P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
68
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2000/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 68 件の標本
  • 建設委員会21 件・31%
  • 大蔵委員会17 件・25%
  • 予算委員会第八分科会10 件・15%
  • 予算委員会第五分科会8 件・12%
  • 労働委員会6 件・9%
  • 消費者問題等に関する特別委員会6 件・9%

※ 全 68 件のうち直近 68 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

68 20 を表示
自由民主党2000/03/15

147衆議院 建設委員会 第4号

○小林(多)委員 終わります。ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 私は、自由民主党の小林多門でございます。 きょうは、堺屋経済企画庁長官並びに小池百合子政務次官に質問をする機会をお与えいただきましたことを心から感謝を申し上げたいと思います。 私の質問の第一点は、経済対策についてであります。 今、都民の皆さんや国民の皆さんが、心から文字どおり一日千秋の思いで、今か今かと期待をし待ち望んでいることは、我が国の本格的な景気の回復を図ることであろうと私は常日ごろから思っております。 堺屋経済…

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 今大臣からお話のありましたように、思えば小渕総理は、正月の一月十八日、経済審議会に対して、我が国の経済社会のあるべき姿とその実現に向け、経済新生の方針を策定されるよう諮問されたということで、今長官が御答弁をされたように、それがきょう決定を見たということですね。 そこで、私は、この機会に、経済審議会の審議を踏まえて、堺屋大臣が我が国の経済の新生、景気の回復の道筋をどのようにお考えになっておられるのか、お伺いをいたします。

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 思えば、堺屋大臣は、昨年の十二月八日の月例報告において、景気は低迷状態が長引き、極めて厳しい状態にあるものの、一層の悪化を示す動きと幾分かの改善を示す動きが入りまじり、変化の胎動を感じられる、こんな堺屋語録を発表されました。その晩のNHKニュースでは、女性のアナウンサーがにこやかに大きな声でそのニュースを発表され、そしてまた、新聞各社も大きな見出しで、筆をそろえてそのような独特な表現を交えて報道をされました。私も、男性…

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 今堺屋大臣がおっしゃったように、私どもの小学校の生物や中学校の保健体育の時代に教わったことを思い出すわけでありますが、人間、十月十日たてば大概大きな赤ちゃんが産声を上げて、健康な赤ちゃんが産まれるわけでありますが、なかなかそのような状態になっていないというのが率直に申し上げて残念であります。ぜひ、なお一層の御努力をお願いいたしたいと思います。 そこで、先日、新聞報道によりますと、堺屋大臣は、経済対策に堺屋案をどう反映さ…

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 堺屋大臣を初め小池百合子政務次官には、我が国の景気の回復、そしてまた経済の発展に日夜寝食を忘れて御努力をされていますことにつきましても、私は心から敬意と感謝を申し上げたい、このように思います。 そこで、小渕総理は今度の国会を中小企業国会と銘打って、中小企業の振興発展のために大きな力を注いでおります。私の地元であります八王子も織物業を基幹産業として発展した町であり、そしてまた、すべての中小企業の皆さんやあるいは多くの皆さ…

自由民主党1999/11/11

146衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○小林(多)委員 時間が来たようでありますからもう多くを申し上げませんけれども、堺屋大臣とそれから小池百合子いわゆる両美男美女がこれから一生懸命、まだ時間があるわけでございますから、着つけの勉強もひとつしていただいて、そういうことをすることが景気の回復にも大きくつながってくるのではないかな、このように私は思いますので、今、即答は結構でございますから、ぜひひとつその努力をしていただきますように、お二人の晴れ姿を見させていただきますようにお…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 自由民主党の小林多門でございます。 私は、日ごろから島村大臣を尊敬し、そしてまた、同じ東京都選出の大先輩の国会議員として日ごろから大変お世話になっておりますので、大臣の顔を逆なでするような質問はしないつもりであります。 しかしながら、私ども国会議員として、幾らお世話になっているとは申しながら、正すべきは正し、改めなければならない点については率直に指摘をさせていただいて、今大臣がおっしゃったように、将来の農林行政にお互…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 私の確認しておきたいことは、昨日の朝日新聞あるいは日本農業新聞等に、これがそうでありますけれども、あたかも七カ所が決まったかのような報道がされているわけであります。 そこで、決まったということになると、もう、ああそうですがということで、私はここで質問を終わります。ですから、その事実関係についてまず確認をしておきたいと思います。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 もしこのような報道が事実でないとするならば、これは恐らく大臣あるいは長官がそのような発言をしてないということになりますと、どなたかなということになるわけでありますけれども、自由民主党の党員でありますので、そこまで追及はいたしませんけれども。 そこで、平成九年十二月十八日の林政審議会は、「国有林野事業の抜本的改革の基本的考え方」の中で、 これまでの国有林野事業においては、開かれた国有林をめざした努力がなされてきているも…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 そういうことで、答申について十分生かされているということでございます。 そこで、新聞記事にもなっているように、十四の局を七局にするというようなことが今問題になっているわけでありますけれども、こういう点についても、恐らく各関係の代表者の方々に意見聴取をされているのではないかな、このように思うわけでありますが、どのような形でどういう方々に意見聴取をされたのか、これを具体的にお聞かせをいただきたいと思います。

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 十四局の営林局を七つに絞るということは、言うはやすく行うはかたしということわざがあるとおり、なかなか大変な仕事だな、こんなように私は思うわけでございます。ぜひひとつ、そういうことについてもできるだけ、林政審の報告にもありますように、多くの国民の声を、団体の声を聞いていただきたいな、こんな思いがするわけであります。 そこで、森林管理局と森林管理署を設置をするというようなことになるようでありますけれども、その業務の違いで…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 今大臣がいみじくもおっしゃったように、過日大臣は、非常に、六十七字だか八十字だかあるものを十八字ぐらいにして、新聞や国民の皆さん方から評価されたのですけれども、この名前一つとってみても非常に紛らわしいなと。今おっしゃったように、センターの方が局よりは大きいから、センターと言った方が響きはいいしなるほどなということですから、その辺もまだ決定を見ていなければ、頭のいいお役人さんが多いわけでございますから、十分に考えてやっ…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 国有林の多い地区に森林管理局を置く、いわゆる現場主義、現場重視、そして東京の一極集中を是正すると言われているわけであります。しかし私は、七局のうち六局については東京以外の地区に、地方に既に六局は決定をするということが決まっているわけでありますから、関東の森林管理局につきましては私は東京に置いても一極集中という考えは当たらないのではないか、このように思うわけであります。 それともう一つ私がここで声を大にして申し上げてお…

自由民主党1998/03/19

142衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小林(多)分科員 大臣、誤解をしないでいただきたいんですが、私が申し上げておりますのは、関東森林管理局管内の国会議員のうち、ここへ五十三名の衆参両議院の国会議員が署名を持って、先ほど大臣が御答弁されましたように、自由民主党の国有林野問題小委員会の松岡委員長、そして、松岡委員長に恐らくこの陳情書が届いていると思うんですよ。ですから、大臣が先ほどいみじくもおっしゃったように、政党政治ということで、自由民主党の意見や与党社民党あるいはさきが…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○小林(多)委員 自由民主党の小林多門でございます。 瓦建設大臣並びに亀井国土庁長官には、連日連夜、文字どおり寝食を忘れて大変な御努力をされておりますことにつきまして、まず心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。 私は、きょうは道路行政と河川行政について質問通告を出させていただいたわけでありますけれども、時間の関係で、本日は道路行政のみに絞って質問をさせていただきたいと思います。 道路は、豊かな国民生活や活力のある経済社会を支える最も…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○小林(多)委員 それでは、具体的に質問に入りたいと思いますが、今大臣がお触れになりました首都圏中央連絡道路、いわゆる圏央道の早期完成とアクセス道路の整備についてお尋ねをいたします。 圏央道は、御案内のとおり、都心から四十ないし六十キロの位置に計画されている、総延長二百七十キロメートルのいわゆる高規格幹線道路であり、既に平成八年三月、青梅インターチェンジから埼玉の鶴ケ島ジャンクションまでが供用開始となり、関係住民から多大な評価と感謝と、…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○小林(多)委員 平成九年九月二十四日、八王子市議会は、地方自治法第九十九条二項の規定により、内閣総理大臣、大蔵大臣、建設大臣及び日本道路公団総裁に次のような意見書を提出いたしております。 現在、建設中の首都圏中央連絡自動車道は首都圏の環状道路としての役割のみならず、多摩地域の幹線道路としての重要な役割を担っており、市内における慢性的な交通混雑の解消を図り、将来に向けて本市を安心して快適に生活できる都市とするために、その整備は喫緊の課題…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○小林(多)委員 次に、高尾山の自然環境保全と、八王子北インターチェンジのフル化についてであります。 御案内のとおり、この高尾山のふもとにトンネルを掘ることによって高尾山の大杉やヒノキ等が枯れてしまう、こういう考え方のもとに、ある政党が、八王子の政党員ではなく、都内各地から、反対だ反対だということで今日まで十年間、反対の陳情をしてまいりました。そのたびに私どもは、各地区においていろいろと説明会をさせていただいたり、理解と協力をいただくた…

自由民主党1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○小林(多)委員 以上、圏央道についていろいろと質問をしてまいりましたけれども、昔から、百聞は一見にしかず、こういうことわざがあります。冒頭申し上げましたように、両大臣におかれましては、予算委員会あるいは各委員会等で大変な御努力をされてお疲れのことと思いますけれども、本予算が通って、ゴールデンウイークでゆっくりお休みになって、そして新緑鮮やかになったときに、私が今質問をいたしました八王子の北インターチェンジ、そしてまた、今局長からも御説…