小暮光美
会議録に記録された「小暮光美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,630 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省農林経済局長
- 直近の発言日
- 1966/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、物価等対策特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小暮説明員 肉用牛につきまして、四十五年ないし四十六年を目標にした計画というようなものは現在ございません。
第51回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○小暮説明員 御承知のように、昭和三十七年に農業基本法に基づいて公表いたしました農産物の需要と生産の長期見通しというものがございます。これは、御承知のように、計画というものではございませんで、それぞれ主要な動物性たん白質全体についての需要の見通し、これを肉類でどれだけ供給できるであろうかという供給の見通しでございます。肉牛についての年次別の計画と申しますか、あるいは年度を限った計画という形ではございません。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○小暮説明員 ただいま御指摘のような所見が、園芸局の職員をとりあえず現地に派遣いたしました際にも、すでに報告されております。過去の事例等に徴しましても、外形上花が落ちておらないのに、収穫が減少しているというような事実もございますので、被害の認定等の際に、できるだけそうした実態を把握するようにつとめてまいりたいと思います。
第46回 衆議院 決算委員会 第14号
○小暮説明員 ただいま中央卸売り市場にかかわる野菜価格の変動に対しては手が打たれておるが地方市場にはないというお話でありますが、これはあるいはタマネギ等の価格安定事業との関連を御指摘かと存じます。園芸局で現在のところ全国的な流通の蔬菜といたしましてはタマネギ、それから地域的な野菜の流通の問題としましては、京浜地区を対象としたキャベツと、この二品目を野菜の生産安定制度と称しまして、一つの実験事業として価格変動の防止、それから自主的な調整を…
第46回 衆議院 決算委員会 第14号
○小暮説明員 果樹の植栽についての長期見通しというものを農林省が一昨年公表いたしてございます。その当時に見通しました姿では、見通しの目標年でございます昭和四十六年において、かんきつ類はなお若干生産が需要を下回るのではないか、リンゴ等につきましては、逆に若干生産が需要を上回るのではなかろうか、しかし果樹全体といたしましては、なお若干不足するのではないかといったような見通しを実は出したわけでございます。これはいわゆる見通し作業でございますの…
第46回 衆議院 決算委員会 第14号
○小暮説明員 なまくだものの輸出につきましては、かなり長い伝統を持っておったわけでございます。どちらかと申しますと、香港貿易等をおもにやっております貿易業者としては、中小企業に類する人たちが長年の経験を持っておった。あまり大きな総合商社といったようなものは、こういうなま物をあまり扱いたがらないわけでございます。そういうことである程度専門化いたしておりますけれども、しかし、なおかつこれが非常に多数の需細な業者であるといった点から、せっかく…
第46回 衆議院 決算委員会 第14号
○小暮説明員 輸出品検査所の組織が実は農林経済局の所管になっておりますが、私どもといたしましては、先ほど来御指摘のございましたように、くだものの需給の安定を期しますためには、国内における生食の消費の拡大だけでなしに、加工需要と輸出需要の拡大ということが並行して行なわれなければならないと確信いたしております。農林経済局とも十分相談いたしまして、輸出検査等の面でできるだけ円滑にまいりますように検討いたしたいと考えております。
第46回 衆議院 決算委員会 第14号
○小暮説明員 園芸局の中に特産課というのがございまして、こうした畳表あるいは花むしろ等につきまして生産の指導をいたすことになっております。したがいまして、園芸局物資ということにお考えいただいてけっこうでございます。 それから輸出検査の問題につきましては、先ほどもちょっと触れましたように、機構としては、農林経済局の所管で輸出品検査所というのがございまして、いま岡山に検査所の支所が現在もございますかどうか、私ちょっといまそこまで調べておりま…
第43回 参議院 大蔵委員会 第15号
○説明員(小暮光美君) 特産課長がお答えするのが筋でございますが、私、経済課で貿易を担当しておりますので、かわってお答えいたします。 沖繩のパイナップルの合理化のための計画の進捗状況でございますが、まず優良種苗の育成とその移植につきまして、一九六三年の計画といたしましては、約三万七千本の優良種苗の育成を指導いたしております。さらに、海外より優良な種苗の輸入をはかるということで、約五万本の優良種苗の導入をいたしております。また、増殖計画で…
第43回 参議院 大蔵委員会 第15号
○説明員(小暮光美君) 六六年から六七年にかけての年度に、一応カン詰生産量にいたしまして、百万ケースという計画を立てております。これは計画の基準となっております六一年から六二年にかけての年度——基準年度でございますが、基準年度六十五万ケースに対して、目標年次に百万ケースという計画でございます。