の着工に当たりましては、今まさに先生が御指摘いただきましたとおり、累次の政府・与党申合せにおきまして、安定的な財源見通しの確保、収支採算性、投資効果、営業主体であるJRの同意、並行在来線の経営分離についての沿線自治体の同意といった、いわゆる着工五条件を確認することとされておりまして、北陸新幹線の敦賀―新大阪間の着工に当たりましても、この着工五条件を確認するということとな…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(小林太郎君) お答え申し上げます。 特定技能制度におきましては、バスやタクシーの運転者について、乗客など関係者との円滑なコミュニケーションを確保することが重要であるとの観点から、日本語能力につきましては他の分野より高いN3レベルの要件を課しているところでございます。 一方で、人材不足に対応していくためには、必要な数の特定技能外国人の受入れを着実に進めていく必要がございます。このため、日本語能力試験N4レベルの外国人につきま…
第217回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(小林太郎君) N4レベルにつきましては、当初は日本語をしゃべれる方に同乗していただくということが前提でございますけれども、そういうN4レベルで運転をしながら、最終的にはN3を取って一人で運転していただけるという方向を目指していくというところで考えてございます。
第217回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○政府参考人(小林太郎君) 現在、まだ制度の検討に入ったばかりでございますので、その方向で検討しているというところでございます。
第217回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 国土交通省といたしましては、有償で旅客を運送するサービスにつきましては、適切な運行管理、車両整備管理によるドライバー、車両の安全の確保、事故時を始めとした運送の責任、ドライバーの適切な労働条件の確保、この三点が大変重要であるというふうに考えてございます。アメリカ型のライドシェア、様々なものあるかと思いますが、国土交通省といたしましては、今申し上げた三点を確保されるということが重要だというふ…
第217回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○政府参考人(小林太郎君) お答え申し上げます。 配車マッチングの基準につきましては、国土交通省におきましては承知をしていないところでございます。ただし、タクシーの利用者利便の確保の観点から、必要な場合につきましては適切に対応してまいりたいと考えてございます。
第217回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 アプリ配車のキャンセル料の取扱いにつきましては、アプリ事業者とタクシー事業者との間で個々に取り決められているものと承知をしております。 したがいまして、国土交通省といたしまして、タクシー会社に、タクシー経営に影響を及ぼすかどうかということについてコメントする立場にないものと考えてございます。
第217回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第7号
○政府参考人(小林太郎君) 繰り返しになりますが、このアプリ配車のキャンセル料の取扱いにつきましては、アプリ事業者とタクシー事業者の間で個々に取り決められているものでございますので、コメントする立場にはないというものでございます。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○小林政府参考人 お答えいたします。 経営状況の厳しいバス、タクシー事業者への支援や運転手不足対策についての御質問を頂戴いたしました。 国土交通省といたしましては、バス、タクシー事業者に対し、従来からの路線バスへの運行費補助に加えまして、運賃改定の迅速化や算定手法の見直しを通じた賃上げの促進、採用活動や二種免許取得に係る費用に対する支援制度の創設、外国人材の活用に向けた特定技能制度の対象分野への追加等の措置を講じてきたところでございます…
第217回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第4号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 御質問のありました埼玉県の県南中央交通圏におきましては、火曜日から金曜日の零時から九時台及び金曜日から日曜日の十七時から翌六時台、そして、県南東部の交通圏及び県南西部の交通圏におきましては、金曜日及び土曜日の十六時から翌五時台、そして、行田市におきましては、火曜日から土曜日までの二十時台から翌一時台で運行が行われることとなってございます。
第217回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○小林政府参考人 お答え申し上げます。 まさに委員御指摘のようなタクシー事業者の皆様からのお声は私どもも承知をしているところでございます。 まさに現在、制度についてその要件等を検討しているところでございますので、補助制度の趣旨も踏まえながら、関係者の皆様方の声をしっかり丁寧に伺いながら、適切に対応してまいりたいと考えております。 以上でございます。
第217回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○小林政府参考人 お答えいたします。 バスの担い手不足について御質問いただきました。 全国各地で運転者不足等によるバスの減便、廃止が相次いでおり、地域住民や観光客の移動手段の確保の観点から、これは大変な深刻な問題であるというふうに認識をしてございます。 国土交通省といたしましては、バス運転者の待遇改善は極めて重要であるということで考えておりまして、運賃改定の迅速化、運賃算定手法の見直しなどを通じまして、運賃改定を促し、賃上げの促進に取り…
第216回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 国土交通省におきましては、地域の足や観光の足の確保に向けまして、今先生より御指摘ありました国土交通大臣が本部長を務めます国土交通省交通空白解消本部を司令塔といたしまして、自治体の首長の方々にも直接お話を伺いながら、省を挙げて対策を講じてきたところでございます。 その結果、十二月十一日に開催された第三回本部において報告がなされたところでございますが、交通空白等とされる自治体の数が六百二十二か…
第216回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 七月からの我々の取組を通じまして、今後、順次地域に導入される公共ライドシェアでありますとか日本版ライドシェアなどのツールを定着させ、更に広げていくために、令和七年度から九年度までの三か年を交通空白解消集中対策期間というふうに定めまして、まず全国各地の交通空白のリストアップ作業を行い、その進捗を毎年度フォローアップするとともに、「交通空白」解消・官民連携プラットフォームを通じて官民関係者の幅…
第216回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 来年の四月より開催されます大阪・関西万博期間中における来場者などの移動の需要の高まりに対応するため、大阪府・市から、大阪府・市からですね、万博期間中の日本版ライドシェアの活用について、委員御指摘のとおり、二十四時間稼働が可能な状態にすることや、試行の実施等の御要望をいただいているところでございます。 国土交通省といたしましても、大阪府・市の御要望を実現する方向で調整を行ってきているところで…
第216回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(小林太郎君) お答えいたします。 まず、国土交通省といたしましては、その労働者性の判断自体ということをお示しする立場にはございませんが、運行管理や教育訓練などの働き方に関する日本版ライドシェアのドライバーとタクシー会社との関係、これにつきましては、現に利用者の安全、安心と適切な労働条件が確保されているタクシードライバーとタクシー会社との関係と同様というふうに考えております。これを前提に、厚生労働省からは、日本版ライドシェア…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号
○証人(小林太郎君) 入蒙までの経過を申上げます。公主嶺で作業大隊を編成いたしました。大隊長に私がなりまして、私以下千五百名、それから二ケ月ばかりの汽車旅行を黒河まで続けまして、入ソいたしました。入ソしてからは、約一週間と記憶しておりますが、殆んど停車いたしませんで、一瀉千里に國境近くまで参りました。それから行車或いは自動車輸送によりまして、二十年の十二月八日にホジルボロンと称する收容所、これは各作業大隊が先ずここへ集まる收容所でござい…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号
○小林証人 はい持つて参りました。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号
○小林証人 これで位置が分りますから、それでは要図に從つて仕上げます。私の收容所はチヤガンフラン、これは第三收容所と申します。吉村隊の眞南の石切作業場、これまでの距離は大体六キロであります。吉村隊から石切場までは一キロ弱であります。もう一つの收容所概況表をちよつと御覧頂きます。一番上に年月が書いてございます。二月、三月と、それから下りまして各人の作業の量、赤線のグラフの上の方の一番左を御覽頂きますと、石切作業場と書いてございます。それは…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第22号
○小林証人 そうでございます。私の隊が終りましてから、吉村隊の石切作業が始まつたと記憶しております。