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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由党1952/03/18

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○小平委員長 御異議なきものと認めます。つきましては、戰傷病者戰没者遺族等援護法案について厚生委員会に連合審査会の開会を申し入れるごとといたします。 なお開会の日時等につきましては、当該両委員長協議の上、公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十七分散会

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 これより会議を開きます。 本日は南方諸地域における戰歿者の遺骨調査に関する件について議事を進めます。 南方諸地域における戰歿者の遺骨調査に関しましては、先般本委員会におきまして硫黄島戰歿者の遺骨調査の実情を視察して帰られた報道関係者よりその実情を聴取いたしたのでありますが、今般硫黄島におもむき、約一箇月戰没者の遺骨調査を行つておりました調査団が帰国いたしましたので、本日ここに関係当局よりその調査の結果につき報告を求めること…

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 それでは補充的に説明をしたいとのことでありますので、これを許します。白井事務官。

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 では本件に関する質疑を許します。池見君。

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 他に御質疑がなければ、本件に関する質疑はこれをもつて終了いたします。

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 中野委員に申し上げます。実は和智さんの方も御連絡したのですが、今回は、政府からも参りましたので、まず政府の正式の報告を聽取した後にいたしたいということにいたしました。和智さんを参考人に呼ぶことは前に決定を見ておりますから、追つてとりはからいます。

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 承知いたしました。調査の上、御希望に沿うようにとりはからいたいと思います。

自由党1952/03/10

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号

○小平委員長 ほかに御質疑がなければ、本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時三十一分散会

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 これより会議を開きます。 本日は海外同胞引揚促進に関する件について議事を進めます。海外同胞引揚促進に関する件につきましては、ソ連地区よりの集団引揚げが中絶して以来二箇年にわたり、その間国際情勢の変化等により引揚げが相当困難な状況 のまま今日に至つており、国際連合においても引揚げ問題を人道上の問題として取上げ、俘虜特別委員会を設けて調査しているところでありまして、先般この俘虜特別委員会がジユネーヴで開催され、わが国より三名の…

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 その点外務当局より説明を聴取します。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 それでは参考人のお話を承ります。まず齋藤惣一君。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 ありがとうございました。では次に上島善一君にお願いいたします。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 ありがとうございました。両参考人のお話を中心といたしまして海外同胞引揚促進の問題についてこれより質疑を許します。玉置信一君。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 先ほども申し上げました通り、ぜひ両参考人のお話を中心として御質疑を願いたいと思います。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 ちよつと川端君に申し上げますが、両参考人の方は予定がありまして、十二時半までしかここにおられないそうでありますが、他に質疑の通告もありますから、ひとつ簡明にお願いいします。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 若林義孝君、先ほど申し上げたように、時間がございませんからなるべく簡明にお願いいたします。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 これにて参考人よりジユネーヴにおける国際連合捕虜特別委員会の状況聴取の件を終ります。 参考人各位には御多忙中のところ御出席くだされ、長時間にわたり詳細に状況をお話くださいまして、委員長として厚く御礼申し上げます。参考人の各位にはこれにてお引取りを願います。ありがとうございました。 —————————————

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 なお海外同胞引揚げ促進に関しまして御質疑があればこれを許します。玉置君。

自由党1952/02/23

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号

○小平委員長 なおこの際御報告申し上げておきます。さきに委員諸君より御要望のありました沖縄諸島における遺骨調査の件及びフィリピン諸島における生存元軍人の件に関しましては、それぞれ委員長名をもつて要請状を出しておきましたので、参考のため、ここに御報告いたします。 沖縄諸島における遺骨調査の件につきましては、委員長名をもつて、二月十六日付、シーボルト外交局長あて、終戰以来七年に亙る今日、われわれは連合国諸国の御好意と特に総司令部の適切なる御…

自由党1952/02/18

13衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号

○小平委員長 これより会議を開きます。 本日は初めに未帰還同胞の調査に関する件について議事を進めます。 ————————————— この際お諮りいたしますが、先日の委員会において、去る十日夜ラジオ東京が読売新聞社提供の臨時ニユースとして伝えた、ソ連地区抑留の元独立歩兵第百九大隊及び第百十一大隊の生存者氏名判明の放送と引揚援護庁当局の調査との相違があり、一般に深刻な影響を與えておりますので、これに対する事情を明確にするため参考人を招致する…