小松正雄
会議録に記録された「小松正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 688 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会80 件・80%
- 商工委員会16 件・16%
- 商工委員会国産車振興に関する小委員会4 件・4%
※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 通商産業委員会 第20号
○小松正雄君 個所はどこですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第20号
○小松正雄君 もう一、二点だけこれに関連してちよつと……。
第16回 参議院 通商産業委員会 第20号
○小松正雄君 そこでこの直轄の工場で造られるというようなものは、この武器等製造法案に関連せずに、別途に何か大きいものか、先方で必要なものを何でも造るというようなことになつておりますかどうか。これはまあ今委員長のおつしやるように、行政協定の中で調べればわかるかも知れませんが、とにかくここまで来ましたので、その点一つお知らせ願いたいと思います。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 只今西田委員よりいろいろ御質問された中の答弁によつて大体は私も了承するものでありまするが、加えてお尋ねしておきたいことは、この法案が成立いたしましてこの百三十億、あの金融によつて只今申しまするように今水害によつて起つておる九州、和歌山等の中で被害を受けておる企業に対して金融をしなくてはならない、こういうことに相成つたときにこの金で賄い得るかということをお問い申上げます。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 そこでそのことを重ねて聞くようでありますが、例えば百三十億で今年度このいろいろな災害等が起らずに、平常な場合はそれで長官としては賄い得るという考えであつたかと思いまするが、今日こういう災害が起りまし場合、たまたま幸いにこういう金融公庫が成立せられる場合においては、中小企業の者といたしましては、より以上どの方面にも金融がしてもらえるものであり、又こういうものができたために、特に金融はできるものなりと考えて行くものと思います。…
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 私は社会党第二控室を代表いたしまして、本案の成立に当りまして、中小企業組合等に重点を置いて貸出をお願い申上げると共に、なお私が長官に御指摘いたしましてお願い申上げたように、風水害を受けて困つておる。諸々の業者のかたがたの要望に副うように特段の御留意をお願いいたしまして賛成するものであります。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 大体に他の委員から御質問せられたのに御答弁がありましたのでわかつたように考えまするが、二、三敷衍してお尋ねをいたしたいと思います。この古いものから新らしいものができたということから、組織を強化するためにこの法律を作るのだとおつしやられましたが、新らしいというのはどういうことなんですか。新らしい組合とか古い組合とかいうのはどういうことなんですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 新らしいというのは……。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 さつき負担金の問題が出ておりましたが、この負担金は一応五、六百円だろうということでありましたが、これは会員一人に対する一年間の割当ですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 この特定商工業者という中に大資本家も入るのでありますか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 そこで総括いたしました年間の経営経費が百万乃至百五十万円要るというようなことをおつしやつておりましたが、この経費をこの特定業者のみが持寄つてやるということでなくて、政府に対して補助方法をしてもらうというようなことはできんのでございますか。考えていないのですか。
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 この経営費を一応業者によつて負担させるという基本的なものでやつて、それによつてこの運営がされて行くということでありますが、この費用が納まらないということについては何も別に罰則もなし、特定の方法によつて徴収することでもないという御答弁でありましたが、そうすると、これは納めないというものが相当出て来ると思いますがね。そういつた場合には、運営に支障を来たすということになると、折角骨を折つて作つたこの商工会議所法案の実態から考えま…
第16回 参議院 通商産業委員会 第19号
○小松正雄君 そこでやはり私たちの商工会議所の、私のところは小さい町でありますけれども、町費の中から幾らかでも割いて出しているような情勢でありますので、少くともこの大きい地方においてのこの会議所の運営となるものは、国から何ももらえないということでなくて、もらえることにするのが本当じやないかということを申上げているのでありますから、お願い申上げます。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 一、二お尋ねしてみたいと思いますが、この水害情報の十六号、この七月二十三日としてありますが、この中に通産省関係の炭鉱が入つてないということはどういうことなんですか。炭鉱はまだ報告もない、あなたがたのほうは炭鉱のほうについては何も調査してないんでございますか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 今あなたで、被害対象といいますか、対策本部で炭鉱の被害を受けておる数字がどのくらいになつておるかということはおわかりになりますか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 何鉱でですか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 そこでお尋ねをいたしたいことは、この炭鉱に対しての融資はもうすでに行われておると思いますが、金額的にどのくらい融資を出されておられますか、二十三日までに。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 私の問わんとしておるところは、今あなたのおつしやるような施策、方法はもうさつきのことでわかつておるのです。併しこの中の金をすでにどういうふうにしてもう貸付をやつておるか、こういうことを聞いておるわけなんです。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 この立法化する上におきまして、政府関係の人たちに尋ねる。或いは又政府関係の人たちによつてこの立法化することにつき期限つきでですね、例えば本委員会ではこの立法を何日までに立法化してしまいたい、こう考えられておる場合に、これらに対して質問をいたしまする場合に、即決と言いますか、来られた人によつてこの内容が認められて、質問に対して行われたことがその人によつてきめられるというようなことができますか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第16号
○小松正雄君 そうでなく、政府委員のかたに質問いたしまして、例えばどこをとういうようにするということについてはどうかとこう聞くものに対して、それでいいというようなことでそうします、というようなことになつて来ることによつて、これが進めて行けるかどうかということについて。