小松幹
会議録に記録された「小松幹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 エンジンです。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうするとこれのいわゆる耐用命数というのはどのくらいになるのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうすると耐用命数がないというふうに断定しておるわけなんですか。これははっきりしておかなければならぬ。特にこれは朝鮮戦争に使った機体なんです。それを昭和二十九年に米国でオーバー・ホールして、それまでに千三百十二時間以上使っておる。命数がないとするならばこれをいつまで使うという、およその防衛計画もあると思うのですが、その辺のところを承わりたい。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 新三菱重工で分解したのはどういう分解の仕方をしたのか、一つ具体的に説明して下さい。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 二月一日に故障した、その故障したのは新三菱重工で何らかの分解手数をしたのでしょうか。それを聞いておるのです。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうなると分解後の使用時間九時間というのはどうなるんですか。分解後の使用時間というのはどういうことですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そしてそれ以後が十八時間というのだろう。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 この飛行機はそれでは新三菱重工では全然やっていないというわけですね。そういう意味でしょう。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうすると、分解後の使用時間九時間五分というのはどこで分解したことを言っているのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そこでこれは問題が残ると思いますが、米国で総分解した以後が十八時間ということですね。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうしてそのあとに分解してまた九時間五分、だから十八時間前に一応総分解して、九時間前にも一回分解した、こういうふうに解してもいいですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 ちょっと御説明がわからない。もう少し説明して下さい。私はこれは米国で二回分解したと考えておる。そうでないのかあるのか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 そうすれば二回分解はしていないということですね。そこで耐用命数と故障というものが、どういう故障であったかということにもなるわけであります。それは資料を要求上でありますから資料が出た後にお伺いすることにして、この問題はこれで終ります。 先ほどのガソリンの問題ですが、あとは何課長だったのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 ジェット機に使うガソリンが幾ら、それだけであと言わなかったがみな同じですか。特車に使うのも、あるいは普通のそこあたりのジープに使うのも全部……。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 これは資料要求として各種燃料のを出していただきたい。先ほど市価よりも非常に安いというように言ったのですけれども、そう市価より安いと考えられない。一万六千円と今言ったのですが、それは税金をぶっかけて、地方道路税までぶっかければそうなるけれども。そこで問題になるのは、次長さんにお尋ねするが、そういう燃料を全部日本の自衛隊はもらっておるわけですね。そういうことになますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 さっき言った十億円というのは、あなたが言ういわゆるアメリカから有償譲与をしておるジェット機関係だけという意味ですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第27号
○小松委員 大体わかりましたから、先ほどの資料を一つ出して下さい。
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○小松委員 今の答弁は、予算上でないで適当な実施上のことをやっているということですね。防衛庁は予算を組んでもあとは適当にやっておるという一つの事実が出た。それから三十一年ですか、三十年度分にごまかして使っているわけですか、会計検査院をごまかしているわけですか、それをはっきりお答え願いたい。
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○小松委員 積算の論拠の予算をとって実施する、そこを私は聞いておるのではない。そういうことは他の官庁でもあることなんです。昭和二十五年度に入隊した者が着るところの耐用年数が三十一年度にきておるということ、だから六ヵ年の耐用年数ですか、それがきておるので、その服を買うという、しかもそれを一年半前に買ったという事実と、それからまだほかに二十九年の十月から着る冬服をすでに二十八年度末のぎりぎりに四万五千買っておる。いいですか、そういういわゆる…
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○小松委員 それじゃ服の耐用年数が何年になっておるかということと——ちょっと今の話を聞けば、毎年々々とにかく要っても要らなくても買うのだ、こういうふうに聞いたのですが、その点はどうなんですか。