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自由民主党参議院
総発言数
527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
  • 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 7 を表示
農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 私の申し上げようが悪かったかもしれませんが、保留の一〇%と申しますのは、本年度成立予算の一〇%でございます。全体の一〇%ではございません。従いまして、これは全体から見ますと、大体三十七年度は、農地、農業施設、関連、それぞれ率は違っておりますが、総体に平均いたしまして三〇%程度になるのじゃなかろうか、こう思います。

農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 入札の差額が出て参るとか、あるいは廃工、つまり仕事を途中でやめてしまうというようなものが全体の一〇%ないし一四%程度くらいある。これはあとになってみなければわかりません。従いまして、現在申し上げておりますのは、一応見かけ上の進度、こう申し上げなければならぬと思いますが、最終段階になってみませんと、はたしてどの程度の入札廃工差率になるかというのはわかりませんので、それを一応一〇%ないし一四%と見込んでの見かけの進度で今申し上…

農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 自治省の担当の方がお帰りになりましたので、私の知っておる範囲でお話申し上げますと、三十六年災害が起きましてから、昨年の暮れごろだったと思いますが、とうてい復旧の見込みがないので、集団移住でよその地区に移住したいというようなお打ち合わせが自治省から参ったわけでございます。そのとき、農林省でもいろいろ協議をいたしまして、集団移住を行ないます場合には、その地区、その町村、その部落に対しまして査定が終わっておりまして、どこの村に対…

農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 災害復旧事業に対する事務費の率というのは大体きまっておりまして、これは県が補助するものに対しまして国が県に補助を出す、いわゆる間接補助をすることになっております。従いまして、農林省といたしましては県に補助金を出しておる、こういう格好になっております。県がさらに町村に補助をいたします際に、事務費の中を県がどういうふうにとるかというようなことにつきましては、農林省から別に通達を指示してもおりませんし、各県の自由裁量にまかしてお…

農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 ただいま先生から、事務費につきまして、実際過去の激甚災害について附帯事務費の配分の具体例を示せというお話でございますが、実は現在のところ調べたものを持ってきておりませんので、大へん恐縮でございますが、あとで具体例を調べさせていただきまして、後刻報告させていただきたいと思います。

農林技官(農地同建設部長)1962/04/27

40衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○小林説明員 ただいま中島先生からの御質問で、集団移住の際に一億五千万程度の金が出るらしいが、それでは不足だと思われるから、別に何か補助をして救済する道はなかろうか、こういう御質問であったと思いますが、実は先ほども申し上げたと思いますけれども、一億五千万そのものが、まだ自治省と農林省との間で話がきまっておらないのであります。何々村の何部落のどういうところが、集団移住で、全部復旧する必要がないということが確定いたしますと、私の方では、その…

農林省農地局建設部長1961/05/02

38参議院 建設委員会 第25号

○説明員(小林国司君) ただいま、防災ため池が〇・四%しかできていないのでございますが、これはまだ始まったばかりでございまして、この事業、三十二年から五カ年計画が始まった当初には、これは入っておりませんでした。非常にこれはおくれて一おりますが、これからの事業でございます。 それから農林省関係の事業のパーセンテージがかなりおくれておりますけれども、三十六年度でかなり事業を進める予定になっておりまして、これは三十五年度までの進捗率でございま…