小川省吾
会議録に記録された「小川省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 地方債については限度額があるのですね。私は限度額がないものと思ったものですからちょっと伺ったわけであります。 それから、二号の不動産でありますが、四・八%というふうに余り多くないわけであります。これは共済組合の何とか荘とかいわゆる組合員が利用する施設の不動産の取得だけなんだろうと思いましたが、一般に対する不動産の貸し付けも含んでおるとするならば、こんな時期でございますからむしろ取りやめたらどうなのかと私は思いますけれど…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 わかりました。 次に短期についてちょっとお伺いをいたしたいと思っております。 市町村職員のうち三十三万余が健康保険の適用、八十五万が共済組合法適用の職員と言われております。恐らく現在でもそんなぐあいになっているんだと思っておりますけれども、これに手をつけるといいますか、何とか指導をしていく必要があるんじゃないかと思っておりますが、いかがでございますか。
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 掛金の負担率で見てみますと、健康保険の場合千六百組合で四三対五七、都市健保では四十七組合で平均が三一対六九になっておるようでございます。共済は御案内のようにフィフティー・フィフティーになっておるわけでありますが、この職員負担の不均衡をどうするか。何とかするつもりはありませんか。
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 この点は私はやはり共済のフィフティー・フィフティーを都市健保のようにむしろ持っていくべきだというふうに思っておるのですが、今部長が言われたように大変難しい問題でもありますから、要望しても無理だとは思いますが、ひとつ検討を進めてみていただきたい、こういうことをお願いしておきます。これは単なる私の要望であります。 以上、私は、特につい最近まで共済組合法の審議の中で問題になっていた点を幾つか取り上げてまいったわけでありますが…
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、三菱石炭鉱業株式会社南大夕張礦業所におけるガス爆発と見られる災害の実情調査につきまして、便宜、私から御報告を申し上げます。 派遣委員は、私、小川省吾を団長とし、山崎平八郎君、多賀谷眞稔君、斎藤実君、小渕正義君、小沢和秋君の六名であり、現地において岡田利春君、岡田春夫君、池端清一君が参加をされました。 日程は五月二十二日の一日間であり、千歳空港到着…
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。自見庄三郎君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 多賀谷眞稔君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 斎藤実君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 小沢和秋君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○小川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十七日の三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱の災害により多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛恨のきわみであります。心からお悔やみ申し上げます。 この際、殉職者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 この際、今次災害について政府から説明を求めます。村田通商産業大臣。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 平河立地公害局長。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 これにて政府の説明は終わりました。 —————————————
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三菱石炭鉱業株式会社南大夕張炭鉱の災害につきまして、本委員会から北海道の現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○小川委員長 次に、前回の高島炭鉱災害事件の派遣委員の報告について御報告を申し上げます。 この際、三菱石炭鉱業株式会社高島礦業所におけるガス爆発災害の実情調査につきまして、便宜、私から御報告申し上げます。 派遣委員は、私、小川省吾を団長とし、野田毅君、多賀谷眞稔君、斎藤実君、小沢和秋言及び現地参加の小渕正義君の六名であります。 日程は、四月二十六日から二日間であり、長崎到着後、県庁において、福岡通産局、福岡鉱山保安監督局及び長崎労働基準…
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 昨日長崎県高島町において発生をいたしました三菱石炭鉱業株式会社高島炭鉱の災害について政府より説明を求めます。山本通商産業大臣官房審議官。