小川省吾
会議録に記録された「小川省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○小川(省)委員 川崎さんの話は、私が言うと難しいことばかりで、足尾線もそうだし、これも難しいし、私はぜひひとつ検討してみてくれと言っているので、今あなたも検討してみるというようなことを言われたわけでありますが、検討をするにも値しないのですか。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○小川(省)委員 大変強い要望として私も受けておりますので、ぜひひとつ検討していただきたい、このようにお願いをいたしておきます。 それから回数特急券の問題でありますが、何か聞くところによると百キロ以下については適用できるけれども百キロオーバーすると使えないというふうに聞いておるわけであります。これを高崎−上野間あるいは上毛高原—上野間でもぜひ使えるようにしてくれないかという強い要望があるわけでありますが、お聞き届けになっていただけますで…
第104回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○小川(省)委員 専門的なことでちょっとよくわからないのですが、自由席の特急回数券は利用できるということですが、これはいわゆるマル幹の定期券よりも物すごく割高になるわけですか。
第104回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○小川(省)委員 ほぼ同じならばいいでしょう。ぜひひとつ今言ったような、終電車を十時三十分にするというふうな件、それから今申し上げた件はそういうことであるならばいいと思いますが、終電車の変更についてはぜひひとつ御検討をお願い申し上げておきたいと思います。また、足尾線の件についてはぜひひとつ特段の配慮をしていただきたい、このことをお願いを申し上げておきたいと思っています。 十四日に大蔵大臣への質問がありますので、残余の問題については折に触…
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小川委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、田川地区産炭地政策の推進に関する請願十六件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先刻理事会におきまして慎重に協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭産業の長期安定と産炭地振興の確立に関する陳情書外二件の外一件であります。…
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小川委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡田利春君。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 多賀谷眞稔君。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 宮崎角治君。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 小渕正義君。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 小沢和秋君。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 きのうと一昨日、連合審査がございました。この中で大臣は我が党の質問に答えて、国鉄共済を地方公務員共済で背負うのかという質問に対して、去る十四日の地方行政委員会の答弁よりも後退をしたような印象を受ける答弁をされたようであります。地方公務員共済はただでさえその中で赤字都市共済の財政調整をしなければならない現状にあるわけですから、国鉄共済の赤字を背負えるような余裕はないはずであります。審議会の答申もそのように述べておるはずで…
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 安心をいたしました。連合審査で何かちょっと後退したような印象を受けましたのでお尋ねをいたしたわけでございます。 それから国鉄の離職者を今後自治体で受け入れていくようなこともあると思いますが、年金の責任準備金を持ってきてもらわなければ地方公務員共済も苦しくなるばかりでありますが、受け入れの条件として責任準備金というか積立金の件を挙げなければならないと思います。そういう意味で、運輸省との間でこの間中島公務員部長は話がついて…
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 まあ財政が苦しいということでごまかされるおそれもありますから、十分配意をしていただきたい、このように要請をいたしておきたいと思います。 警察庁の鈴木官房長においでをいただきました。風営法以来ですね。そこで、鉄道公安官三千人の警察移管の話が現在出ております。運輸省がまたは国鉄から正式な話がございましたのでしょうか。
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 政府方針で決まっているようですから十分に承知をしておる、こういうことでございますね。 そうすると、今と同じようでありますが、受け入れる際に年金準備金というか積立金を受け入れをしないと警察共済も苦しくなるばかりであることは明らかでございます。移管の際には積立金の移管をするべきでございますけれども、この点についての話し合いはついておりますか。
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 今言われたように、この話がついていないと警察共済がとんでもないことになりますから、受け入れる際にはその点をぜひきちっとしていただきたい、こういうことを強く要請しておきたいと思います。 官房長、何かお忙しいようですから、席をはずしていただいて結構でございます。 さて、共済組合法が大改正をされようといたしております。いや、むしろ大改悪をされようとしていると言った方が適当なのかもしれません。私はこの難解な法律をずっと読んでみ…
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 優等生の答弁でございますが、いろいろこれから述べていきますから、ぜひひとつ聞いておいていただきたいと思います。 中島公務員部長、この法律を眺めてみてよいところが一つだけありました。それは既給一時金の清算の項であります。これ以外に改善をしてよくなると思われる点ほどこにあるのでしょうか。例を挙げてひとつ御説明をお願いしたいと思います。
第103回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○小川(省)委員 大分苦しい御答弁のようでございますが、既給一時金の清算部門でも、今まで総支給額から控除をしてきたわけでありますから、いいかげんよいはずだと思っているわけです。それでも今回、また利子をつけて返還をさせる必要があるのでしょうか。