P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
3,992
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1985/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会28 件・28%
  • 大蔵委員会19 件・19%
  • 予算委員会第七分科会18 件・18%
  • 予算委員会第八分科会13 件・13%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%
  • 予算委員会第二分科会10 件・10%

※ 全 3,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,992 20 を表示
日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 これを一%値上げしますと、大蔵省の方では金額では幾らになってまいりますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 そうしますと、仮に五%になりますと六百七十五億、こういうことになってまいりますね。私どもは消費者の立場に立ってみても、生産者米価を値上げした、それだけの経費の財源を捻出しなければならぬ、したがって、これは生産者にそれだけ支払ったんだから消費者も値上げを我慢してくれ、こういうことならある程度消費者も、これはやむを得ないという認識に立つということもできるかと思うのですがね。ことしのように、これだけ資材が上がった、肥料が上が…

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 しかし、これは当然新年度予算の編成の中で皆さんの方としては財源として見込んでいかなければならぬということになるので、いずれは改定をやってくるというふうに私は思うのですが、生産者の立場から見ても消費者の立場から見ても、生産者米価を据え置いて消費者米価を上げるというのは納得できないのですね。 今もあなたの方がおっしゃったように、順ざやになっていった場合の説明をどういうふうにつけるのか、これはおっしゃったのですが、つけようが…

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 一番最初に大臣も言われた、長官も言われた生産者の再生産、家計の安定。これはどっちから見ても、ことしは生産者米価が上がらなかったので、生産者の再生産というものでいろいろな物価の上昇によるところの費用というものはほとんど見られなかった。家計の安定という面から見ても、これを引き上げてきたら家計の安定という趣旨もどっちの趣旨も生かされないことになると思うのです。 これ以上大蔵省に言ってもどうかと思いますので、これは農林水産大臣…

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 次に、私は国鉄の問題についてお伺いをしたいと思います。 国鉄の民営・分割化ということがこれから来年度に向けて非常に大きな焦点の問題になってきて、政府においては、これの関連法案、主要な法案で三ないし四、それからまた関連する法律は百二十とか言われる膨大な国鉄再建へ向けての立法あるいは経営再建計画というものが進められている。これは農林水産業にもいろいろな意味で影響が出てくるかと思うわけです。 最初に、現行国鉄の経営というのは…

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 私が皆さんの方からいただいた資料でありますから、これは結果においてそういう割引が行われているという理解をいたしますが、監理委員会の方ではこれを新しい運賃体制で決められるということなんですが、そういう公共性を持った割引制度は存続するように監理委員会の方では考えられているのか、あるいはそれは旧国鉄の業務終了と同時に全く終わってしまうというふうにお考えになっているのか、その点はいかがですか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 ここでは公共性というものがもう全く失われる、すべてが営業判断。私は、現行の私鉄のそうした割引制度がすべて営業政策ばかりとは思えないわけで、これはやはり国の認可によって行われているのでありますから、当然公共的な観点というものを加味されていると思いますが、この点については今後の課題でありますので、ひとつ監理委員会も運輸省も国鉄当局も、こういう面については従来の公共性というものの面が損なわれないように、採算性を追求するという…

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 これは各鉄道管理局別に分けられておりますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 そうすると、これは各社別にはわかるようになっておりますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 これは資料としてお出しを願えますか。例えば、全体でこれは何社ぐらいになりますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 次に、非出資会社の構内営業料と売上総額はどのぐらいになっておりますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 この総額はわからないのですか。国鉄として非出資会社から受け取っている構内営業料ですね。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 今のは、駅ビルで四百億の売り上げで五十億というと、一〇%強になるんじゃないですか。一%強というお話でしたが……。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 これは非出資会社の売り上げのすべてでございますか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 今、駅ビルとおっしゃいましたが、駅ビルがすべてということになるんですか。この構内営業料を取っているところは、駅ビル以外にはないのですか。駅ビルの中の総売り上げが四千四百億、そしてその中の構内営業料が五十億と……。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 そうすると、全体ではお幾らぐらいになりますか、この構内営業料は。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 何ですか、額が少なくなっちゃったんですがね。そうすると、この四千四百億と四百九億を足したものが国鉄の非出資会社の構内営業料のすべてと、こういうふうに理解してよろしいのですか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 そうすると、この四百九億に見合う旅客営業売り上げというのはどのぐらいになっておるのですか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 この旅客営業料金というのは、大きな項目では何項目ぐらいに分かれるのですか。旅客営業料金の内訳の大きな項目としては何項目ぐらいに分けられるのですか。

日本社会党・護憲共同1985/12/11

103衆議院 農林水産委員会 第7号

○小川(国)委員 そうしますと、それの売り上げとそれに見合う収入、構内営業料というものの分類はできるんじゃないのですか。