小川国彦
会議録に記録された「小川国彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,992 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会28 件・28%
- 大蔵委員会19 件・19%
- 予算委員会第七分科会18 件・18%
- 予算委員会第八分科会13 件・13%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 予算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 3,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 次に、国鉄の土地貸付収入ですね。これは件数は何件ぐらいで、面積は幾らで、使用料は総額どのくらいになっておりますか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 約お幾らでございますか、使用料。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 これも各鉄道局別に分類は可能でございますか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 これについては後ほど資料で提出を願いたいと思います。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 次に、国鉄の建物、高架下の貸付収入は総額お幾らになっておりますか。それから、各局別の貸付内容を、建物、高架、こう分けまして、それぞれ各局別に御報告願えますか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 次に、六十年四月現在、国鉄OBの、出資会社、非出資会社あるいはまた国鉄取引先企業、これへの就職状況につきまして、どういう役職の者が何名どういうところに就職しているか、この総体の数字というのは把握されておりましょうか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 この非出資会社は駅ビルだけですか、それ以外のところはないんでしょうか。 それからもう一つ、国鉄がレールを買っている、電線を買っている、車両を買っている、そういう取引会社へのいわゆる出向といいますか、あるいは就職されている方ですね、その把握はされてないんですか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 国鉄は、政府各省庁から自治体に至るまで、新しい余剰人員の受入先をお願いしているわけですね。そういうときに、自分のところの退職者が行っている先はこういうふうにそれだけの人数の者が出てくるので、これはやっぱりきちっと掌握して、こういう皆さんの退職者がそういうところにどこまで行っているかというのは把握する必要があると思うのですが、いかがですか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 いつごろその勉強は終わるのでございましょうか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 余剰人員の受入先としてはお考えになっていないのですか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 時間がありませんので、最後に国鉄の所有地ですね、この土地の保有状況について、各局別にどういうところにどれだけの面積を保有しているか、この一覧を提示願えましょうか。 それから同時に、その中で処分可能なもの、処分不能なもの、このものについての仕分けは終わっておりましょうか。終わっていればその数字をひとつお示しいただきたいと思います。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 時間が参りましたので、最後に一つ。その作業の終了のめどは、時期はいつになっておりますか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○小川(国)委員 時間が参りましたので、終わりたいと思います。
第103回 衆議院 本会議 第10号
○小川国彦君 私は、日本社会党・護憲共同を代表いたしまして、農林漁業団体職員共済組合法の一部を改正する法律案に対し、反対討論を行うものであります。(拍手) 今回の農林年金法の改正は、他の三共済法案と並び、さきの厚生年金法、国民年金法の改悪とあわせまして、いずれも年金制度の大後退であり、働く勤労国民がせめて老後に幸せをと描いていた年金生活の希望を打ち砕いたものとして、大変残念な改正だと言わざるを得ないのであります。 古来日本では、中国の故…
第103回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○小川(国)委員 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、今回提出されました農林漁業団体職員共済組合法の一部を改正する法律案について、反対の討論をいたしたいと存じます。 今回の改正案は、本年金制度発足以来の例を見ない抜本改正でありますが、公的年金一元化の方向が、これから相当長期にわたることが予想されながら、その具体的方策が全く明らかに示されていないことであります。 特に、この改革の中心をなす基礎年金の水準、費用負担のあり方については、その…
第103回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小川(国)委員 私は、この年金法の抜本的な改革に当たって、きょうは厚生大臣の出席もいただきましたので、厚生大臣の所管事項、農林水産大臣の所管事項、両方に関係する部分、それから年金全体の問題について質問をさせていただきたいというふうに思います。 最初に、前回、我が党の島田委員の質疑の中で本委員会の質疑が中断したというような形になっているわけであります。その問題は、御承知のように国鉄共済年金救済に関する問題でございまして、これについては政…
第103回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小川(国)委員 問題は、もう少し具体的に今国会の終了までに統一見解を出すということになっているのですが、私ども今この四共済法案を一斉に審議をしているわけで、その中では避けて通れない問題であるということで、その統一見解の出る時期というものは一体いつごろに予定をされているのか。各常任委員会の審議もかなり山場を越えつつあるわけなんですが、この委員会終了の時点で出るのか、あるいは臨時国会の終了の時点の十二月十四日までかかるのか。それから、今ま…
第103回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小川(国)委員 この国鉄共済の問題について、厚生年金、国民年金を所管している厚生大臣として、この前島田委員に対する答弁の中では、いろいろ国鉄共済の赤字の問題についてもよって来る原因というものはある、そういうものについてはやはり十分検討を加えてみなければならない、しかしまた、それについても国民全体でそれを考えるということも必要だがということなんです。 前段に、国鉄の赤字のよって来るところについてもやはり検討を加えなければならない、こうい…
第103回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小川(国)委員 もう一遍時期の問題ですが、法案が衆議院を通過するまでということになりますと、この四法案が衆議院で本会議に提出される時点まで、採決にかけられる時点までにということでございますか。
第103回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小川(国)委員 ただ、この問題が現実に委員会の中で焦点となったればこそ島田委員の質疑の中でも中断するという事態になったわけなんですから、これを可及的速やかにもっと早く出す、少なくとも委員会審議が行われている中で統一見解が出るということが望ましいわけであります。これはもう一段の努力を願いたいと思いますが、その点はいかがですか。