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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1969/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1969/04/08

第61回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、警察庁刑事局長から、このたび犯人の逮捕をみた連続射殺事件について、その概要の御説明をお願いいたします。

公明党1969/04/08

第61回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小平芳平君) 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1969/04/08

第61回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

公明党1969/04/01

第61回 参議院 本会議 第14号

○小平芳平君 ただいま議題となりました二法案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案の要旨は、第一に、高等裁判所における訴訟事件の適正迅速な処理をはかるため、判事の員数を十五名増加し、また、簡易裁判所における交通関係の業務上過失致死傷事件の増加に対処するため、簡易裁判所判事の員数を二十八名増加すること、第二に、下級裁判所における事件の適…

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対し御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 次に、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案に対し、御質疑のおありの方は順次御発言願います。

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もなければ、二案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それではこれにより採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案について御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき二法案についての報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1969/04/01

第61回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 —————・—————

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 いまの大臣の御熱意ですね。お聞きしておりますと、これは情報だけは確かにすみやかに収集できると。けれども、建設省のまあ現場の人が交通規制をできるというわけにいかないでしょう。あの大雪の日でも、警察官が一人で、この坂おりちゃいけないと言えば、それはどの車もおりれないですわねえ。それを建設省の人が、この坂おりちゃいけないとか、ここから上がっちゃいけないということは言えないわけでしょう。したがって、それほどの建設省の熱意というもの…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 ですから建設省の熱意をほかの――交通対策というものがきわめて各省にまたがって、せっかく建設省がそれまで、予算もあるいは人員も配置してあるいは設備もつくってこうした安全を守ろうというときに、ほかの省が知らぬ顔をしていていかれるものかどうか。それだけの建設大臣のいまそうした熱意を述べられていらっしゃるのに、ほかのほうから何の意見もないというのはおかしいと思う。むしろ関係各省庁がこの安全対策について、――これはもう松澤委員がおっ…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 まあこの問題は特に私お聞きしようと思うところではないので、これ以上申しませんが、具体的に建設省でそういう具体的なものを述べられている段階で、それは副長官が十分協議はしていると言われますが、やはりそれに対するもう一つ具体的な、こういう点はこうする、ああいう点はどうするということがなくちゃならない段階だと思うということを申し上げたわけです。それで私がお尋ねしますのは、この法律案のねらいが一体どこにあるか。緊急措置法を一部改正す…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 要するにこれから四、五、六の三ヵ月でこういう三ヵ年にわたる計画が立つわけですか。あるいは県は七月までですか、県は七月までにそうした三ヵ年の計画が立つわけですか。具体的にどうですか。これからそうなると、各市町村あるいは都道府県としては、三ヵ年にわたる財政上のことも十分考慮に入れて、そうした計画が一たん閣議決定になった以上は必ず三ヵ年間にそれをできるという、そこまでめどをつけて計画を出さなければならないわけです。それはいかがで…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 といいますことは、各市町村、都道府県においては、三ヵ年にわたる財政的なことは考慮に入れないでよろしいから、十分な計画をまず出しなさい。そこで無理な面があれば、国において責任をもってそれを実現していくからと、こういうわけですか。

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 非常に抽象的な表現でありますが、そういうことならいいと思うんですが、安心だと思うんですが、具体的にそれでは二つ申し上げますと、一つは県道がありまして、その県道が非常に狭いわけです。この大型バス一台が通っても通行人は橋げたへぴったりくっつかないと通れない。バスが通れない。あるいは朝晩の、特に朝通学の生徒が大ぜい通る。そうすると、それこそもう車が通るたびに悲鳴をあげるというようなところが現にあるわけです。これは地元からは幾らや…

公明党1969/03/31

第61回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第6号

○小平芳平君 私が申しましたさっきの県道の場合は、これは改築のほうだと思うのです。それ以上歩道をつくったら車が全く通れないわけですから、それでそういうものは優先してやるということで、この整備計画において、いただいたこの表ですね。この表を見ますと、四十四年度は減るのじゃないですか。これは四十一年、四十二年、四十三年に比べて四十四年度が減る項目がだいぶ掲げられておりますが、事業費あるいは事業量が。そういう点についてはどうなんですか。