小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 新幹線のときも国家的事業だということで協力したわけですが、すぐ名古屋等で訴訟が起きて、ずっと訴訟が継続されておりますから、できるだけそういうことがないように希望いたします。 それから次に、先ほど安恒委員からお話がありました問題ですが、これは港湾運送関係、繰り返して申し上げませんし、また繰り返しての御説明は必要といたしませんが、いつころをめどにして作業を進めておられるか、要するに、影響があることは事実なのでしょう。それで旅客…
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 次に、収益の補てん期間を二年と、交付金を請求し交付されるというわけですが、この二年というのはどこから出たわけですか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 それから、影響を受ける労働者の数はどのくらいと見られますか。数といいましても、航路再編成その他実際に失業される方、いろいろな影響が出るでしょうが、結論的に影響を受ける人はどのくらいと見ておられますか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 労働省ではどういうふうな対策になっておりますか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 その前に運輸大臣が再編成基本方針というものを定めるわけですね。それから労働大臣は同意をするというふうになりますが、この辺の作業はどのように進められますか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 これは実際にはどこで同意することになりますか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 私が繰り返して申しましても、いま安定局長の言われたことと同じ趣旨になりますので繰り返しませんけれども、労働省としても運輸省としても、特定不況業種の経験とか漁業離職者の経験とかいろいろな経験を積んできておりますので、手抜かりのないように対処されることを期待いたします。 それから次に、退職金について二点お尋ねしますが、退職金支払い確保契約、これはどの程度活用されると見込まれるか。要するに、わざわざ退職金支払い確保契約ということ…
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 八カ月ということはどういうところから出た数字か、それから八カ月分の加算が今回の離職の場合に妥当な数字だというふうなことを考えますか。
第94回 参議院 建設委員会、社会労働委員会連合審査会 第1号
○小平芳平君 離職者を出さないことを望みまして、終わります。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 私は被爆者特別措置法に関する質問をいたします。 初めに、被爆者団体が核兵器の廃絶を要求して運動しておられることに対する厚生大臣のお考えをお聞きしたいと思っていたのですが、午前中の高杉理事の質疑で大臣のお答えがありました、ありましたが、要するに平和憲法を持ち、唯一の被爆国である、非核三原則を立てている、あるいは園田外相とマンスフィールド大使が事前協議するから心配するなということであったと、こういうお答えしかないわけです。そう…
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 私たちも、野党のきのう参議院本会議で質問した方々も、信頼関係が要らないなんて考えている人はないわけですね。もちろん信頼関係が大事であるということ、それにもかかわらずそうしたことをむしろアメリカの方で言うわけですね。アメリカの方でそういうことをわざわざたきつけるからこちらも不安に思うわけであって、だから政府がしかるべく、疑いがあるのかないのか厚生大臣としてははっきりしてほしいと、はっきりすべきじゃないかというふうには思いませ…
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 被爆者団体の方々の核廃絶への強い要求があり、運動が積み重ねられてきているというこのことをよくお考えいただきたいと思うんです。 それから次に、基本懇の意見報告についてお尋ねをいたします。 このことも午前中にずっと質問がありました。一番かなめとなりましたのは、「広い意味における国家補償」というふうに意見報告は言っております。それで厚生省としては、「広い意味における国家補償」ということを新しい基本懇の意見として受け取っているのか…
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 そうしますと、新しく五十六年度で手厚くした部分ですね、確かに手厚くはなっております、若干手厚くはなっておりますが、その中で、この部分が国家補償としての考え方に立って手厚くしたのだという部分を簡単に御説明してください。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 それでは「全体的に一律平等総花主義になってきているように思われる。」というふうに基本懇では言っておりますが、こういう点は何が一律平等総花主義なのか。あるいは、だからどこをどう直したのですか。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 そうしますと、五十六年度において基本懇の意見報告は全部取り入れたというふうに判断して、おられるのですか。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 厚生大臣としては、この基本懇の意見報告は不満がありますかどうか。何か園田前厚生大臣は、昨年十二月報告が出た段階で、不満があるかのように新聞には報じられておりましたが、村山厚生大臣はどうお考えでしょうか。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 確かに、基本懇の意見と厚生省のやってきた措置とはそう変わらないでしょうね、自負なさるほどでありますから、基本懇の意見と厚生省の措置とは、まあそう変わりはないわけですが、そこに大きな食い違いが起きるのは、被爆者団体から要求されている、あるいは野党各党が一致して要求している援護法の制定についても、午前中にるるお話がありましたので、繰り返しませんけれども、何でもかんでも全部補償しろというふうに言っているのではないんだと、これこれ…
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 私の説明したこの二つの意見が平行線をたどっていて縮まりそうもない、接近しそうもないということですか。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 次に、外国人被爆者対策について簡単に御説明してください。
第94回 参議院 社会労働委員会 第13号
○小平芳平君 たとえば、いまお話しの韓国人被爆者は何人くらいと思いますか。