小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 それだけのことが、造船関係の労働者の方がわかっておると思いますか。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 それでは、今度は繊維産業、繊維工場を離職した、二十一歳とします。この方にはどういうことが期待できますか。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 もう少し詳しく、さっきのように詳しく言ってください。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 同じように訓練待機手当、訓練手当、職場適用訓練、そういうことですね。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 もう一つの例で、今度は建設会社に技術者として勤めていた五十八歳の人が定年退職をしたとします。この方が建設会社で技術者で五十八歳で定年退職という場合に、新しい職場を見つけ、自分の技術を生かしていこうという場合、この方の場合はどうでしょう。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 もう少し詳しく言うといろいろあるでしょう。余りちょっとそこまでは——要するにわかりやすく、行き当たりばったりでなくて、仮に定年退職なさるという方はあらかじめもう予想もつくわけでありますから、その定年退職なさる方に対してはこれこれこういう措置が——しかも、最近ますます特定不況業種等、いろんなケースがふえているわけですから、したがって、わかりやすくあなたの場合はこうだということがわかるようにしてほしいと、これは局長当然じゃない…
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 じゃ、その一番これならばきわめてよくできているというパンフットを社会労働委員にください。 それから、次に、雇用機会を創出するということについても、この委員会でいろんなケースがまた各委員の方から取り上げられましたが、時間の関係で三つに分けてお尋ねをいたしますが、雇用機会創出につきまして、第一に民間の雇用機会を開発するという、この点についてはいかがですか。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 まあ、労働省としては助成金制度程度でありますか。この円高不況下の新雇用対策というところには、民間の雇用機会の開発を積極的に進めるというふうになっておりますが、そうした点についての——まあ文章だけはそうなっているけれど、具体的には給付金程度ですか。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 まあ、ほとんど毎回のように労働時間短縮、週休二日制というふうな指摘が各委員から出ますけれども、局長からはそういう答弁がないということですね。——まあ、ないということで次へ進みますから。 次に、公共事業の雇用吸収についてはいかがですか。
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 まあ、この点についても毎回のように離職者中高年齢者雇用促進特別措置法、特定不況業種離職者臨時措置法、沖繩振興開発特別措置法と、この点につきましては毎回のように出ておりますから、重ねて質問は繰り返しません。 次に、最後に、一昨日の当委員会の決議にあります失対事業就労者の問題でありますが、この失対事業就労者の問題につきましては、労働大臣からやむを得ずやりましょうというふうな御発言だったんですが、これはどういうふうにおやりになり…
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 所得の増加を図るということが結論になるわけでありますが、決議の趣旨はそうでありますが、この失対事業の抱えている問題点でありますね、これは四十六年以降の現状、それからまたいろんな事情が重なり重なって今日の失対事業になっているわけでありますが、とても説明している時間はありませんが、この問題点の中で、特別にこういう点が実際働いていらっしゃる方からも、実施していらっしゃる方からも、この点は特に改善したいと、改善を迫られているという…
第84回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小平芳平君 きわめて大ざっぱな質問で終わりますが、要するに、雇用対策について今国会の当初以来ずっと社会労働委員会で問題が論議されてまいりましたが、余りにも問題が深刻になり、あるいは広範にもなり、あるいはまた施策もきめ細かくなりということになりまして、よほどこれからも積極的な雇用に取り組む施策が必要であろうという趣旨で取り上げたわけでありますので、きめ細かい施策、積極的な施策を要請いたしまして、質問終わります。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 いまの中野委員の質問が、私も最初にお尋ねしたいと思っていたことであります。 で、四人の参考人の御発言の中から、鈴木参考人を除く三人の先生方からは、環境基準値は変える必要ないというふうな御発言のように私伺っておりましたが、そんなふうにこう単純に受け取っていいものかどうか。そういう点については、なお私がこれから各参考人の皆様に順を追って御質問することになりますので、もしつけ加える点がございましたらつけ加えていただきたいとお願い…
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 そうした、るる御説明のありましたことも私もずっと伺っておりました。 そこで、新聞報道、ニュース等を見ますと、いよいよ環境庁は環境基準を変えるという作業に取り組むというふうな感じを受けるわけですが、鈴木先生としましては、そういうことは全く見当はずれであると、そういうことを答申したわけではないと、こういうことでございますか。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 もちろんそうだと思いますが、行政当局は、こういうところで質問をしますと、必ず審議会においてはこう、答申にはこうと、こういうふうに言います。答申にはそうなっているけれども行政当局としてはこうやりますとか、審議会の意見はこうだけれども行政当局はこういうことはやりませんとか、決してそういうことは言わないというのがまず例だろうと思いますが、そういうような点について、重ねて、御意見がございましたら……。 〔理事矢田部理君退席、委員長…
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 したがいまして、行政当局がもし、この答申を受けた上で環境基準の変更にかかったのですという説明をしても、鈴木参考人の意思には反すると、こういうわけでございますね。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 いや、反する……
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 それから、塚谷先生にお伺いしたいと思いますが、先ほど矢田部理事からもお話がちょっと出ましたんですが、この鉄鋼連盟の考えでございますが、要するに現在の基準値はおかしいということ。最近は何かこんなりっぱなパンフレットを送ってきまして、読んでみると、なるほど現在の基準値というのはおかしいのかなと、素人が読めばなるほどと思われるようなことをずっとこう書いてございますが、しかし、そういう現在の、四十八年の目標値というものがおかしいと…
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 そして、なおかつ、科学的根拠がないとか、そういう点について若干説明を加えていただけますか。
第84回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第12号
○小平芳平君 峯田先生からも、先ほどアメリカとの問題がお話がございましたが、そのほかの点について、鉄鋼連盟等、あるいは産構審等の意見に対してのお考えがございましたら、お話しいただけたら幸いだと思います。