小川省吾
会議録に記録された「小川省吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,935 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○小川委員長 これより理事の互選を行います。
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○小川委員長 ただいまの自見庄三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって 北口 博君 野田 毅君 山崎平八郎君 渡辺 省一君 多賀谷眞稔君 中西 績介君 斎藤 実君 及び 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭鉱業の保安確保と安定対策の推進に関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、先般来各党間におきまして御協議いただいたところでありますが、案文がまとまりました。 委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 石炭鉱業の保安確保と安定対策の推進に関する件(案) 最近の相次ぐ重大災害の発生は、誠に憂慮すべき事態…
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 なお、本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、いわき産炭地域の指定存続に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先刻理事会におきまして慎重に協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 この際、念のため御報告いたします。今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、新石炭政策に関する陳情書外一件であります。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 今後の石炭対策について調査のため、本日、参考人として日本石炭協会会長有吉新吾君、石炭労働組合協議会会長野呂潔君、産業情報研究会会長田中洋之助君、北海道大学名誉教授磯部俊郎君、以上四名の方々の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人におかれましては、今後の石炭対策につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、各参考人からそれぞれ二十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。 なお、念のため申し上げ…
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 ありがとうございました。 次に、野呂参考人にお願いをいたします。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いをいたします。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 ありがとうございました。 次に、磯部参考人にお願いをいたします。
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 ありがとうございました。 以上で四人の参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○小川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀誠君。