P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 はなはだ僣越でありますが、委員一同を代表して、議長並びに副議長に一言お祝いの言葉を申し上げたいと存じます。 議長並びに副議長におかせられましてはこのたび、めでたくその栄職に御当選されましたことを、われわれ一同心からお喜びを申し上げる次第でございます。議長も副議長も、ともに、議会政治について長年にわたる豊富な経験を有せられる方々でございます。われわれ一同は、常日ごろより、国会の正常なる運営のため、誠心誠意努力をいたしたいと存…

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 まず、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありますが、従前の例によりますと、理事の員数は、委員数二十人の委員会は五人、委員数二十五人以上の各委員会は八人でありまして、その各会派の割当は、新しい比率によりますと、五人の場合は、自由民主党三人、日本社会党二人、八人の場合は、自由民主党五人、日本社会党三人と相なります。昨九日の各派協議会におきましては、各委員会の理事の員数は従前通りとし、その各会派割当数も、ただい…

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 ただいまの佐々木君の御発言につきましては、後ほど申し上げますが、先ほどお諮りいたしました点につきましては、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定をいたします。 なお、ただいま佐々木君から発言がありましたが、協議会におきましては、民主社会党の方から、同党にも理事を考慮してもらいたい旨の御要望がありまして、当委員会で協議することになっておりましたが、いかがいたしましょうか、御協議を願いたいと存じます。

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 それでは、民主社会党から理事を一名出さしてもらいたいという御希望、並びに共産党から当委員会にオブザーバーとして出席させてほしいという、こういう二つの御希望につきましては、柳田君御発言の通り、あらためて理事会において協議することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 次に、ただいま決定いたしました基準によりまして、当委員会の理事の互選を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長におきましては、 福永 健司君 鈴木 正吾君 塚原 俊郎君 佐々木秀世君 天野 公義君 柳田 秀一君 下平 正一君 小林 進君以上八名の方々を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましては、国会法改正に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会、庶務小委員会の四小委員会を設置することとし、各小委員の員数及び各会派割当は、国会法改正等に関する小委員会につきましては、従来は、委員長及び理事を充てることになっておりましたが、今国会から、小委員を一人増員し、これを民主社会党に割り当てることとし、その他の三小委員会につきまして…

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして、委員長において指名することに御一任願い、また、小委員、小委員長及び理事から辞任の申し出がありました場合には、そのつど委員会に諮ることなく、委員長においてこれを決することとし、また、委員の異動、小委員、小委員長及び理事の辞任等によって欠員が生じました際の、小委員、小委員長及び理事の補欠選任につきましては、委員長におい…

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各小委員及び小委員長は、追って委員長において指名することといたします。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 次に、国務大臣の演説及びこれに対する質疑についてでありますが、その日時、質疑者の数、発言時間、発言順序等につきましては、先刻大体の話し合いもありましたが、事務総長から説明を願います。

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 ただいまの事務総長の説明の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なければ、その通り決します。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、事務総長から説明を願います。

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 それでは、ただいま事務総長から説明がありました通り、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び日本共産党の四会派、並びに古賀了君の属する全国農政連盟を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、先ほどの御決定により、次回の本会議は、来たる十二日午後一時から開会することといたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 —————————————

自由民主党1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○小平委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由民主党1960/07/23

35衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○小平(久)委員 この際動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いず、稻葉修君を推薦いたしたいと存じます。皆さんの御同意を願います。