小川元
会議録に記録された「小川元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/01/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 文教委員会高等教育に関する小委員会1 件・1%
※ 全 441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○衆議院議員(小川元君) 衆議院議員の小川元でございます。 ただいま議題となりました市民活動促進法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 近年、多様で健全な価値観に立脚して行われる自律的な社会参加活動に対する意識が市民の中で高まり、さまざまな分野において市民活動を行う団体がふえてきております。 皆様も御記憶のとおり、平成七年一月、阪神・淡路大震災が発生したときには、全国的なボランティア活動並びに国際的な協力、支援が積極的に展開さ…
第141回 参議院 内閣委員会 第5号
○衆議院議員(小川元君) ただいま議題となりました市民活動促進法案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 近年、多様で健全な価値観に立脚して行われる自律的な社会参加活動に対する意識が市民の中で高まり、さまざまな分野において市民活動を行う団体がふえてきております。 皆様も御記憶のとおり、平成七年一月、阪神・淡路大震災が発生したときには、全国的なボランティア活動並びに国際的な協力、支援が積極的に展開され、また平素においても、地域におけ…
第141回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長代理 次に、石井郁子君。
第141回 衆議院 文教委員会 第3号
○小川委員長代理 次に、山原健二郎君。
第140回 衆議院 商工委員会 第17号
○小川委員長代理 次に、大森猛君。 〔小川委員長代理退席、委員長着席〕
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 おはようございます。自由民主党の小川元でございます。 まず、官房長官には、公務御多端の中、早朝より御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 この私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案、いわば経済の憲法という重要な法律の改正案でありまして、私ども商工委員会といたしましても、本件には非常に関心を持ち、委員長の御裁断により、異例といいますか、極めて珍しい議員同士の自由討議というものも含め…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 今大変にわかりやすく的確な御説明をいただきまして、ありがとうございました。 何のために本法を改正するかということについて、同僚委員の皆さんを初め、今日まで何回かこの委員会で質問していましたが、何か隔靴掻痒の感があって、ややもどかしい気がしておりましためですけれども、今の御説明、本当に私もよくわかります。 私ごとで恐縮ですが、私も貿易会社におりまして、二十年ぐらいビジネスに携わったわけですが、その間いろいろな仕事をやりまして、…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 ガイドラインについては、もちろんこれは過度の集中の弊害を事前にチェックするために大変重要なことでありますし、また、再三にわたって、委員長初め公正取引委員会から立法府の意向も尊重するという御発言もあるわけでございます。本委員会、必ずしもそれだけではないと思いますけれども、中心にいろいろな議論が行われたことを十分御参照いただきまして、ただ、あくまでも法律の趣旨を生かして過度の規制にならないように、非常に難しい話で、ペルーの人質事…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 八・四%から二割ちょっとぐらいということであります。大きいか小さいかというのは、ウエートの問題は個人的な感覚の差もあるかと思いますが、いずれにしても、たったこれだけの、一番最大でも五分の一ぐらいの取引のために、ほかのグループとの取引、あるいはほかの自由な貿易を犠牲にするということは、私は考えられないだろうと思っております。しかし、そのためには、再三繰り返しますけれども、公正な自由競争が確保されているということが私は前提だと思…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 問題は、私はこれは純粋持ち株会社だけの問題じゃないと思いますが、これが解禁された後、実際にそういうことが密室の中で行われる余地があり得る、そうしたものに対して情報が十分公開されているかどうかということが大切なことだと思うわけでありますが、純粋持ち株会社解禁後、独禁法上、情報の開示というのはどの程度公取として要求できるものなのか、その点をお伺いしたいと思います。 また本件は、やはり私はこの独禁法だけではなくて、経済取引全体とし…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 国際ルールにのっとって、日本だけが異質にならぬように、その一番大きな点は透明性の確保だと思いますので、この情報の問題についてはきっちりとやっていただきたい。 また次に、自由競争の最も重要な条件というのはルールを守るということだと思います。そのルールの一つの大きな柱がこの独禁法であるわけでありまして、例えば談合の問題なんかについても、同じ業界が繰り返して談合をやって摘発をされたりしている。あるいは談合が必要であるというような発…
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 時間になりました。 最後に官房長官に、本件、まだ労働法の問題あるいは連結決算の問題等々、省庁の枠を超えた幅広い問題がいろいろ派生してくると思っております。やはり内閣として一括して今後の施策を検討していただく必要があろうかと思いますが、御所見をお伺いしまして、私の質問を終わらせていただきます。
第140回 衆議院 商工委員会 第15号
○小川委員 ありがとうございました。終わります。
第140回 衆議院 商工委員会 第13号
○小川委員 私は実は、先ほどの中山委員が公取におられて不当行為をやっている商社を取り締まられたときにその財閥系の商社におりまして、今、そんなに悪いことをしていたかなと一生懸命昔のことを思い出しているわけでございますが、ただ、それはそれといたしまして、私は、この規制緩和の時代に持ち株会社であるからいけないというルールはもう適用できないであろう、こう思っております。 また同時に、先ほどから旧財閥系の話がたくさん出てきますが、私は、一つの会社…
第140回 衆議院 商工委員会 第11号
○小川委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○小川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺周君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○小川委員長代理 次に、吉井英勝君。
第140回 衆議院 商工委員会 第9号
○小川委員長代理 次に、石井啓一君。
第140回 衆議院 商工委員会 第6号
○小川委員長代理 次に、渡辺周君。
第140回 衆議院 商工委員会 第6号
○小川委員長代理 次に、吉井英勝君。