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自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昨日の坂野重信君の質疑に対して、環境庁長官石原慎太郎君の答弁は、環境庁と建設省との間に不統一があるやの誤解を与え、かつ、質疑者に対して穏当を欠く発言が見られたことは遺憾であります。ただいま理事会におきまして、再びこのようなことのなきよう、内閣総理大臣福田赳夫君が内閣を代表して発言するようとの決定がいたされましたので、この際、総理大臣から発言を求めます。総理大臣福田赳夫君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) それでは、午前に引き続き補正予算三案の質疑を行います。沓脱タケ子君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 参考人中山富美子君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 中山さん、簡単にお願いいたします。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 委員長から中山参考人に申し上げます。 本日はお忙しい中を本委員会に御出席をいただきありがとうございました。退席していただいて結構でございます。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 確認している間、沓脱君、質問を続行してください。他の質問があるでしょう、まだ。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) あなた、それ以外の質問あるでしょう。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) だから、それをちょっと中断して続行して質問してください。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 沓脱君、この問題はいま確認されてから続行してください。あなた、まだ別の質問の項目があるようですから、それを先にやってください。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 沓脱君、申し合わせの時間が過ぎましたから。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 以上をもちまして沓脱タケ子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 向井長年君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 通産大臣田中龍夫君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 通産大臣は取り消します。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 以上をもちまして向井長年君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 橋本敦君。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 関連質問を認めます。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 通産大臣、質問者は、あなたがその際に大統領と会見されたときに、金大中事件の話があったかどうかということを質問しておられるんです。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) 委員長は公平ですから、わかったともわからぬとも申し上げられません。

自由民主党1977/02/22

80参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小川半次君) ただいまの橋本敦君の証人喚問要求の件につきましては、委員長は後刻改めて理事会で協議したいと思っております。 以上をもちまして橋本敦君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――