小川省吾
会議録に記録された「小川省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 多賀谷眞稔君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 宮崎角治君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 小渕正義君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 小沢和秋君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 この際、申し上げます。 田中参考人が所用のため退席されますので、御了承願いたいと存じます。 田中参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、ありがとうございました。 古賀誠君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。多賀谷眞稔君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 岡田利春君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 宮崎角治君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 小渕正義君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 小沢和秋君。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ここに委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る二十一日午前十時理事会、午前十時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 この法律案を見させていただきました。余り問題になるところがないわけでございまして、きょうは、過去の共済組合法の審議の中で取り上げられた問題点を復習する意味でお尋ねをしてまいりたい、このように思っております。 まず初めに、この際ただしておきたいのですが、地方公務員等共済組合法と国家公務員等共済組合法との関係であります。 地方公務員等のそれは、国家公務員等のそれを母法といたすわけであります。従来から、地方公務員等共済組合法…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 国会の中における審議のあり方を伺っているわけではないのであります。実際問題として、国家公務員等の共済組合法が上がらなければ、地方公務員等共済組合法が審議が終了して上がっていくというのは、これはいわゆる審議権の建前からいってもまずいのかということをお尋ねしているのであります。
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 まあ結構でしょう。 次に、地方公務員法の四十二条の職員の厚生という項があるわけでありますが、これについてお伺いをいたしたいと思うのであります。 職員の厚生というのは共済組合法と互助会にほとんどが任せっ放しで、一般的に職員の厚生で予算を計上して職員厚生についての対策が進められているということを聞いていないような気がするわけでありますが、職員の厚生についてどのように考え、厚生対策について今後どのように進めていこうとしている…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 互助会やあるいはまた共済組合に頼るのではなくして、一般的に重要な職員の福利厚生を進めていくように常に指導しておられるということでありますが、大変結構だと思いますから、ぜひひとつそういうことで地方に職員の福利厚生について意を用いるように今後とも指導をしていっていただきたい、このようにお願いを申し上げておきたいと思います。 次に、官民格差論がいっとき派手に論議をされ、取り上げられた時期があったわけであります。私は当委員会に…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 二十四万人、三四・八%というかなり高い率の人たちが、厚生年金で計算をした方が共済組合法よりも有利であるということで通年ルールで支給を受けておるわけであります。私は、私どもの仲間が非常に低額の年金をもらっていることをよく承知をしているわけでありますから、決して官民格差があるなどとは思っておりません。一部の高級官僚を除いてはそう高いものなどないはずであります。最近の退職者こそ少しは上がってまいっておりますが、一般的には年金…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 今おっしゃられたようないろいろな相違が民間との間にあるわけでございますが、とにかく平均標準報酬を民間はとっていまして、すべての収入を基礎にしているわけで、公務員は本俸だけというような差もあるわけでありますから、今言われたように聞くべきところは聞くけれども、言うべきことは言う、主張すべきところは主張する、こういう点で対処をしていっていただきたい、このように思います。 恩給局においでをいただいておりますので、恩給の扶助料に…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 二分の一の根拠は何ですか。
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 今、御説明があったように、格別な理由はないわけですね。 〔平林委員長代理退席、臼井委員長代理着席〕 そこで現在、恩給が二分の一なので年金もそれを受けて二分の一になっているのだと思いますが、恩給受給者が死んで遺族はその二分の一で生活を維持できると考えている方が私はおかしいと思うのです。在職中は、奥さんの協力、内助によって勤務に精励ができたわけであります。亡くなったらすぐ二分の一というのは少しおかしな話だと思います。寡婦加…
第102回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○小川(省)委員 一応御答弁、よくわかりましたでそういうことで遺族年金の改善に努力をしてまいったことはよく承知しておるわけでありますが、ぜひひとつさらに寡婦加算を引き上げるなどしてもう少し遺族年金を充実していただくことを要望して、恩給局に対する質問は終わります。 そこで、自治省に伺うわけでありますが、退職年次の古い者ほど低い年金は何とかしてほしいと私は審議のたびに主張してまいったわけであります。私の記憶では、四十八年度に七十歳以上の人た…