P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1964/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明会1964/02/05

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 次は、柴田自治省財政局長。

公明会1964/02/05

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) ただいまの報告に対し、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明会1964/02/05

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) ほかに御質疑もございませんようですから、本件についてはこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後雰時五十五分散会

公明会1964/01/22

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりましたが、まことに微力でございますので、皆さま方の一そうの御協力を賜わりますようお願いをいたします。 —————————————

公明会1964/01/22

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 吉田忠三郎君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1964/01/22

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1964/01/22

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に矢山有作君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 三年前に池田内閣が所得倍増計画を発表されまして、それ以来この委員会でも所得倍増計画を中心にしたいろいろの論議が重ねられてきたわけであります。最近特に問題とされていることは、消費者物価の上昇の対策、あるいは中小企業、農業等の低生産部門に対する対策、こういうことが問題になってきているわけであります。また、総理も、本会議で、農業、中小企業、サービス業の近代化については革新的な方策を講ずるとか、特に低生産部門の生産性の向上に努力す…

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 そこで、片方がむちゃに伸びたといまおっしゃいましたが、むちゃに伸びたということは、その限りではよくはなかった、まずかった、そういう点は大いに是正していかなければならない、このようなことですか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 私は、専門家でありませんので、よくわからないのですが、たとえば、そういうような弊害としての消費者物価の上昇とか、あるいは国際収支の赤字とか、あるいは株が下がるとか、そういうようなことが起きてきているのではないですか。そういうような点に対する今後の対策はいかがですか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 それでは、他の委員会の御都合もあるそうですから、総理にもう一度お伺いしますが、消費者物価が上昇することは、それはもうやむを得ない面があるというお答えですが、先ほどここで山本委員から質問しておられました、たとえば公務員給与にしましても、公務員給与の去年の上昇、また、ことしの公務員給与の引き上げ、それが、消費者物価とただ単純に算術で比べてみても、消費者物価より少し低いか、あるいは少し高いかという程度にしかなっていない。こういう…

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 それじゃ、人事院総裁からお答え願いたいのですが、確かに、消費者物価が比較的安定しているときに、公務員給与が上がったこともありましたが、かといって、所得倍増政策という、十年間に倍にするという、そういう面から見れば、実質所得が上がらないことには、とてもいつ倍増になるか、見当もつかないというような結果になりはいたしませんか。いかがですか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 物価の上がり方を割らないとおっしゃいましたが、ことしも大丈夫ですか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 何か、全然要するに公務員給与の引き上げ額が物価の上昇に見合わない。それから、所得倍増政策というふうな看板だけは、公務賃はよく聞かされるけれども、説明は聞かされるけれども、自分の給与が実質倍にいつなるかは見当もつかない。これが実情ではないかと思うのです。まあしかし、時間がありませんので、もう申し上げませんが、実施時期はいかがですか。いつも、人事院から五月一日実施ということを勧告して、人事院の勧告どおり実施されたことがあります…

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 それで、四回とも勧告どおり実施しなくて、またそのまま来年もおやりになるわけですか。要するに、人事院としては、毎年同じことを勧告しても、毎年それは守られないということについて、どうお考えになるか。いままでの状態だと、守らないから今後は守らなければ困ると、あるいは守らせようというお考えかどうか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 その御努力をお願いしたいと思います。政府のほうからもう一度、なぜ五月に実施しないかということを御説明願えませんか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 先ほどから先ほどからって、初めてですよ、ぼくが聞いたのは。幾らですか。その金額が幾らで、どれだけのお金がかかるから財政上できないならできないと、そういうふうにおっしゃってください。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 その御答弁が、その他もろもろのとおっしゃるから、何かちょっとつかみようがむずかしくなるのです。十月実施と五月実施の差額が一千億ということでありますが、この一千億がないからできないということですか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 五月実施と十月実施の差額を聞いてるんですよ。結局五月は実施しないということなんでしょう。それで、十月実施にならなければならない、ならざるを得ないということだと思いますが、給与担当の労働大臣は、そういう、いつも勧告を同じような状態で実施できないということに対して、人事院勧告のあり方、労働政策のあり方という点で、どのようにお考えでしょうか。

公明会1963/12/16

第45回 参議院 予算委員会 第2号

○小平芳平君 大蔵大臣は盛んに、巨額に上るとか、そういうふうにおっしゃいますがね。労働大臣は、はなはだ不本意ながらやむを得ないとおっしゃっておられますが、そこで、総理としては、こういう人事院の勧告のあり方をこのまま続けていくことがおかしくないかどうか。根本的に人事院の改組とか、そういう問題が、全然給与などとは関係のない問題とからんで、人事院がどうこうというような議論も新聞に報道されたことがありまして、見ましたけれども、そういう、関係のな…