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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 全会一致と認めます。 よって、亀田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し西郷法務大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。西郷法務大臣。

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/20

第60回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会 —————・—————

公明党1968/12/11

第60回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/11

第60回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に宮崎正雄君を指名いたします。 —————————————

公明党1968/12/11

第60回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/11

第60回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1968/12/11

第60回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(小平芳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 厚生大臣が四日市に行かれましたときに公害病患者の方をお見舞してくださったということで、そのときに厚生省としては公害対策として、いま四日市の公害病患者の方々が一番困っている問題は生活補償の問題、で、医療については市当局が予算を計上して、とにかく入院もし、また通院もしていらっしゃる数百人の方が現に公害病患者という指定を受けてやっているわけですが、しかし、この人たちの中には、入院はしているけれども、それじゃ生活ができないわけです…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 ぜひこの生活補償の問題を検討していただきたいと思うんですね。実情は先ほど説明したような実情で、繰り返しませんので。 で、初めの厚生大臣の第一点の御答弁でありますが、新聞で拝見しましても、公害患者の医療救済制度、これが費用負担で食い違いがあって難航していると。で、焦点は財界の分担割合にあるということを報道されております。それで、このために、これはもう二、三年前に公害基本法とともにできてもいい制度であって、これ以上もうおくれる…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 よく大臣にもお伝え願いたいと思います。 次に、名古屋市南部それから知多郡にかけて大工場の建設が行なわれております。名古屋市南部には現に相当の公害が発生しているわけであります。大臣の時間の御都合で私の質問も飛び飛びになってたいへん恐縮でございますが、私がいまここで大臣にぜひお尋ねしておきたいと思います一点は、名古屋市南部の公害の現状というものは相当ひどいものがあるのですけれども、これは市と県ではある程度の調査はやっているけれ…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 そうしますと、この大気汚染の調査とともに、また四日市で行なわれたような健康調査を四十四年に始めるということでよろしいのでございますね。 それから、いまの東邦瓦斯その他の問題についてはまたあとで御質問するとしまして、通産省にお伺いしますが、工業立地の問題なんです、これは結局。工場と工場の間に町がある、あるいは市営住宅があるのです。それでまともに公害を受けるということ、それからまた大体工場の周辺に住んでいる人は従業員が多いとい…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 時間が来ましたので、私の大臣に対する質問は終わりますが、厚生大臣、通産省はうまく説明するのですけれども、現に、これは工場じゃないですけれども、やっぱりこうした国民の健康、生命を守るということは、ほんとうに厚生省に力を入れてやっていただかないとできないということは、これは私、通告していないことなんですけれども、同じ愛知県のちょっと北部になりますけれども、岩倉というところには住宅公団の近代的な大きな団地があるのです。そこへ小牧…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 時間がたいへんおそくなりましたので二、三点お尋ねして終わりたいと思いますが、通産省、厚生省両方にお尋ねいたしますが、先ほど委員長から御指摘のあった、せっかく公害防止装置をつけながら、電力がかかるからこれを使用しないなんという、これはもう非常にけしからぬ話だと思うのですね。そういう場合、厚生省、通産省としてどんな処置をとれるのか、そのままほうっておくというのではたいへんに住民は迷惑せんばんなんですから、どんな処置をおとりにな…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 それから同じ地域で、これも港区ですが、東邦瓦斯、このことについては先ほど厚生大臣からちょっとお話があったのですが、東邦瓦斯の場合は、やはり洗たく物がまっ黒になる、道を歩いている子供の鼻がまっ黒だと、すごいばい煙をはき出すわけですが、これは技術上それを防止することが無理だというお話だったのですが、その点ひとつ明らかにしていただくと、これはやはり公益事業なんですから、通産省で特に監督できると思うのですが、現状はとにかくひどい状…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 これはひどい状況がありますから一ぺんごらんになっていただきたいと思います。特にコークス炉について、ガス会社は全国至るところにあるわけでもないでしょうから、そうしたところを一ぺんごらんになって——それで皆無にあしたからしろと言っているんでもないのです。町内の人は黙っている、けれども町内には社員が相当いるわけですよ。あるいはまた、じゃあ町内会に対してお金をあげたのはなぜですか、会社の人が。そういうようなこともあって、そんな問題…

公明党1968/11/22

第59回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 閉会後第2号

○小平芳平君 とにかく積極的な調査をお願いしまして、あと時間がありませんでたいへん恐縮ですが、一つだけ、水質汚濁の問題なんですが、これは茨城県の稲敷郡阿見町というところの水質汚濁、この場合は水質汚濁なんという問題じゃなくて、まるっきり協和醗酵その他の工場から流し出すものが川へたまってしまう。はたして公害防止として、こうした水質汚濁問題というものをどの程度やはりできるのかということについてお尋ねしたいわけなんですが、こうした協和醗酵その他…