小川半次
会議録に記録された「小川半次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 関連質疑を許します。最上進君。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 最上君の関連質問が終わりましたからどうぞ。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 関連質問を許します。宮田輝君。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 以上をもちまして原文兵衛君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 藤田進君。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 一々委員長の許可を受けて発言してください。私語はいかぬ、私語は。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) もう一度藤田進君、総理がちょっと聞き損じたようですから、どうぞ。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 藤田君、もう一問だけにしてください、時間が過ぎましたので。
第80回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(小川半次君) 以上をもちまして藤田進君の質疑は終了いたしました。 次回の委員会は、二十八日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 北海道、阪神及び九州の三カ所において同時に開会いたしました地方公聴会についての派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、第一班北海道地方公聴会につきまして、便宜委員長から報告申し上げます。 参議院予算委員会北海道地方公聴会は、小川委員長、内藤理事、安…
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 次に、第三班九州地方公聴会の御報告を願います。園田清充君。
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) ただいまの各班の報告に対し、質疑はございませんか。——別に御発言がないようですから、派遣委員の報告はこれをもって終了いたしました。 —————————————
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 次に、総括質疑に対する質疑順位についてお諮りいたします。 理事会におきまして、昭和五十二年度総予算三案に対する総括質疑の期間は七日間分とし、その割り当て時間につきましては、自由民主党及び日本社会党それぞれ三百八十五分、公明党及び日本共産党それぞれ百四十分、民社党七十分、第二院クラブ三十五分とすることに協議、決定いたしました。 また、質疑順位につきましては、第二順位以下をお手元に配付いたしました質疑通告表のとおりと…
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 次に、内閣総理大臣福田赳夫君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。総理大臣福田赳夫君。
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 前回に引き続き、総括質疑を行います。前川旦君。
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) 前川旦君に申し上げます。ただいまの御質疑中の問題は一時保留していただいて、次の議題に移っていただきたいと思います。どうぞ。
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) いや、統一見解を政府の方でされるかどうかは政府の問題で、委員長はそういう権限はございませんから、次の問題に移ってください、どうぞ。 委員長からもう一度前川旦君に申し上げます。ただいま御質疑中の問題は、明日あなたは再度質問されまして、政府の統一見解をただしてください。そして、本日は別の議題について御質疑を続行してください。
第80回 参議院 予算委員会 第5号
○委員長(小川半次君) いま質疑者の前川君から御発言がありましたように、福田総理は大変疲れておりまするし、明日にひとつ譲ってください。 前川君の残余の質疑は、明日引き続き行うことといたします。 明日は午前十時に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第80回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度総予算に関する公聴会は、来る三月三十日開会することとし、公聴会の問題、公述人の数及び選定等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕