小松正雄
会議録に記録された「小松正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 688 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会80 件・80%
- 商工委員会16 件・16%
- 商工委員会国産車振興に関する小委員会4 件・4%
※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 予算措置に関する関係に対してどうするかということを聞くことによつてそれが一々法案を立法化をする上において、きめられて行かれるかということをお尋ねしておるわけです。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 関連してでございますが、七月二十三日のこの総合対策中央本部からの資料によりますと、所得税の申告期限の延期についてということで、国税庁から具体的に期日を指定してあるとこれは同僚議員の松浦先輩からお尋ねがあつたのでありますが、これに関連いたしましてでありますが、今度のこの水害によつて被害を受け、二十七年度に決定せられた所得税の納税を八年に行うわけでありますが、それができない者に対する延期方法が考えられておるのかどうか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 あなたではいけないですか……。
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 関連して……この石炭、電気に関しまするストを禁止しまする法案が出されるに当りまして、同僚議員より終始本会議から今日に至るまで、やつてはならない、やられることについてはどうかということがしばしば繰返されて参つたのでありまするので、私はそれらに関して多くを御質問申上げようとは考えませんが、道徳的に、只今江田同僚より申されましたように、小坂大臣が就任せられてから以来、労働者としては非常に心強い良い親を持つたというような考えを持つ…
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 そうなると、いろいろ又申上げたいような気がするのでありまするが、このスト禁止法案によつて、そういつたものを禁止しようという考え方にあるものがあつて、例えば衆議院は通過した、参議院においては衆議院が通過したから参議院も通過させなくてはならないということはないと思う。そこで私どもの申上げることをよく大臣が御認識なさるならば、これは引つこめられないということはないと思う。ということは、人は疑えば限りがないと思う。例えばあなたが政…
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 そこで一言加えて話にかかつたのですから……。大手、或いは電気会社というものも、これは先般の同僚の質問の中にもありますが、電気会社が九分割されたことが一つの原因ということも言えることはできると思います。というのは、これが九分割されたために、その会社の所得をより以上どういうふうに持つて行くかというような、そこにそういう考え方が変つただけで行われたという意味において、労働者に対する圧迫が加わつたというようなことも考えられるのであ…
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 只今有吉課長さんよりのお話の中で、預託金ということが出ましたが、それに対しましてお伺いいたしますが、今回のこの風水害等で相当な金額になる金を中小企業その他の金融機関を通じて流してもらわなくちやならないということに水害対策委員会では考えていると、こう考えまするときに、あなたのほうではそういうことについて、例えば中小企業金融公庫、或いは市中、こういうものを通じて流してくれということを申入れると申しますか、予算化さす場合には預託…
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 この法案に一応きめられた枠というものは、百億であつたのが百三十億に衆議院で修正されて、これが議決されたということをさつき委員長のお話でお聞きしたのでありますが、この三十億を増額されたということは、預託金が、預託される金額が、余裕金が相当政府の手持があるという、ことから三十億を増額し、或いは三十億増額したその金はこういつた風水害等にも充て得る建前を持たれて三十億の増額をされたのでありますか、どうでしようか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 もう一度確認しておきたいためにお尋ねいたしますが、有吉課長に、十五億の金は災害に対して流してある。こういうことでありまするが、この水害特別対策委員会で相当の額になるためにこれが各金融公庫に委ねてもらうということが多分出て来ると、かように考えます。こうした場合に、十五億でなくて中小企業に関しては中小商工業者が多いことでありまするし、少額なりとも貸してもらわなければならんということは申上げるまでもありませんが、こういう観点から…
第16回 参議院 通商産業委員会 第17号
○小松正雄君 もう一点だけ……。 それからこの衆議院で決議された附帯事項の中にございますが、最後の「十、公庫役員には、中小企業に理解ある者を充て」るというようなことがここに出ておりますが、これに対しましてこの中小企業に理解のある者というのはどういう人をはめたらいいかということをお考えになつております。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第12号
○小松正雄君 只今のお話に対しましては別に反対するものではなく賛成するものでありまするが、さつき委員長が議運に呼ばれての御報告の中にお聞き申上げますると、近日起りました和歌山県等の災害に関する問題も合せて明日中に結論を出すというお考えでありましようか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第12号
○小松正雄君 そこで私はお願いを申上げたいことは、例えば福岡を中心とした六県に対することの結論を明日までに出すということに相成りますことについては賛成でありますが、それに加えまして和歌山等の近々起りました被害県も合せてそれらに含むというようなことにお願いしたい。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 私は、委員各位から細かく質問されたので、大体にはわかりましたが、二、三挙げて質問いたしたいと思います。第一点は、武器の製造をすぐ親会社と言いますか、その許可する工場を政府で指定しておりますかどうか。それが一点。 それから第二点は、その製造された武器は、発注されたその相手方に納めるということであつたと思いますが、それはどうか。 第三は、これらの武器を造るために、発注のあつたものに対して、製造をする。その相手方がなかつた場合は…
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 そこで注文があつたらば製造を許可するということでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 この武器の製造の目的は、繰返して問うようでありますが、要するにアメリカからこれほどの、例えば砲弾であるとか、爆発物であるとか、銃砲であるとか注文があつて、その注文に応じて造り上げた、要するに製造した、そういつた武器は、アメリカのみに納めるということであるかどうか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 さすれば、政務次官もおいでになつておりまするから最後にお問いをするわけでございまするが、武器等というこういつたものを造つて、それが大部分がアメリカに対するものであり、小部分というか、残りというか、その差はどのくらいなことを考えられておるか、パーセンテージで……。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 只今の御答弁の中に、小部分が国警のピストルの弾丸である、それに使用されておるということでありますが、保安庁関係に使用することはないでありましようか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 最近保安庁の大演習とかいうものが続いて行われておりますが、それらには爆発物或いは銃砲弾等の使用はしなかつたのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第6号
○小松正雄君 重ねてお聞きしておきますが、この国内の武器製造のこういつた品物は全然今後とも保安庁のほうに使用するということはない、かように考えていいのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第5号
○小松正雄君 この文化財ということにつきましてお伺いしたいと思いますが、今現在石炭採掘をやつております鉱業権内に文化財というものがあるということがございますかどうかお聞きしたい。