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自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 来る三月二十二日及び二十三日、二日間の日程で昭和五十二年度総予算の審査に資するため、北海道、阪神及び九州地方の三カ所で同時に地方公聴会を開会し、現地において意見を聴取するため、委員派遣を行いたいと存じます。 派遣委員につきましては、お手元に配付いたしました名簿のとおりでございますが、変更のある場合はこれを委員長に御一任願うこととして、これを行うことに御異…

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 次に、総理大臣福田赳夫君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。総理大臣福田赳夫君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) この際、昭和五十二年度総予算における政府修正部分について大蔵大臣坊秀男君から説明を聴取いたします。大蔵大臣坊秀男君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 午後零時五十五分まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時開会

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより三案に対する総括質疑に入るわけでございますが、総理訪米等の問題もあり、質疑順位につきましては、とりあえずお手元に配付いたしました質疑通告表のとおりとし、その期間及び第二順位以下につきましては、本委員会散会後の理事会で協議いたすことになってお…

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) それでは、これより総括質疑を行います。前川旦君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 関連質問を許します。藤田進君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 藤田君、簡潔に願います。あなた、先ほどかなり時間を食っておるから、簡潔にどうぞ。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) ちょっと工藤君、静かにしていて。あなたの党の代表が質問しているのにやじってたらだめじゃないかね。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 関連質問を許します。工藤良平君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 関連質問を許します。田英夫君。

自由民主党1977/03/19

80参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小川半次君) 前川旦君の残余の質疑は次回の委員会で行うことにし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会 —————・—————

自由民主党1977/02/22

80参議院 本会議 第5号

○小川半次君 ただいま議題となりました昭和五十一年度補正予算三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、景気の着実な回復及び災害復旧のための公共事業費、冷害等に対する救済のための費用、人事院勧告の実施に伴う費用等、今日の状況下において真に必要やむを得ない経費に限って追加計上が行われ、他方、予備費の減額、既定経費の節減等を行うこととしており、結局、歳出の増加は三千五百四十二億円となっております。 本補…

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 補正予算三業審査のため、本日、交通遺児母の会会員中山富美子君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 次に、昭和五十一年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十一年度特別会計補正予算(特第1号) 昭和五十一年度政府関係機関補正予算(機第1号) 以上三案を一括して議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。塩出啓典君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 以上をもちまして、塩出啓典君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時十九分開会