小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 本件につきましては、先ほどの理事会における話し合いの通り、議長から内閣に推薦願うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、議員水谷長三郎君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十七日、京都府第一区選出の水谷長三郎君が逝去せられました。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、同君に対する弔詞贈呈の件についてでありますが、同君は、さきに永年在職議員として院議をもって表彰され、在職二十六年八カ月の長きにわたり、民主政治の発達に尽力された方でありますので、お手元に配付の印刷物にあります通りの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じま…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 それでは、弔詞文は、お手元の案文の通りとし、二十二日の本会議においてその贈呈を決定することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、追悼演説の日取り及び演説者についてでありますが、追悼演説は、二十二日の本会議に行なうこととし、演説者は、自由民主党の益谷秀次君にお願いすることといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、弔慰金支出の件についてでありますが、お手元に配付の国会予備金使用承認要求書にあります通り、同君の御遺族に対し、歳費一カ年分の金額を弔慰金として本院予備経費から支出し贈呈することを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、議員一同からの香典贈呈の件についてでありますが、同君の御遺族に対し、慣例によりまして、議員一同から一人五百円ずつ醵出願い、香典として贈呈することに相なっておりますので、御了承願います。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。鈴木正吾君。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 ただいまの図書館運営小委員長の報告に対し、何か御発言はございませんか。——それでは、ただいまの図書館運営小委員長の報告を承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、国立国会図書館法第十一条第二項の規定に基づく審査の報告は、明二十一日の本会議において行なうことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。天野公義君。
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 ただいまの庶務小委員長の報告に対し、何か御発言はございませんか。——それでは、ただいま庶務小委員長から報告のありました通り、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案として決定し、これを委員会提出の法律案とすることとし、また、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案の通り改正することを議長に答申するに御異議ありませんか。 …
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、職員給与規程の改正は、一般職及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正案による給与改正に伴うものでありますので、右案が参議院において議決されましたならば、議長において改正規程を決定施行されるようにお取り計らい願うことといたしたいと思いますから、さよう御了承願います。 次に、ただいま決定いたしました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、本…
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本院事務局職員定員規程の改正につきましては、大蔵省との折衝がまとまりました場合には、これを委員会から提出することとし、その取り扱いは委員長に一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○小平委員長 次に、緊急上程予定議案についてでありますが、本日委員会の審査を終了した議案または終了する予定になっている議案について、事務総長から説明を願います。