P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1969/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1969/02/25

第61回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 速記を始めて。

公明党1969/02/25

第61回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————

公明党1968/12/27

第61回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1968/12/27

第61回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め。さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1968/12/27

第61回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

公明党1968/12/21

第60回 参議院 本会議 第4号

○小平芳平君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 これらの二法案の要旨は、一般の政府職員の給与の増額に対応して、裁判官の報酬及び検察官の俸給についても、それぞれ対応する額の給与を受ける政府職員に対する増給額と同程度に増額するものであります。なお衆議院において、改正規定の適用日を一カ月繰り上げて、本年七月一日に修正されました。 委員会において質疑の後、討論に入りましたところ、亀田委…

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十一日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任されました。 —————————————

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) ほかに御発言もなければ、本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。午後三時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後三時十一分開会

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) ただいまから委員会を再開いたします。 この際、西郷法務大臣及び小澤政務次官から発言を求められております。これを許します。西郷法務大臣。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。西郷法務大臣。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) この際、両案に対する衆議院における修正点について、修正案提出者衆議院議員大竹太郎君より説明を聴取いたします。大竹君。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 以上で説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 両案に対し御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。 それでは、これより採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられまました亀田君提出の附帯決議案を議題といたします。 亀田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕