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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1969/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 したがって国の予算としては全体的には減って、それを地方予算にしわ寄せをする。地方予算はいままでよりも相当多く出していかなければいままで以上の安全設備ができるということは期待できないわけですね。

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 要するに、反則金待ちということですね。地方によってはこれは反則金も十分入ったと、また地方財政も大体計画どおりできるというところもあるでしょうし、中にはそう反則金も思いどおり、建設省の言ったようには入らない。しかも地方財政も非常に苦しいというところも数多いわけですからね。ですから、そういう点は、先ほど総括的なお話がありましたので繰り返しませんけれども、そういう点、せっかくこの法律改正ができたといって何が期待できるかということ…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 じゃひとつ建設大臣に……。 私が先ほどお尋ねした点で、一つは東京都の都心に大駐車場をつくるとかあるいは新宿駅前、渋谷駅前のようなところは歩道と車道を完全に分離したものをつくるとか、そういうようなことは――道路局長は、それは単なる道路だけの問題ではないと、確かにそのように思いますので、建設大臣からお答え願いたいことが一つと、それからもう一つは、いまの踏切の鉄道の高架化ですけれども、これも単なる道路の問題だけじゃないと思うので…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 終わります。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十一日、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君が選任されました。 —————————————

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。西郷法務大臣。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 以上で説明は終了いたしました。 —————————————

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) まず、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案について質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 速記を始めて。 本案に対する質疑は後刻行なうことといたします。 —————————————

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1969/03/25

第61回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(小平芳平君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会 —————・—————

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 時間の関係で、二、三問しかできませんので……。 先ほど長官から、交通安全基本法案は近く提案するということでしたが、これはいつ国会に提出されますか、見通しとしては。 それからもう一つは、これは基本法ですので、やはり公害基本法の場合もそうでしたが、実施法といいますか、それを具体化した法案は、どの程度準備するつもりか。 以上二点につきまして。

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 長官の所信表明では、「交通安全対策基本法を立案中であります。現在のところ、いまだ関係省庁間において意見が調整されていたい点が二、三残っております」というふうになっておりますが、それらの二、三の意見調整もすでに終わったということでありますね。それで、要するに、松澤委員から、各省ばらばら行政で困る——私も全くそういう考えを持っておりまして、公害、交通安全という、これほど重要な問題を、じゃどこへ持っていったら、ほんとうに責任を持…

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 それでは次に、やはりこの所信表明の第四の、「被害者救済対策の強化」についてでありますけれども、「救急業務体制の強化及び救急医療センターの整備」と、いろいろあります。これらについて一つ一つお尋ねしたいのですが、もう時間がこういうふうにあとつかえておりますので、最初にお尋ねいたしますと、「交通事故により親等を失った児童・生徒の進学援護に関する事業」でありますね。これは、所信表明では、民間有志の方々による財団法人に期待していると…

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 そうしますと、基本的に、交通遺児だけを国がめんどうを見るのはどうかと思うということは、まあ東京都をはじめ各地方団体でそういうことが現実問題になった場合に、やはり地方はたいへんいい施策である、けれども国がそれはできないということでもないじゃないかと思うのですが、長官としては、母子福祉といいましても、母子福祉年金なりが一体それじゃどれだけ入るかということですね、あるいは生活のプラスになるかということですね、あるいはどれだけの範…

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 それでは、私の長官に対する質問はもう一つで終わりにいたしますが、この交通遺児に対する国の取り組み方については、もう一つ積極的に取り組むべきだと私は思うのですが、それはこの次の機会にいたしまして、救済制度について、いまちょうど長官は原因者を追及しやすい立場にあると言われましたが、中にはまるっきりもう、ひかれっぱなしでわからないという人もあるわけですよ。それからまた、損害賠償、更生問題等について、公害の場合は、先ほど御答弁のよ…

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 ひき逃げされた人は……。

公明党1969/02/28

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○小平芳平君 私が質問いたしました点は二つありまして、一つは、現在の相談所の窓口だけでは、泣き寝入りしたり、あるいはそこまでいくにもいかれないというような者、あるいはその話し合いが長引く、長引くと、さしあたって生活に困る。あるいは、民事訴訟と言われますけれども、そこまで持ち込める人は民事訴訟の手続を踏むのですが、実際問題としてそれができないという人、あるいは出すほうも、賠償を支払う力がないというような人もある。そういうような、いろんなむ…