小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小平委員長 なお、この際、お諮りいたします。 先般来問題になっております議院運営委員の割当のない小会派のオブザーバーの件についてでありますが、先ほどの理事会における話し合いの通り、従来の例によりまして、当委員会の委員の割当のない日本共産党の議員に対し、今後、オブザーバーとして、常時当委員会に出席し、発言することを許可することといたしますが、このオブザーバーの方は、同党の控室を同じくする他の小会派の人に対しても、当委員会における協議事項…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際本会議もありますから、一応、暫時休憩いたしまして、必要のないときは休憩のまま流会のことといたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の本会議は、国務大臣の演説に対する質疑の前会の続きを行なうことになっておりまして、最初に日本社会党の石村英雄君、次に民主社会党の鈴木義男君の順序で行ない、本日をもって質疑を全部終了することになっております。 なお、両君の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前 会の続) 石村 英雄君(社) 総、大、通、 …
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 次に、衆議院予備金支出の件についてでありますが、事務総長から説明を願います。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 それでは、本件は、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、従来は、委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会、国土総合開発特別委員会の三特別委員会が設けられておりましたが、今国会はいかがいたしますか、御協議願います。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 それでは、ただいまの御意見の趣旨を了として、今会期は、従来通り、委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会、国土総合開発特別委員会の三特別委員会を設置することとし、本日の本会議において、その設置を議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員二十五人の各会派割当数は、自由民主党十六人、日本社会党八人、民主社会党一人と相なりますから、御了承を願います。 委員は、設置決議の後、各派からの申し出によりまして、議長が追って、指名することとなりますので、これも御了承を願います。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 それでは、本日の本会議は、参議院の関係でおくれましたが、午後二時二十分予鈴、二時三十分から開会することといたします。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小平委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせすることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説についてでありますが、本日の本会議において、池田内閣総理大臣から所信について、水田大蔵大臣から昭和三十五年度補正予算について、それぞれ演説がございます。その所要時間は、総理大臣が十二分程度、大蔵大臣が十五分程度とのことであります。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日、国務大臣の演説終了後本会議を一たん休憩し、参議院における演説終了後、大体五時ごろ本会議を再開して、質疑に入ることとし、本日は、日本社会党の第一陣の山本幸一君が行なうことになっております。 なお、明日の質疑は、日本社会党の石村英雄君及び民主社会党の鈴木義男君でありますが、その順位は、まず石村英雄君、次に鈴木義男君の順序で行なうこととするに御異議ございませんか。 〔「…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、その質疑者の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 次に、昭和三十五年度の本院、裁判官弾劾裁判所、裁判官訴追委員会及び国立国会図書館の補正予算要求の件についてでありますが、従来は、庶務小委員会または図書館運営小委員会の審査を経て、当委員会において決定の上、議長から要求するのが建前でありますが、今回は、委員会の構成等がおくれておりました関係と、事務的な補正でありますので、先般の各派協議会の了承を得まして、その手続を進め、すでに補正予算が提出されている次第でありますから、この際…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 それでは、本会議は定刻開会することとし、十二時五十分予鈴、正一時から開会することといたします。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十三日定刻から開会することといたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第37回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨日の本会議におきまして、不肖私が、はからずも議院運営委員長に選任され、その重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存ずる次第でございます。総選挙を経て新たなる国民の意思が加わりました今日、われわれに課せられました重大な任務の一つは、国会の運営を正常にし、もって議会政治、民主政治を擁護、確立することにあると思う次第であります。私はまことに不敏不才で…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員長 この際、清瀬議長から発言を求められております。これを許します。清瀬議長。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員長 この際、久保田副議長から発言を求められております。これを許します。久保田副議長。